Remiのお茶目な日常 ゴミ収集車編これからわたしはゴミ収集車の横を通る 少し手前で息を止めるこれでしっかりガードはOKゴミ収集車の横に来た時よしっここからが勝負うっうっはぁ〜息が持たず大量の空気を取り込むことになったあ〜何やってるんだろう私そんな私の存在も愛おしく思えるのであった