怜二の『レンジで三分半』 -25ページ目

暑い季節の鍋は拷問だ

まさに…拷問でした。
今日の晩ご飯は拷問でした。

仕事に出る前に、
『今日鍋でもいいかねぇ?』
『夜は涼しくなったしいいんじゃない?』

なんて会話をした手前、おかんには言えないけど…

帰りが遅くて先に寝てしまうから、せめて温めておいてやろうって気持ちはありがたいのです。
気持ちだけは…

暑い日にアッツアツの鍋。

氷いれて食べたがな。


全身の毛穴という毛穴から何かよく分からん汁がいっぱい出たがな。

干からびそうになってポン酢飲んだがな。



豆腐が一番の強敵でしたね。

あいつ熱いし暑いし!

火傷したし、さらに汁だくなったし!

汗だくか!



今度から、
暑い日には熱いものは温めなくていいよと伝えてから出勤しようと思います。



ゴメンねお母ちゃん…



さー、
お風呂はいって寝ますか。

おやすみなさい!

ツェッペリン

アトリエ






ぐへへ。

最近お洋服ばかり作ってます。