こんにちは!
れめんげです😄
前回は赤ちゃんの心拍を確認するところまでいきました。
今回は、長い二週間という待機期間を経て、ようやく妊娠確定までたどり着いた話をします❗
赤ちゃんがいるという実感もなく、いつ流産してもおかしくないという状況で、ただ待つだけの二週間、本当に辛い時間でした🥲
しかも❗
ここでついにつわりがきました❗❗💥💥
自分の母親がつわりがなかったようなので、
なんだかんだで自分も大丈夫なのでは?😅などと楽観していましたが、
忘れもしない、ある日の日曜日…、
夏☀でしたので、ゴーヤチャンプルーを食べていました。
すると、異常な気持ち悪さが襲ってきて、
途中でギブアップしてしまいました。
豆腐ならいける、でも、豚肉は無理❗😵という感じでした。
結局旦那に残りを食べてもらいました。
このときは、まだこれがつわりだとわかっていなかった😅
後日、お肉料理を作ろうと、肉を焼くシーンをイメージした時、
ものすごい生理的な気持ち悪さが襲ってきました😅💥💥💥
そう、わたし、肉が食べれなくなってしまったのです💥💥💥
仕方なく、お野菜を調理しようかと考えた、そのとき、
ものすごく気持ち悪くなりました💥💥💥
そう、野菜も、無理…🍅🧅🥕想像だけでも…。
調理したものが気持ち悪く…、、
まさかこれがつわり?!?!
え?!これが?!?!
と衝撃を受けました。
妊娠前、キラキラマタニティライフを夢見ていたわたしは、
「つわりになったら何が食べれなくなるのかしら🥹🥹あと特定の食べ物ばかり食べたくなるというけど、わたしは何なのかしら🥹🥹うふふ」
なんて呑気に考えていましたが、
特に肉を筆頭とした、野菜等調理済みのもの全般
が、気持ち悪くなるとは思いませんでした😂😂😂💥💥💥
一体何を食べればいいのか…
仕方なくコーンフレーク&牛乳🥛、焼き芋🍠、米🍚などを食べていましたが、
食べることが趣味のわたくし、
食事の楽しさが消失してしまい、
朝昼晩、お腹がすくと、
またコーンフレークと芋と米か……
と、ものすごく憂鬱な気持ちになりました。
うちの旦那は食事に無頓着なので、わたしと同じもの+レトルトカレーが中心の夕飯に特に不満はないようでしたが、
わたしが旦那の栄養バランスを心配してとても申し訳ない気持ちになりました🥲🥲
もう少し自主的に自分の食事を大切にしてくれよ…、、なんて思ったり😅はは…
寝るときも漠然とした気持ち悪さに襲われ、
旦那に毎日のように泣き言を繰り返していました😅😅
「気持ち悪いよ〜、コーンフレークやだよ〜、おいしいもの食べたいよ〜、でも気持ち悪いよ〜😭😭😭」
って感じ…😅😅
世の中にはつわりで何も食べれなくなってしまう人、
吐いてしまう人などいる中で、
食べれるわたしはまだ幸運だったのかもしれません。
調理済のものが食べれなくなってしまうだけでもこんなにキツイのに、
もっと重度の人の辛さはどれほどのものなのか…と考えると、ゾッとします…。
しかし、このつわりがあったからこそ、
あかちゃん👶が確かに育っているんだ❗
という気持ちにもつながり、
次の検診までの二週間を耐えることができました💥💥😅
さて、長い二週間、
ドキドキしながら検診に行くと、経膣エコーした先生、
「育ってますね…。
よかったです…。
とりあえず、一安心です。
おめでとうございます…。」
と、ここに来て、ようやく、「おめでとうございます」と言ってもらえました🥹🥹
「母子手帳をもらってきてください…。
あと、職場にも言っても大丈夫ですよ…。」
ここでわたし、気になっていたことを聞きます。
「職場にはできれば安定期に入ってから言いたいのですが、安定期っていつですかね?」
先生、じっとりとこちらを見て、言いました。
「妊娠に、安定なんてものはないんですけどね…」
💥💥💥💥💥😭😭😭😭
喜びもつかの間、まだまだ心配だらけ&つわり&真夏の暑さで体力を削られる続ける、妊娠初期が、ようやく幕を開けたのでした…😭😭
キラキラマタニティライフを夢見てたのに、キラキラなんて全く縁遠く…。
写真は、9週目で妊娠確定したときの赤ちゃんです👶
8ミリから2センチへと!
頑張って成長しました🥹
次回は、中期までの体調の変化について書いていきたいと思います😄
