オオカミ青年の非常識ブログ -6ページ目
褒められると嬉しくなると思う。
そうなると、今度は褒められようとする。
褒められる為に競争が起きる。
そうすると周りのみんなが敵になる。
世界は一つなんて事が
全く当てはまらなくなってしまうのだ。
褒められるという事は
必ず褒める人がいるという事だ。
褒める人に褒められる為の行動になってしまう。
これを依存と言わず何と言うだろう?
誰にも褒められなくても
自分自身で認めてあげられる様に
ならなくては自立は出来ない。
褒められる為の行動なんて
辞めて自分自身の為に行動をしては
如何でしょうか??
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TBSのある番組で
ある社長さんの言葉である。
ドタキャンをする人は
そういう人生を歩んでいくっていうのも
それぞれの人生なんで。
と、言っていた。
実際、責任ある立場にある人は
ドタキャンはしません。
芸能界では親が死んでも
穴を開けません。
私たちは芸能人ではありませんが
それくらいの覚悟を持って
当たり前の仕事が出来るんじゃないかと思います。
つまり、ドタキャンを
不当に繰り返す人は
仕事は出来ません。
試しにやらせてみてください。
必ずドタキャンをします。
そして周りの人に迷惑をかけますが
それでもドタキャンを繰り返すのです。
だからドタキャンするしないは
かなりの判断材料になります。
ドタキャンをする人は要注意ですね。
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何もかも信じないのって
憐れだと思う。
チャンスを掴んでおけば
助かったのに…、という事が
沢山ある。
しかし掴まないのもその人の人生。
掴んでモノにするのもその人の人生。
色眼鏡をかけてはホンモノは見えない。
逆に偽物が本物に見えるのも
色眼鏡人間の特徴だ。
知ってる人からすると
知らない人はなんて愚かな選択をするんだ!!
と言う選択をしている。
その選択通りの人生になっている。
先ずは色眼鏡を外さないと
見たい景色は見れない事に
死ぬ迄に気付けばイイのではないだろうか?
人生遅すぎることはないのだから。
体裁ばかり気にする
成果主義上がりのアホ人間は
一生わかんねーだろうけど(笑)。
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成功したい!口では皆んな言います。
それでも成功する人としない人が居ます。
それは、行動の違いです。
成功する人は出席するべきイベントと
そうでないイベントを
明確にしています。
しかし、成功しない人は
出るべきイベントに必ずと言ってイイほど
何かと理由を付けて出ません。
その時点で無理なんですよ。
本人は気付きませんが
周りはみんな気付いてますから。
上手くいっていない人は
試しに周りの人に聞いてみてください。
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聞いてきた事に対して返事をしない、
若しくは返事が遅い人と言うのは
イイ加減と言うレッテルを
貼られやすいです。
グループメールなどは
あなたの連絡を複数の人が待ってる可能性が
有る事を認識する必要があるでしょうね。
それを呑気に構えて皆んなの
迷惑になってる可能性があるのです。
返せる返事はとっとと返してしまいましょう。
こういう事が続くと大切な用事は
あなたには巡ってこないでしょう。
こういう風にすべて自分が種を撒いてるのです。
同じ種を蒔くのなら良い種を蒔きませんか??
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