オオカミ青年の非常識ブログ -2ページ目

オオカミ青年の非常識ブログ

常識って何だ??
普通はこうするだろ?って奴が常識?
じゃ、その普通ってなんなんだよ?
お前らが作った価値観の中での常識だろ?
そんなもん他人に押し付けんなよ!!
マイナリティあきおがお送りする
日々感じた独り言を書いて行きます。

直ぐにカチンと来て
怒りっぽい人は
被害妄想が多いと思います。




勝手に悪い想像や妄想をして
勝手に怒ってる。



あの人が私を陥れようとしている!
と、勝手に。




周りにそんなに敵はいないと思います。




あなたが勝手に敵に仕立てているだけなんです。





世の中には味方が思いの外
多いものですよ。




今日もお読み頂きまして
ありがとうございます。
普段腰の低いはずの人が
ふとした瞬間に
めっちゃ上から目線で
物を言う事がありませんか?




此れはバネと同じで
普段一生懸命腰を低くしようと
気をつけている人なのです。




そしてふとした瞬間に
自分に戻った時が
上から目線が出る時です。




ふとした時と言うのは
大事なご家族の話になって
カチンと来たりした時に出やすいです。




後は、あなたと仲良しの場合は
特に出やすいでしょう。





だから、友達が突然上から目線に
なった時でもイライラせずに
大丈夫だよ。
受け止めてあげるからね。
と、優しい視線で受け入れてあげましょうね。





私だって神様ではないので
イラつく事はありますので。






今日もお読みいただきまして
ありがとうございます。
他人から心配されたメールを見ても
感謝に受け取る人と
皮肉に受け取る人が居ます。




それはその人が日頃どの様に
考えているかを色濃く反映するものです。





色眼鏡を掛けている人は
どうしても屈折して取る傾向がありますね。




屈折した受け取り方をしていたら
普段からトラブルが絶えないと
思います。




穏やかな心で他人とは
お付き合い出来たらイイですね。





今日もお読みいただきまして
ありがとうございます。





基本、職業に貴賤はありません。



貴賤を付けているのは
卑しいあなたの心です。



それは色眼鏡を付けているせいかもしれませんね。




それは、風俗に勤めている方であっても
高利貸しであっても変わりません。




必要があるので仕事があるのですから。




そこに優劣をつけているのは
あなた自身です。




仕事自体に貴賤はありません。




謂れのない事で職業を馬鹿にする様にな
人がい居たら、
それは世の中を知らない世間知らずなだけですので
優しい眼差しで見守ってあげましょう(笑)。




あ、職業に貴賎を付ける人を
私は馬鹿にしていませんから。





今日もお読みいただきまして
ありがとうございます。
絶対的な幸せなどはありません。




自分が決めるものだからです。





癌の末期でも家族の愛に囲まれて
幸せな人もいますし、




億万長者でも寂しく孤独で生きている人もいます。





青い鳥の話ではありませんが
いつも幸せとは身近にある事を
気付かなければなりません。





幸せのハードルは低ければ低いほど
幸せ度が高いのかもしれません。





当たり前だと思う事の中に
沢山の幸せがある事を
気付いていますか?





それを気付かない人は
幸せとは言えないのではないでしょうか?






今日もお読みいただきまして
ありがとうございます。