倒産寸前から、キリストを受け入れクリスチャンビジネスを始めた豊島さんの「聖書が教えた経営人生」という本の中で
一番苦しいときにいつも口ずさんでいた歌だそうです。
とてもいい歌ですね。力が沸いてきます(^^)

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救い主イエスと 共に行く身は
乏しきことなく 恐れもあらじ
イエスは安きもて 心たらわせ
物事すべてを よきになしたもう
物事すべてを よきになしたもう

坂道に強き み手を差し伸べ
試みの時は 恵みをたもう
弱きわが魂の 渇くおりしも
目の前の岩は 裂けて水わく
目の前の岩は 裂けて水わく

いかに満ち満てる 恵みなるかや
約束しませる 家に帰らば
わが魂は歌わん 力の限り
君に守られて 今日まで来ぬと
君に守られて 今日まで来ぬと

・・・「お前が苦しんでるこ時にも、一緒に歩いてやるよ。坂道にだって強いぞ。へこたれている時、叫んでいる時は引き上げてやるよ。すべてが良きに変わるのだ。」との語りかけが聞こえるようでした。「なるほど。イエス様と一緒に歩いていくことは、人を頼り、金を頼っていくことではなく、信仰によることだから、乏しさも恐ろしさもないのだ。坂道で逆に押し戻されそうになった時でも、手を差し伸べてくださるイエス様は、自殺まで考えてどん底にいたものでさえ引き上げてくださるのだ。そして従っていくものには、物事をすべて良くしてくださるのだ。平安を与えてくださるのだ。」・・・・・(本文p80から抜粋)