私が恋愛できない理由 あらすじ 7話
藤井恵美(香里奈)は、武居大介(小柳友)が出場していた剣道の試合中、会社で泥酔しているという長谷川優(田中圭)のことが心配になり、会場を飛び出してしまった。
恵美のために優勝すると意気込んでいた武居は、決勝戦まで勝ち進んだものの、惜しくも準優勝だった。
優に対する恵美の強い思いを改めて感じた武居は、彼女に別れようと提案した。
恵美は、そんな武居に何も言うことができなかった。
一方、小倉咲(吉高由里子)は、白石拓海(萩原聖人)が美鈴(稲森いずみ)の夫だと知ってからも、拓海と会い続けていた。
常々「不倫はしない」と言っていた咲だったが、自分でも説明がつかない拓海への想いに、戸惑いを感じていた。
半沢真子(大島優子)は、言われもないウワサが広まったせいで派遣契約を切られた上、木崎俊哉(中村竜)との仲を執拗に疑っていた山本正(平岡祐太)からは別れを告げられる。
真子は、得意の料理を作る気になれないほど落ち込んでいた.....
(私が恋愛できない理由 公式サイトより引用)
私が恋愛できない理由 視聴率 6話
私が恋愛できない理由 視聴率 6話 は15.4%でした。
公式サイトに長谷川優役 田中圭さんのインタビューがあって、こんな質問がありました。
Q.(スタッフ )
恵美(香里奈)、咲(吉高由里子)、真子(大島優子)というタイプの違う3人のキャラクターの中で、田中さんの好みに一番近いのは?
A.(田中圭さん)
関係性としては恵美ちゃんですね。
何でも話せたり、相談できたりして…っていうところは理想だと思います。
でも、2話だったかな?
優の「お前には何でも話せるんだよな。何でだろうな…」っていうセリフには納得してないです(笑)。
「お前、その段階でもうひかりのことは好きじゃないだろ!」って。
僕、何でも言っちゃうタイプなんで、そこをどこまでさらけ出せるかで関係性みたいなものが決まるんじゃないの、って思うから。
(私が恋愛できない理由 公式サイトより引用)