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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

鴨、京都へ行く。 最終回 視聴率
松下奈緒が女将役「鴨、京都へ行く。」 最終回で有終12.2%


松下奈緒(28)主演のフジテレビ系連続ドラマ「鴨、京都へ行く。~老舗旅館の女将日記~」(火曜後9:00)の最終回が18日に放送され、平均視聴率が12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

初回は11.1%とまずまずのスタートを切るも、その後も10%割れが続き、第9話には6.8%と落ち込んでいた。
最終回までの2回で5.4ポイントも急上昇し、最終回で有終の美を飾った。
全11話の平均は9.8%だった。

財務省キャリア官僚だった主人公・上羽鴨(松下)が母親の急死で、京都にある老舗旅館「上羽や」の女将に転身し、実家の経営立て直しに奮闘する物語。
同局の現代劇の連続ドラマでは初の試みとなるオール京都ロケを敢行する意欲作で、松下は2011年1月クールの「CONTROL~犯罪心理捜査~」以来、約2年ぶりの同枠ドラマでの主演だった。

共演には、買収のプロとして現れる計算高い外資系コンサルの金融マン・衣川役の椎名桔平(48)、ライバル旅館の女将・鈴風役の若村麻由美(46)ら。
他にも、主人公が女将となる「上羽や」の中居たちにはかたせ梨乃(56)、堀内敬子(42)らには豪華な面々がそろった。

最終回は、上羽やの債権を買い取った梅垣屋の鈴風は鴨に上羽やは一度閉め、女将や従業員はそのままに梅垣屋別館として営業する計画であることを告げる。
釈然としないながらも、衣川からも鈴風の提案が最善策だと言われてしまう。
事情を知り、上羽やを訪れた仲代(松平健・59)は名前が変わっても、自分は通い続けると約束する。
そんな中、鞠子(かたせ)は上羽やの名前が変わる前に、迎えたい客のリストを鴨に渡し、世話になった客たちを無料で宿泊させることにし…という展開だった。
記事を確認する。 (Yahoo! ニュース より引用)



ショムニ2013 出演者
江角マキコ「ショムニ」で美脚対決


フジテレビの大ヒットドラマ「ショムニ」が10年ぶりに帰ってくる。
来月10日にスタートする連続ドラマ「ショムニ2013」(水曜・夜10時~)で、ヒロインの破天荒OLを続投する。

「さかのぼること15年前、ヒロインに抜擢された江角は、過激な原作漫画に恐れをなして断ろうとした。
だが、歯に衣着せぬものいいをする男前キャラに惚れて出演。
当時恋多き女優として注目されていた江角に“つきあった男の数で女の価値が決まる”なんてセリフをしゃべらせる台本が、バカ受けした」(芸能ライター)

98年に放送されるや、大人気に。
最終回は視聴率28.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。
その後、江角主演で第3シリーズまで放送された。
今回は03年1月放送のスペシャル「ショムニ FOREVER」から10年後の設定。
会社を退社後、消息不明だった江角が、ショムニ(庶務二課)に復帰するところから始まる。

「みどころは2人の子持ちとなった江角の“美魔女”ぶり。
名物コスプレとなった超ミニスカ制服姿を惜しげもなく披露。
これがまた生唾もので、1サイズアップした腰回りは色っぽさを増し、170センチの長身からすらりと伸びた美脚が、ふるいつきたくなるような熟れ具合を見せている」(テレビ雑誌記者)

キャラクター設定に寸分のブレもない。
誰にも媚(こ)びることなく正論をまくしたてる姿は、ストレスを抱える視聴者を大いにスカッとさせてくれるはず。
ショムニOLはベッキー、安藤サクラ、森カンナ、本田翼、堀内敬子に一新。
お揃いのミニスカ制服に身を包み、敵対するエリート美女軍団とそのボス、片瀬那奈と美脚対決するなど、目の離せない展開が用意されている…
続きを読む--- (Yahoo! ニュース より引用)

空飛ぶ広報室 ネタバレ 10話
桐谷健太が航空自衛隊ブルーインパルスで空中アクロバットに挑戦!


6月16日(日)放送の日曜劇場「空飛ぶ広報室」(TBS系)の第10話で、劇中劇に登場する桐谷健太が航空自衛隊のアクロバット飛行専門チーム・ブルーインパルスのパフォーマンスに挑戦することが分かった。
桐谷は、ドラマで宣伝のためにバラエティー番組に出演することになった大人気俳優・キリー役。
キリーが綾野剛演じる空井に「自分の夢であるブルーインパルスに乗せて欲しい」と懇願し、搭乗が実現するという設定だ。

空のドルフィンと呼ばれるブルーインパルスは青と白にカラーリングされた機体で、6機が大空で驚異のパフォーマンスを次々と披露。
そのアクロバティックな様子は、空のサーカスともいわれる。
また、航空自衛隊で最も神聖な航空機ともいわれているこのブルーインパルスに乗った俳優やタレントは、3年前に木村拓哉が「さんタク」('10年、フジ系)の企画で搭乗して以来2人目だという。

桐谷は事前に埼玉・入間基地でチャンバー訓練(低圧訓練を含む航空生理学実習)を受講したそうだが、「ブルーインパルス自体を見ることが初めてでしたし、あっという間に乗ることが決まったので、訓練の内容も詳しく聞かないうちにチャンバー訓練を受け、気が付いたらきょうになっていました(笑)。人生で1回経験できるかできないかのことですし、自分の感覚も変わると思うのですごく楽しみです」と頬を紅潮させながら話した。

そして撮影当日、宮城・松島基地にてT-4 ブルーインパルスの4番機に搭乗した桐谷は、雲一つない青空へテイクオフ。
ファインブレイク、チェンジ・オーバー・ターン、レイン・フォールなど28科目の華麗なパフォーマンスを披露し、約35分間のアクロバット飛行を終えて帰還した。

興奮覚めやらぬ桐谷は、開口一番「地球は丸かった! 海が壁になっていました!!」とガッツポーズ。ブルーインパルスの隊員やスタッフが歓声を上げて迎える中「最大6Gの重力がかかり、周りが黒くなっていく体験をしました。重力で血液が下がっていく感じと、その後背面飛行で血液が戻ってくる感じ…本当にすごい経験になりました!」と感動しきりだった。
記事を確認する。 (Yahoo! ニュース より引用)