太ったと聞くと、
私の小学生時代を思い出しました。
私は小学生の頃、
少しは太っていましたが
特に気にすることなく過ごしていました。

しかし小学6年生になってからは
男子たちから体のことについて
弄られるようになりました。
特に私が言われたのが
お尻の大きさについてでした。
ほかの女子と比べて
お尻が生まれつき大きかったので、
手を洗っていると
男子たちから
後ろからお尻を触られるようになりました。
私が冗談で
「もー!触らないでよ!」と言うと
男子が「大きいから触りやすいんだよ!」
と言われ少しだけ嬉しくなりました。
そこで私は
「人のいない所でなら触ってもいい、かも…」
と男子に言いました。
すると男子たちは喜んでました。

それからはお昼休みに
人目のない教室に呼ばれて、
お尻を触られていました。
そのうちに
「もっとお尻の柔らかいところが見たい」
と言われ、
今度はスカートの中に手を入れられて
パンツの上からお尻を撫でられました。
私は「触りやすいようにするね」
と言って机に寝そべるようにして
上半身だけ突っ伏して
お尻を触られやすいように
突き出すようにしていました。
すると男子たちがいきなりスカートをめくって
パンツに手をかけて
パンツをずり下ろしてきました。
私が「何するの!?」と言うと、
男子たちは「別にパンツぐらいいいだろ」
と言ってスカートの中に頭を突っ込んできて、
お尻や割れ目を触り始めたり
舐めたりされました。
私は「やめて!」と抵抗しましたが、
男子たちは構わずに続けていました。
私もだんだん気持ち良くなってきて、
男子たちが舐め終わり
チャイムがなった時には
体が火照ってました。
私達は急いで教室に戻りました。

それからも何回か呼ばれて
同じようなことをされました。
けど小学生だったので
それ以上のことはされず、
男子たちも飽きたみたいで
小学生卒業の時には
通りすがりにお尻を撫でられたり
するだけになりました。

お尻が大きいと
何故か男子たちから
モテるのを知れた
小学生時代でした。