はい、また来ました。
こんにちはw
えっと、昨日のF1でシリーズチャンピオンが決定しましたね。
んと、RED BULLのセバスチャン・ベッテルでした。
余談はここまでにして本題に行きましょう(笑)
Rd.15 シンガポール、マリーナベイ市街地サーキット
予選は5位と出遅れる。
しかし、またも直線の早さを生かし直線で2位まで順位を上げ、
その後のコーナーでトップに浮上する。
そこからは順調に行く。が、タイヤがきつくなったLAP9。
ピットインをしようとピットロードへ向かったが勢いあまりピットロードに入れず、
ズルズルのタイヤでもう1周することなってしまった。
大事には至らなかったものの、大幅なロス。
ピットストップはうまくいったが、3位まで転落し、追い上げる展開に一転。
11コーナーで接触しながらもパス。
ホームストレートで1位も抜き去り1位になる。
しかし、不運はここからだった。
2位に5秒差をつけたところ、狭い市街地コースでなんとスピンを喫し、
3位まで転落し、さらにフロントウイングをなくしてしまう。
そのままフィニッシュしたが、ペナルティで10秒加算され、
結果5位に沈んだ。
Rd.16 日本、鈴鹿サーキット。
予選は快晴。
ライン取りに手間取るが、なんとか練習時間で攻略し、
予選残り7分。
会心のアタックは1分34秒691でトップに立つ。
その後、各車(CPU)タイムを更新してきたが、届かず
ポールポジション(1位)を獲得。
決勝は小雨。
インターミディエイト(軽い雨用)タイヤでスタート。
1コーナーで自分を含む多重クラッシュが発生する。
しかし、幸運にも自分のマシンにはダメージがなく2位でコースに復帰する。
しかし、次第に強くなってくる雨に苦戦し、
なかなか追いつけない。
迎えた8周め、タイヤが辛くなりピットイン。
ウェット(激しい雨用)タイヤで残りの周回を回ることに。
その戦法は見事にマッチし、13週目にトップに立つ。
そこからの3周はいいタイムを刻み、トップでフィニッシュ。
11勝目を記録する。
だが、前戦シンガポールで連勝記録が途切れてしまった。
Rd.17 韓国、韓国インターナショナルサーキット。
予選2番手と好位置につける。
決勝はなんと雨。
スタート、1コーナーを慎重に回るが、その慎重さが凶となり、
6位に転落。雨用のセッティングにしてあるため、直線も早さがなく。
大苦戦を強いられる。
しかも、コースは滑りやすく、走りづらい。
そんな中4週目には2位まで順位を回復し、トップを追う。
しかしトップは自分よりペースがよく、離される展開に。
しかも3位が追ってくる。
ピット作業で手惑い、4位転落。
その後ハイペースで追うものの、
順位は3位がやっと。
韓国GPは3位で終えた。
しかし、ポイントランキングは変わらず1位。
チャンピオンは決まっているが、抜く意思はなく、
優勝をねらっている。
はい、こんなかんじで。
今回は不調でしたね。
5位→1位→3位みたいな。
実はもうシーズンすべて終わってるんですww
まだレポート更新してないので、またこうしんします(汗)
でゎ!
☆れん☆