どーも~川口でーす!
今回は、災害対策怪我防止の話です!
コレは、朝日新聞から持ってきたものです!
自分的には、怪我防止で生存率があがるきがするのです!
では、初めます
突然襲ってくる災害。阪神大震災では、割れた窓ガラスで足をけがする人が多かった。足もとに不安がある場合は、段ボールを新聞紙で包んだもので代用できる。身近にあるものでけがを防ぐ工夫をするとともに、けがをした時の応急措置を身につけておこう。
避難する際に出血を伴う外傷を負った場合、「直接圧迫止血法」が基本だ。東京消防庁によると、出血部分を十分に覆うことができる大きさのガーゼや布を出血部位にあて、その上から強く圧迫して止血する方法を紹介している。頭部にけがをした場合もハンカチなどでまず圧迫止血する。
また変形、腫れ、痛みから骨折が疑われる場合は、固定処理が必要となる。この際、骨折部位を矯正することはせず、骨折部分の上下関節が動かないように支えになるようなものを用いて固定する。固定には新聞紙を折りたたんだものや、段ボールをきり重ねたもの、雑誌や板、つえ、かさ、毛布などを利用するとよい。
毎日新聞 3月14日16時12分
(3月14日17時53分更新)
勉強になりましたか?
覚えおいて損は無いんではないでしょうか
役にたてたら光栄です!
では、good-bye
