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紅白司会者 発表 鮮度ゼロでしょ
紅白司会、嵐&綾瀬はるかに決定も…「鮮度ゼロでしょ」の声


【芸能ニュース舞台裏】まもなく冬か…と毎年、芸能メディアに思わせるのが大みそかのNHK紅白歌合戦の司会者の発表。順当に嵐の5人と綾瀬はるか(28)が選ばれ18日、NHKは屋外の会見場で発表した。

「雨天の場合も想定しましたが、天気予報通りの好天で屋外の特設会場で会見できました」と関係者は胸をなでおろす。

だが取材陣は日当たりが良すぎて困惑。
さらに「司会者はリムジンで登場しますが、車が特定されるような映像はご遠慮ください」とアナウンスされ、テレビのムービーカメラマンが「そんな器用な撮り方、できないよ」とプンプンだ。

会見資料は嵐と綾瀬が現れるまで配られなかったが、「ステージには6人分の目張り(立ち位置を示すテープ)が張ってあった。嵐だって言ってるようなものでしょ」と女性誌カメラマンは笑う。

関係者によれば、嵐も綾瀬も第1の候補で、オファーが実ったという。
「でもね」と居合わせた女性誌記者が口を開く。
「以前は、紅白の司会者だけは当事者は口が堅くてスクープできないものでした。ここ数年ユルくなっている。今年は、嵐も綾瀬も既報の通りですからね。鮮度ゼロでしょ!」
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)

リーガルハイ 視聴率 2話 初回に及ばず
リーガルハイ 第2話の視聴率16.8% 初回に及ばず


俳優の堺雅人さんが主演を務める連続ドラマ「リーガルハイ」(フジテレビ系)の第2話が16日に放送され、平均視聴率は16.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
初回に記録した平均視聴率21.2%に及ばなかった。

ドラマは2012年4月期に放送された弁護士コメディーの新シリーズ。
堺さんが演じる偏屈で毒舌な上に気分屋で超わがまま、しかし訴訟では負けない古美門研介と、新垣結衣さん演じる社会正義の使命に燃えるが融通の利かない黛真知子の凸凹コンビが活躍する。
新シリーズには、保険金殺人の罪で死刑判決を受けた悪女の安藤貴和役で小雪さん、古美門、黛のライバルになっていく“ゆとり弁護士”の羽生晴樹役で岡田将生さんらが出演している。

第2話は、被告の貴和(小雪さん)を訪ねた古美門(堺さん)と黛(新垣さん)が事務所に戻ると、服部(里見浩太朗さん)が、IT企業を設立して数々の一流企業を買収して大成功を収めたものの、インサイダー取引や所得隠しの容疑で逮捕され、実刑判決を受けた鮎川光(佐藤隆太さん)が起こす訴訟にからみ、法律事務所に依頼が飛び交っていると教えられる。
古美門と黛は、鮎川の元に行き、訴訟代理人の売り込みをする……という展開だった。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)

じぇじぇじぇ 能年玲奈 金髪ヤンキー
じぇじぇじぇ! 能年玲奈の「金髪ヤンキー役」に評論家の見方は?


社会現象を巻き起こした「あまちゃん」。
今や日本中で主演の能年玲奈(20)を知らない人はいないだろう。
そんな彼女の「脱あまちゃん」第1弾となる作品に注目が集まっている。

今週、複数のメディアが報じたのが、少女マンガ「ホットロード」の実写映画化。
能年はヒロイン役を務めるという。
「ホットロード」は85~87年に「別冊マーガレット」(集英社)で連載された紡木たくの代表作。
14歳の主人公・宮市和希は母親と2人暮らし。
離婚協議中の男と不倫を続ける母を見て「誰からも必要とされていない」と感じた和希は非行に走る。
万引で補導されたことがきっかけで不良少女に誘われ暴走族に入り、仲間の春山洋志にひかれていく――。

単行本は700万部の大ヒット。
当時からドラマ化、映画化、アニメ化のオファーが殺到するも、原作者が首を縦に振らなかった。
原作にはヒロインが自ら髪の毛を金色にしたり、コンパスの針で腕に入れ墨を彫るシーンも。
天真爛漫(てんしんらんまん)な能年からは想像もつかない「じぇじぇじぇ」な内容だ。
恋人の春山役は嵐の二宮和也(30)が有力だという。

アイドル評論家の北川昌弘氏はこう話す。
「『あまちゃん』はありのままの姿でやれただろうけど、それだけじゃないという成長を見せるにはいい役かも。主演映画で、相手がジャニーズならそこそこ客も入るし、安全。一番リスキーなのは恋愛ものの連ドラです。ただ、私はどうしてもイメージを変えなきゃいけないという必要性は感じない。年末は紅白に出るだろうし、当面は『あまちゃん』で引っ張った方がいい。一番無難なのは『リーガルハイ』の特別ゲストに出るか、来年放送される『鍵のかかった部屋SP』にレギュラー放送で演じた秘書役をまたやるか……。イメチェンは焦らずに徐々に、でいいと思いますが」

来月にも撮影が始まり、公開は来年夏。
スタッフは三木孝浩監督、脚本は吉田智子の「僕等がいた」(2012年公開)コンビ。
コケようのないお膳立てが整った。

金髪ヤンキーに大変身という能年の“じぇじぇじぇ”なイメチェン、吉と出るか凶と出るか。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)