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パパの仕事の都合もあり、家族4人で2016年3月にタイに帰省することに決めた

そうと決まれば、早めにチケットを予約しよう。
私はパスポートが年末に切れるので、私と0歳の娘のパスポートを同時に申請することにした。
パスポート受領までのスケジュールを次のように設定してみた。
<午前>
区役所で必要書類を入手
↓
パスポート申請窓口近くの写真館で、写真撮影
↓
<ランチ♪>
↓
<午後>
パスポート申請窓口で申請
(住民登録している都道府県の窓口。必ず本人が行くこと。)
↓
<一週間後>
パスポート申請窓口付近のお店で収入印紙購入後、パスポートを受領
(必ず本人が行くこと。)
0歳赤ちゃんの娘のために必要な書類は次の通り。
①一般旅券発給申請書1枚
↓
<一週間後>
パスポート申請窓口付近のお店で収入印紙購入後、パスポートを受領
(必ず本人が行くこと。)
0歳赤ちゃんの娘のために必要な書類は次の通り。
①一般旅券発給申請書1枚
→申請窓口で入手&記入
②戸籍謄本または戸籍抄本1通
→区役所で入手
③住民票の写し1通
→区役所で入手
④写真1枚
⑤娘の健康保険証、母子手帳(身元確認のため)
区役所で申請した書類は、
②戸籍謄本または戸籍抄本1通
③住民票の写し1通
今回は私も娘と一緒にパスポート申請をするので、家族で各書類1通でOK。
家族全員の事項が必要なので戸籍抄本ではなく戸籍謄本を申請。
住民票には本籍地を入りで家族全員が記載されたものを申請した。
タイに行く前に、娘の出生届とタイ国籍のパスポートもタイ大使館で発行したいので、
その時に必要な次の書類も区役所で発行しておくことにした。
・戸籍謄本
・出生届記載事項証明書(出生届を提出した市・区役所で発行してもらえるとのこと)
・婚姻証明書(息子のタイ国籍パスポート申請した時に提出を要求されたので、念のために発行しておいた)
ほとんどの書類は発行にさほど時間はかからなかったが、出生届記載事項証明書は出生届を探すのに時間を要すらしく、軽く一時間以上待ち時間があった。
待ち時間は長かったけど、娘は寝ていてくれたので助かりました。
パスポート申請窓口があるビル内に写真館があるので、区役所からタクシーで向かい、こちらの写真館で写真撮影することにした。
オムツ替えをして娘を起こしてから、娘の写真撮影を行った。
生後1ヶ月だったので、首がぐでんぐでん。
娘の背中と首の後ろに私の腕を回し、手で娘の頭を支えた。
この時に、私の手が写真に入ってはいけないので、娘の頭を支えるのはなかなか難しい動作だった。
一人写真2枚で1000円位

写真まで撮り終わると、安心して一気に疲労感が出た。
パスポート申請窓口があるビル内にはレストランもあるので、ここでリラックスすることに。
そしてパスポート申請窓口に向かった。
娘の名前のアルファベット表記で主人ともめたが、無事申請終了。
息子の保育園のお迎えに時間に間に合わないのでタクシーで向かった。
一週間後、申請窓口近くのお店で収入印紙(私11,000円、娘6,000円)を購入し、
窓口でパスポートをようやく受領できました~

ムチムチで可愛い写真のパスポート

パスポートが出来たので、いつでも海外に行けるね

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