いるぞ、ガチだ。

 

居るんだなこれが。

 

 

でもね、嫌われること覚悟で厳しいこと言うけど

 

ツインレイだと思いたいだけ!

ってパターンが多いように感じるよ。

 

まず第一に、

「この人はツインレイでしょうか?」

って

確信が持てない場合。

 

これは十中八九偽物だと思うよ。

わたしは過去そうだったよ。

 

 

執着を感じる相手。

 

これも偽物の場合が多いよ。

 

 

本物のツインレイって、

出会った瞬間

「うわ、」って感じるよ

 

「ああ、私の輪廻もこれでついに終わりか、、」

っていう、絶望にも似た寂しさのような

珍しい感覚が芽生えるよ。

 

※当然個人差はあり、わたしがそうでした、というだけで、誰彼を否定する意思はありません。あしからず、、

 

 

ああ、、、まじか、、こいつなのか、、

って感じた。

あー、恋を追いかける人生は終わったんだな、みたいな。

決して不快なんじゃないんだよ。

なんていうか、いきなり達観の境地がやって来た。

 

 

 

運命の番とかおったらええなデュフフ

 

 

 

 

なんて日頃から妄想たくましいオタクなんだけど

 

 

おるぞ、運命の番は。

 

 

この人はツインレイなんだもん!

ってね、

往々にして、

不倫の正当化だったりするよ。

なんか、ほんとにごめんだけど

そういう場合もメッチャ多い

 

 

気づかない訳がない。

迷う訳がない。

抗えない力で惹かれ合うよ。

 

 

ほんと、

わたしはそうだった。

 

 

前「この人がツインレイだ!」って思い込んでた相手がいるんだけど

偽だった。

あんなの、全然正当化的な何かだった。

 

元ツインレイ笑

偽って、すごく本物っぽいから、

魂とか精神が成長しなきゃ多分騙されたまま行くんだけど

元ツインレイ(笑)は、しっかり偽物だった。

今となってはね。

 

 

出会い方とか、

どうすればとか、

多分それなりに正論で教えてあげられるので

ツインレイの話もこれからたくさん書きたいと思うます。

 

 

ます。