時が狂うまで~あとがき~お疲れ様でした!!あの小説は、アタシの親との些細な会話から作られたものです。その会話とは、「家中の時計、狂ってるんだけど」です「時計が狂ってる」から、この小説を考えましたしかし、暗い結末で終えてしまった……すみません(笑)後、ネタが思いつかないので、更新が出来なくなる可能性があります思いつくまで、少々お待ちください