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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

ごちそうさん 初回 あま超え
ごちそうさん 初回「あま超え」 10年ぶりに22%到達


9月30日に放送されたNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」の初回視聴率が、関東地区で22.0%、関西地区で18.2%だったことが1日、ビデオリサーチの調べでわかった。
関東地区で22%を超えたのは平成15年の「こころ」(22.5%)以来、10年ぶり。

ブームを巻き起こした前作「あまちゃん」の最終回視聴率23.5%の勢いを受けたものとみられる。
ちなみに「あまちゃん」の初回は20.1%だった。

制作統括の岡崎幸江チーフ・プロデューサーは「『ごちそうさん』は食いしん坊のヒロイン・め以子の『食べたい』という気持ちが『食べさせたい』という思いに変化し成長していく物語です。愛する人とのちょっとおかしなラブストーリー、め以子の生き方を表す料理の数々を最後までお楽しみいただければ幸いです」とコメントしている。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)



あまちゃん 最終回 視聴率
能年玲奈 あまちゃん 最終回 平均視聴率23.5%に「心から感謝」


28日に放送を終了したNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」最終回の平均視聴率が、関東地方で23.5%だったことが30日、ビデオリサーチの調べで分かった。

最高視聴率は9月16日の27%。
関西地区は9月2日の22.1%で、期間平均視聴率は20.6%、同関西地区は16.9%だった。

ヒロイン・能年玲奈「あまちゃんを見てくださった皆様、たくさんのご支援本当にありがとうございました。私自身、あまちゃんという作品で天野アキという女の子を演じさせていただいた事、本当に幸せに思っています。まっすぐ突っ込んでいくのって気持ちいい!大好きなものに飛び込んでいくのって気持ちいい!じぇじぇじぇ!\(’jjj’)/ 皆さん、本当にありがとうございました。心から感謝を申し上げます」

制作統括・訓覇圭チーフプロデューサー「放送が終わり、こうして大勢の皆様にご覧頂いたことに心から感謝致します。そして何より、数字では測れない愛情を日々感じ、それを励みに、出演者・スタッフ一同、制作を続けることが出来ました。半年間、「あまちゃん」をとても幸せなドラマに育てて頂き、本当にありがとうございました。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)

あまちゃん 杏ちゃん ごちそうさん
『あまちゃん』から“杏ちゃん”へ、大阪の“おばちゃん”の半生記「新鮮で素敵」


『あまちゃん』が終わって、9月30日より新しい“朝ドラ”が始まる。
NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』(月~土 前8:00 総合ほか)のヒロイン、卯野め以子を演じるのはモデルで女優の杏。
前作『あまちゃん』は、ヒロインが海女になったり、アイドルになったりする現代の話だったが、『ごちそうさん』は「食べることは生きること」をテーマに、ヒロインは大正・昭和の激動の時代を夫一筋にたくましく生き抜いていく。
脚本の森下佳子氏曰く「そのへんにいる大阪のおばちゃん」の半生を描くことになるという。

『あまちゃん』能年玲奈から『ごちそうさん』杏へバトンタッチ

東京の洋食屋の娘に生まれ、子どもの頃から誰よりも食いしん坊だっため以子は、女学生となっても頭の中は食べ物のことばかり。
そんなめ以子を「何の魅力もない人間」と痛烈に批判するのは、大阪から東京の大学に通うため、め以子の家に下宿生としてやってきた西門悠太郎(東出昌大)だった。
彼は街を創るという「夢」を持った理系男子で、め以子は自分にはこれと言った「夢」も「将来の展望」もないことに気付かされ、がく然とするのだった。

杏は、森下氏に「め以子は将来、何にもならないんですか?」とたずねたことがあったという。
その答えが、「そのへんにいる大阪のおばちゃん」。
それを聞いた杏は「すごく新鮮で強くてシンプルで素敵だと思いました」と、ますます作品への期待が膨らんだという。

「何かにならなきゃいけない、何かを成し遂げなきゃいけないということはなくて。何かを成し遂げた人も多くの“そうではない人たち”に支えられている。そういう普遍的で普通のことが、日本の原風景のようなものが、この作品では大事にされているのかなって思います」(杏)。

大正ロマン華やかなりし東京や、「大大阪時代」と呼ばれた大正から昭和初期にかけての大阪の風俗、美味しそうな料理の数々も同ドラマの見どころだが、め以子と悠太郎のラブストーリーにも期待したい…
続きを読む--- (ネタりか より引用)