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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

リーガルハイ 4話 視聴率 好調維持
リーガルハイ 第4話は18.3% 日本SS裏でも好調維持


堺雅人(39)主演のフジテレビ系連続ドラマ「リーガルハイ」(水曜後10:00)の第4話が30日に放送され、平均視聴率が18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが31日、分かった。
日本シリーズ第4戦瞬間最高視聴率 仙台で49.5%

初回は21.2%、第2話は16.8%、第3話は18.5%と安定していた同作。
第4話は一部放送時間が重なった「プロ野球・日本シリーズ 巨人―楽天 第4戦」が平均20.3%、瞬間最高30.1%(午後10時7分と8分)を獲得している裏でも、前回から0.2%の下落で踏みとどまり、好調を維持している。
4話までの平均は19.0%。

12年4月クールで放送され、最高14.5%(第8回)を記録し、国内外で高い評価を得た痛快法廷コメディーの続編。
変わり者で破天荒だけど、訴訟で負けたことがない毒舌敏腕弁護士・古美門研介(堺)が相棒の黛真知子(新垣結衣・25)とともに、毎回起こるさまざまなトラブルや事件をめぐり、法廷で手腕を発揮していく。
今シリーズからこの2人対峙する“天性の人たらし”と言われる若手弁護士・羽生晴樹(岡田将生・24)も加わった。

堺は最終回視聴率42.2%を叩き出した大ヒットドラマ「半沢直樹」(TBS)に主演で、同作を意識したセリフもあるなど、放送前から話題となっていた。

そのほかの出演は、第2子出産後連続ドラマ復帰作となる小雪(36)が死刑囚・安藤貴和を演じるほか、「KAT-TUN」の田口淳之介(27)、里見浩太朗(76)、生瀬勝久(52)、小池栄子(32)ら。

第4話では、4月に放送され、13.5%を獲得したスペシャルドラマで古美門の天敵として登場した広末涼子(33)演じる“ドS”裁判官・別府敏子が再び登場し、古美門と対決した。
第4話は、古美門は隣家のなつ(佐藤仁美・34)とのトラブルを抱える冬海(猫背椿・41)から代理人を依頼を受ける。
冬海はハサミで腹を刺されたが、先に冬海がゴルフクラブで殴り掛かったということで、刑事裁判では正当防衛が認められ、なつは無罪となったが、冬海はその判決を不服として民事裁判を起こすことにしたのだ。
なつの代理人が羽生だと知っても意に介さない古美門だったが、裁判長がかつて古美門を牢屋にぶち込んだ別府だと知りあ然。
民事法廷がいよいよ開廷。
別府は古美門の劇場型の意見陳述を厳しく注意する一方で、羽生の柔らかな物腰には好意的な様子。
勝負あったと感じる黛だったが…という展開だった。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)



ドクターx 米倉涼子 釈由美子 ナマ足
米倉涼子&釈由美子、ミニスカでナマ足披露 10年ぶり共演でバトル再び


女優の米倉涼子主演のテレビ朝日系連続ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子」(11月7日放送)の第4話に女優の釈由美子がゲスト出演する。
2人は、2004年10月の木曜ドラマ「黒革の手帖」、2005年7月の「黒革の手帖スペシャル~白い闇」以来、約10年ぶりの共演となる。

「黒革の手帖」シリーズでは、米倉のライバル・ホステス役を演じてバトルを繰り広げた釈。
今作では、銀座「中園」のママ・四条留美子役に挑戦。
政財界は言うに及ばず、芸能界、スポーツ界、そして医学界にも太いパイプを持ち、西田敏行演じる蛭間教授を、公の場であっても「蛭ちゃん」と呼んではばからない銀座の女帝という役どころだ。

今回公開されたビジュアルでは、2人がゴージャスなミニスカートでナマ足を披露。
10年前と変わらぬ、圧倒的な美貌を見せつけた。

本編では、帝都医大を訪れた留美子が、米倉演じる大門未知子を、銀座「カルテ」のママと間違えるという場面からスタート。
留美子は怪しげな“黒革の手帖”を所持し、ドクターたちがおびえる数々の黒い噂を握っているなど、ドラマ「黒革の手帖」ファンを喜ばせる演出も組み込まれている。
さらに、釈の胸に手を当て、米倉が心臓マッサージを施すシーンも。
治療の一環で氷攻めにも合うなど、釈が体当たりの演技でドラマを盛り上げる。

釈は、「台本を読んで、あの頃を思い出しました(笑)。『黒革の手帖』でのクラブ『カルネ』が、今回は『カルテ』になっていたりして、面白いですよね。相変わらず、米倉さんが私の一歩上を行くような役どころで、それも懐かしくてうれしかったです」とコメント。
「米倉さんの印象は全然変わっていませんね。年月を経ても美しさは変わらず、思わず美容情報を聞いたりしちゃいました。米倉さんの心臓マッサージは、ちょっとドキドキ(笑)。お芝居では意識を失っているんですけど、米倉さんの手が胸に当たるじゃないですか。それが、なんだかうれしかったです(笑)」と出演の感想を語っている。

一方、米倉は「『こんな悪ふざけをしていいのかしら?(笑)』と思いましだけど、同じテレビ局でヒットした作品と認めてもらったからこそできることだし、遊びの要素も知る人が楽しんでくれればいいこと」といい、「『黒革』での釈さんとの共演時は、私もまだ20代。ずいぶん前のことのように感じます。今の釈さんは髪が短いので、逆に幼くなった印象がありましたが、ホステスとしての貫禄はたしかに出てきたかも(笑)」とコメントを寄せている…
続きを読む--- (Yahoo!ニュース より引用)

ルームメイト 深田恭子 北川景子 キス感想
深田恭子&北川景子、女性同士のキス初挑戦「柔らかかった


女優の深田恭子、北川景子が30日、映画『ルームメイト』(11月9日公開)完成披露会見&舞台あいさつに登壇した。
同作の終盤、深田と北川によるキスシーンがあり、二人とも女性とのキスはこれが初体験。
感想を求められると「柔らかかった」と互いを見合い、照れ笑を浮かべた。

キスシーン撮影前、北川は「恭子ちゃんとキスができると胸が高なった。終わった後は恥ずかしかった」。
一方、深田も「緊張していた。けどスタッフさんたちの緊張もすごかった」と初体験を振り返った。

今春亡くなった本格ミステリー作家の今邑彩氏が、1997年に発表した同名小説を原案とした同作。
春海(北川)と麗子(深田)は意気投合し、ルームシェアを始め順風な生活を送るが、麗子が不可解な行動を取り始める――。

サスペンス映画だけに現場も殺伐とした雰囲気と思いきや、「先輩ですけど、恭子ちゃんが同年代の友達みたいに接してくれて、学校みたいだった」と北川。
深田も「景子ちゃんが女子の結束力を高めてくれた。すごく楽しかった」と“女子会”ムード溢れる初共演だったという。

イベントにはそのほか、俳優の高良健吾、古澤健監督、4人組ロックバンド・andropも駆けつけ、主題歌を披露した。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)