BL表現有。苦手な方はバックして下さい。
おk?
XANXUSは俺よりも背が高くて年上だし、俺より男前だし・・・ なんかすべてが羨ましくて嫉妬してしまう。
俺はXANXUSについていこうと決めた。そう、心から。
「スクアーロ・・?」
そうやって、 XANXUSは俺に近寄ってくるんだ
XANXUSは・・・・ずるい。
「・・なんだよ・・//くんなってるだ・・・っ!?」
「・・・・最近、てめぇつれなくなってきたな・・」
「なっ・・・///それ以上近づくな!!////たたっ斬るぞぉ!!!/////」
「本当は、いちゃいちゃしたいんだろ?・・・ツンデレだな・・」
「・・・ちょ・・・っ・・・ゃ・・・あっ・・・・////」
口内にとろけるようなキスの雨が何回も何回も振ってきた。
「ん・・・はぁ・・・//んむ・・・///んは・・・XANXUS・・・////」
「・・・・はぁ・・・スクアーロ愛してる・・・ん・・//」
こうして二人の甘いじかんはゆっくりと流れていったのだった。
おわり。
~あとがき~
どうもw月と太陽です。上の小説はただの駄文です。。ごめんなさあああい・・(((
少しでも楽しんで頂ければ幸いです。それではまた~。

