青エクバトンを。
いや…探したらあるにはあるんだけど少なかったから、さ。
思わず作っちゃったんだ。
最近は妄想力が劣ってきたから短いけどね(゚_゚i)
いろいろ間違ってるかもしれんので心の広い方だけ、どぞっ!(σ・∀・)σ
↓青エクバトン↓
貴方は祓魔塾の候補生です。
1、塾で
A、「なぁ、前髪留めるやつ持ってね?今日持ってくんの忘れてさ…」
後ろの席の貴方に話しかける燐。折角だから髪の毛を弄ろう。
B、「あああのっ、私お菓子作ってきたの!よかったら食べない?」
そのお菓子から異臭が漂ってますが食べれるんですか?しえみちゃん。
C、「昨日の僕の授業寝てましたよね?そんなにつまらなかったですか?よければ個別指導しましょうか」
目が笑ってない!しかもなんだか黒い…?雪男。
燐、もう燐しかない!
燐の髪の毛って猫っ毛そうだよね(`・ω・´ )
いや、猫っ毛なのか?
2、授業中
A、「こんなんもわからんのか、基本中の基本やろ…お前ホンマに祓魔師になりたいんか?」
先生に当てられ答えらない貴方にこっそり答えを教えてくれた、勝呂。
B、「う~ん……フライパンは、食えねぇよ…zzz」
疲れているのか揺すっても起きない。寝顔がかわいい燐。
C、「今日もかわええなー。今度の日曜日にデートでもしません?遊園地はどうです?」
自習(先生不在)なのをいいことにぐいぐいナンパしてくる、志摩。
なんでこの3人にしたんだよ、俺Σ( ̄□ ̄;)!!
うー、あー………志摩の隣に座りつつ勝呂に教えてもらいながら燐の寝顔を見る!!!
3、休み時間
A、「さっきの実技で怪我したでしょ。ほんとアンタって鈍臭すぎ。馬鹿みたい。」
とか言いつつ絆創膏を差し出す出雲。お礼を言ったら顔赤くしてどっかに行っちゃった。
B、「あ、髪にゴミがついてますよ。取ってあげるからじっとしててください。」
近づいて髪に触れる雪男。なんか近すぎるような気が…。
C、「ちょちょ…っ!た、助けてください!むむ虫が肩におるんです!!」
小さい蜘蛛が肩に乗っててビビる志摩。反応が面白いから放っておきたい。
出雲にデレはあるのか…デレは朴だけか…。
ツンデレはかわいい(⌒¬⌒*)
志摩、蜘蛛ってかウチも虫触れんから他当たってくれやε==(ノ´▽`)ノ
4、塾帰り
A、「今日の晩飯スキヤキすっからお前こいよ!」
「兄さん彼女の都合も考えないと…。」
奥村兄弟の寮にご飯を食べに行く。
B、「おぅ、この後勉強会するんやけどお前もくるか?」
「分からんとこは俺が教えますし、女の子いてくれたら俺もやる気上がるんやけど~。」
「はは、志摩さんより坊の方が教え方上手いですよ。」
京都3人組とお勉強会。
C、「今からお買い物行くんだけど一緒に行かない?神木さんと朴さんも一緒だよ!」
「い、一応言っておくけど仕方なくよ!仕方なく!!」
「出雲ちゃん、もっと素直になればいいのに。」
しえみ、出雲、朴の女の子4人でお買い物。
勉強は途中で死ぬから無理だ。
あんな長い詠唱ときたらハハハ……アリアなんて目指せるはずがない(´_`。)
ので、奥村家?でご飯もそもそ食べときます!!
5、まわす人
とりあえず青エク知ってる人でREmNeのアメンバーの奴!!
強制参加な。
フリーにしました^^
持ってく人はコメントしてくださいね(°∀°)b
