ぁたしは㊥1の時名言集を作ってたヵラさぁ、
さっき読み返してたとき、
なんか、
初々しいな~~って、
ホンマに、
純粋に、
自分とか清央が可愛い♪って思ったょ。
初めは、
「清央君」
「伊達さん」
な~んて。今じゃありえんような呼び方、
しとったねぇ~。
って言うか、
1年の時とか
クラス違ったさかぃ、
そんな呼び合う事なかったし。
ってかしゃべったコトなかったしね。
メェルの恋ってヤツ??謎
入学式。
理由は分からんヶド、
ぁたしはその頃から、
清央を好きになった。
一目ぼれなんかな??
それもよくわからん。
でも、気付いたらスキだった。
きっと、清央の笑顔に魅かれたんだろぉな。
ずっとX2片想いで、
クラス違うから、
移動教室の国語と数学が
唯一の共通点。
でも、特に喋るわけじゃなく。
ぁたしは、そっと清央を見てた。
その頃はね、
別に両思いとか望んでなかったんだ。
ただ好きでいたい。って気持ちだけ。
片想い、全然辛くなかったょ。
なんでだろぉね??
ただ、
「ぁ、次は移動教室だ♪
はょ行ったら清央君おるヵナ??」
な~んて。そんなコトを密かに思ってたの。
クラスは違ったヶド、2組には、
友達がいたから、
無理矢理、用事を作って、
2組に遊びに行ってた。
全部②、清央を見るために。
だけど、
清央が見てたのは、
ぁたしじゃなくって、
違う子だった。
でも、
何故か、
辛くなかったんだ。
清央が誰を想っていようが、
どうでもよかった。
ただ会えるだけで、
一瞬でも見れるだけで、
ちょっとでも同じ空間におれるだけで、
ホンマに、
心から、
幸せだった。
1年の冬。12月くらいヵナ??
もぉストーブも出て雪も降ってた。
寒い寒い冬だった。
でも、ぁたしは、同じクラスの友達を連れて、
カイロもって、廊下におった。
ぁたしは1組だったから、
清央のクラスとは隣。
清央が移動教室のトキ、
1組の前を通るから、
会えるんやあ。
それが楽しみで②。
毎日2組の時間割をチェック★
理由もないのに廊下におって、
清央を一目見たくて、
友達と喋りつつ、清央を見る、みたいな。
「今日はなんか元気ないなー」
トカ
「なんか楽しそう~」
トカ
一目見ただけで分かった。
その頃から、
いや、本当はもぉちょっと前からなんだけど、
清央のコトを、どんなに些細なコトでも知りたくなった。
カナコにはいろ②質問した覚えがあるょ。
清央の席はどこで、
下敷きは何色で、
勉強する時、
シャーペンじゃなくって鉛筆つかってて、
誰と仲良くて、
何が得意で、
給食食べるのは遅いか、
もぉホンマにどぉでもいいコトまで知ってた。
観察力あるからね★なんちって^^
段々両想いになりたくなってきたんだ。
振り向かせたい…
ちょっとでも喋りたい…
そんな欲が出始めた。
いろX2したよお???笑
ストーカーみたいなんもしたさあ笑
清央とNが喋ってるのを盗み聞きして、
清央が好きなものは、
ぁたしも好きになろうとした。
清央が触れたものには触れたかったし笑
イスや、机、鉛筆、かばん、
人以外のモンまで妬くようになった。
羨ましくなった。
とにかく甘酸っぱい恋をしてました。
そして1月3日。
言われたんだあ。
ね。
上の言葉。
メェルでだけど。
それから全ては始まりました。
その言葉があったから、
今があります。
名言集、
ホンマにいいよ♪
でもメッチャ変わったなあって感じる。
なんか、
ぁの頃の自分を見習わなあかんなあってコトが
いろX2あるわあ~。
まあ、なんとなく今日はこんな内容のブログにしました。
のろけソーリー!!!!!!!!!!!!!!!
でも、今日、この時、
感じた気持ちは、
ちゃんと残しとこうと想ったんや~。
この気持ち、メッチャ大事やん???
清央、
ありがとうね^^
欲を言えば……
もっと早くカラ
出会っていたかった………
大好きだよ。