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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

米倉涼子 ドラマ 視聴率 2話
米倉涼子主演『ドクターX』第2話視聴率23.1%


女優・米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(毎週木曜 後9:00)の第2話が24日放送され、番組平均視聴率が23.1%だったことが25日、わかった。

2013年に放送された連続ドラマの初回視聴率トップとなる22.8%でスタートした同ドラマは、第2話でさらに視聴率を伸ばし、今クールの民放ドラマでは現時点で唯一、初回を上回る視聴率を獲得した(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

第2話も「私、失敗しないので!」の名ゼリフが冴え渡った。

米倉扮するフリーランスのスーパー外科医・大門未知子が、確執やしきたりに凝り固まった大病院で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術のスキルや治療に一切の妥協を許さず命を救う活躍ぶりを描く物語。
第2話は、未知子が働き始めた帝国医科大学付属病院での手術ミス発覚を偽るための隠ぺい工作が描かれた。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)



新垣結衣 絶句 リーガルハイ
新垣結衣が憧れの人との共演で「ハイ」な日々


昨年4月の前作に引き続き好調な堺雅人(40)主演のドラマ「リーガルハイ」(フジ)。

第1話目の視聴率が21.2%と堅調な滑り出しとなっている。
堺は「半沢直樹」(TBS)の大ヒットで「いま一番数字を持ってる男」と呼ばれているが、そんな堺を尊敬しているのがガッキーこと新垣結衣である。
ドラマ制作関係者が、現場の様子をこう語る。
「『リーガル──』は、それまでのどの撮影現場よりも刺激的です。ドラマの見せ場の一つが、堺さん演じる主人公の長セリフですが、NGはほとんどゼロ。新垣さんは『信じられない!!』と大興奮で、尊敬のまなざしを送っています。普段は大人しい彼女ですが、このドラマでは堺さんに触発されていつも以上にやる気を出しています」

今作でも堺は「半沢──」の撮影中から睡眠時間を削って「リーガル―」の台本を覚えてきたという。
クランクインは8月27日で、折りしも「半沢──」では前半の折り返しにあたる。
東京都内で車中の中で脚本を読みふける堺の姿が、写真週刊誌「フライデー」にも掲載された。
「さすがに疲労困憊のようで、本番以外の時はスタジオの片隅で目をつぶって体力を温存していますがね。本人いわく『省エネ』だそうです」(前出・ドラマ制作関係者)

新垣結衣・堺の共演は、前作に続いてのことだが、彼女にとっては前作とは少々勝手の違う部分も出てきたという。
それは堺が今春、菅野美穂との結婚を電撃発表したことである。
ある芸能記者が語る。「ガッキーは人づてに堺さんの結婚の話を聞き、『エーーッ!』と驚きの声を上げ、しばし絶句したそうです。堺さんに尊敬の念とともに、異性としても魅力を感じていたからかも」
記事を確認する。 (アサ芸+ より引用)

フジ ほこ×たて ヤラセ疑惑
フジ「ほこ×たて」にヤラセ疑惑 出演者がブログで「余りにひどい」と怒りの告発


事実なら番組打ち切りで済まされる話ではない。
フジテレビの人気番組「ほこ×たて」の出演者がヤラセの内幕を暴露し、波紋が広がっている。

20日に放送された「ほこ×たて 2時間スペシャル! スナイパー軍団vsラジコン軍団」に、ラジコンチームとして出演した広坂正美氏(ラジコンカー世界選手権14連覇の実績を持つスペシャリスト)が23日、自身が勤務する株式会社ヨコモ(本社・東京)のブログに、<ラジコン愛好家の皆様へ 《お詫び》>というタイトルのエントリーを発表。
演出の範囲を著しく超えたヤラセの数々を告発したのだ。

問題の放送は「どんな物でも捕らえるスナイパー」と「絶対に捕らえられないラジコン」の対決。
放送では、ラジコンチームの逆転勝利に終わっていたが、実際はスナイパーがルール(最初の1分間はラジコンに当ててはならないというもの。
これは内々の取り決めで番組では非公表)を勘違いして、開始数秒でラジコンを連射で破壊。
対戦は中止になっていたという。
しかし、実際の放送ではルールに則った対戦は存在しないにも関わらず、意図的に偽造編集してオンエアされたというのだ。

さらに、ヤラセは今回だけでなく、以前放送された「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」の回では、スタッフから<鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい><鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい>という指示が。
また、「どんな物でも捕まえる猿軍団」との対戦では、<猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした>という。

広坂氏は<「ラジコンの認知度を上げたい」「ラジコンを普及させたい」との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りましたが、今回の編集内容には愕然><余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のような報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯>とし、<フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組「ほこ×たて」の再興を強く願っております>と結んでいる。

本紙の問い合わせにフジテレビ広報部は「担当者が不在」というのみ。視聴者を欺いた責任をどう取るのか。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)