昨日の病院からの電話
一応、約束の午前中にかかってきましたよ
12時5分前にww
内容は親父が入院している整形外科病棟からではなく
呼吸器科ドクターからだった。
病棟が違うだけで連携が出来ていないのがよくわかったww
内容は在宅酸素の件だったのだが
整形外科の看護師さんから聞いた話の内容との違いにビックリww
整形外科看護師からは
「稼働用酸素で考えていて歩行器も松葉杖も危険なので
手押し車式を検討しています。」
「その車には酸素ボンベも入れられるので片手が塞がることはないし
転倒防止にもなるので。」と言っていた。
そのことを呼吸器科ドクターに伝えると
「なんですか、それは?誰が言いました?」
「自宅では固定式酸素を外出時には可動式を準備したいと思います。」
「固定式のチューブの長さは最大20mまでなので
自宅での最大の移動距離を測ってもらえますか?」
「ちなみに可動式は1,5mまでです。」
「今、お父様に必要な酸素濃度を測定しています。」とのこと。
すでにベッドからの移動距離は測ってあったので
「余裕をみても7mです。」と伝えたところ
「キリのいいところで10mにしましょう。」
「退院時にこちらで全て用意します。」
「その後はかかりつけ医に紹介状を書きますので
退院後のケアやボンベ交換等はかかりつけ医の方でお願いします。」
ということで呼吸器科ドクターとの話はスムーズに終わった。
この病院、もしかして問題があるのは整形外科だけか?
親父の退院日は今日現在未定。
親父も早く退院させてくれと言っているが
僕も違う意味で早く退院させたい。
早くこの病院と手を切りたい。