遺体にお花を飾る自分もおかしくなる(^-^;)
何のため?
でもいい匂いに囲まれてルークもうれしいかな?
何となく躊躇してたけど、こうすると遺体っぽくなる。
何もないと本当に寝ているようで、たまに息づかいまで感じて驚く。
顔を近づけて横になっていると、ルークにあたって返ってくる自分の息がルークのものみたいに感じてはっとするし(*^^*)
でもいいの。
兄ちゃん大好きだったマークに兄ちゃんを託します。
ひとりで先に行ったマーク。
2年以上私にルークを独占させてくれたんだもん。
今頃うざそうにされながも兄ちゃん♪兄ちゃん♪とルークの周りを飛び跳ねているマークが目に浮かぶよう(*^^*)
遺影として選んだ写真。
頭にお花のは揃えようと思って選んだんだけど、右のは偶然同じようなものになった。
こうやっていつも見つめてくれてたんだよね。
いつまでも兄弟仲良くね。
そしていつまでも私たちは家族♪
