今日は髪を切りに行ったビックリマーク


初めて行く散髪屋に行くことにした…


緊張しながらも中に入った

すると中にヤクザがいた。

十六夜はどうする?




たたかう バック
ポケモン →にげる


だめだ逃げられない!!


すると…


ヤクザ「いらっしゃい~。どんな髪型にします?」


どうやらこの店のマスターらしいあせる


とりあえず俺は


「2センチ切って下さい。」

しまった!!
角刈りを選ばきゃこのヤクザに小指をもぎ取られるっっっっあせるあせる


そう思った俺は急いで訂正しようとしたけど…


ヤクザ「分かりました。」


と言い俺の髪を切り始めた。


俺の頭をハサミで刺し俺の頭に風穴を空けられそうで俺はずっと怯えてた


こんなにビクビクしながら散髪されたのは初めてだったあせる


無事、散髪も終わり俺が立ち上がった瞬間ヤクザがこっちをじっと見ていたあせる


殺される!!


俺はそう思った…


とりあえず小指は勘弁して下さい


と言おうとしたら


ヤクザ「二千円になります。」


俺はホッとした…


急いで二千円を払い家に帰った。


昼から友達と駅で遊んでいたら美人なお姉さんが


「コインロッカーは何処ですか?」と訪ねてきた。


俺のテンションはMAXに上がった


俺はコインロッカーまで案内した(´∀`)





という1日を送りましたチョキ

今日は部活終わって足が痛いので家に帰って速攻で寝た…


すると寝て何分後かに急にキーンと変な音が…


すぐに気付いた…


これは金縛りだ( ̄□ ̄;)!!


身体が動かない( ̄~ ̄;)

ドシドシと誰かが俺を叩くあせる

体が動かないから目だけを動かして見ると


俺は力士にもの凄い勢いでツッパリされてるではないか( ̄ロ ̄;)

1Hit

2Hit

3Hit…と


とりあえずもの凄くツッパリをされたのは覚えているあせる


ヤバいヤバいこのままじゃ俺はこの力士に叩き殺されると思いとりあえず知ってる呪文を心で念じた…


ホイミを何十回も念じたのを今でも覚えている


気付いたら夕方の5時になっていましたあせる


結構怖い体験でした(笑)

今日は16にもなって枕を濡らしましたあせる


はあ…


正確にはこの1週間ずっと枕を濡らしました


そう


鼻血が止まらないんですあせる

私はこの季節になると鼻血が出やすくなるのです( ̄~ ̄;)


決して鼻をほじってるからではないよパーあせる


昔から湿度が激しく変化したら鼻血が出るんです


俺くらいになると鼻血が出そうになったらわかるようになります(笑)


ホンマいややわ~あせる