うわあ~、やばい、どうしよ(iДi)
あまりにも間抜けで、もう自分に愛想つきたよう・・・
だって・・・
大事な小説サイトのIDとパスワード忘れるか普通!
はー、せっかく新章が書きあがったのに。すみません、アップ遅れます。m(_ _ )m
うわあ~、やばい、どうしよ(iДi)
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だって・・・
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はー、せっかく新章が書きあがったのに。すみません、アップ遅れます。m(_ _ )m
いや~、7月21日でしたか。
ファーストアルバムが、その半年後くらいの冬だったことは覚えております。
バラタックのDVDが出た今、次なる望みは「水島裕CD-BOX」でありましょう。
それにつけても思い起こされるのは1979年の春。「日劇声優フェスティバル」が開催された時のことです。
これだけ大掛かりな声優さんのイベントは、これが初めてでした。
その時はまだレコードデビュー前の若手にすぎなかった裕さんですが、当時のトップスターであった神谷さんや富山さんに負けず劣らずの声援がもうすでにありました。
レコードデビュー前のプリミティブなファンとしては、その時の水島裕人気の一翼を担っていたのは「バラタックから」のファンではないかと信じてやみません。
あ、「レインボーマンから」という先立がいたか(爆
というわけで、大津市のいじめ自殺事件がひきもきらず報道される毎日です。
警察や司法の介入まで進んでしまい、まさに泥沼化としか言いようがない日々、生徒が落ち着いて学校生活を送れる日が戻ってくるのを願ってやみません。
まあ偶然と言っては偶然なんですが、私の連載小説も、ちょうど学校でのいじめの後先が書かれている最中なんですね。
「いじめられっ子がいじめっ子に」ということはリアルでもよくあること。そして「虐待の連鎖」も。
それについて、ケントのセリフに仮託して言わせてもらいました。
「ま、大体イジメなんてのは一人じゃ何もできない卑怯者のすることだ。」と。
さて、このセリフがいじめられっ子に届いたかというと・・・どうやら歪んで届いてしまったようです。
いじめに限らず、人生の苦しみを和らげる特効薬は「自分は必要とされている、愛されている」、これにつきると思います。
しかし、別の薬を使うとすれば「自分は他人より勝っている。自分は正しくて、悪いのは相手」というのもありますね。これだって服用すれば楽になりますが・・・後でもっと苦しい思いをする「麻薬」じゃないですか。
それがわからない「お坊ちゃま」の顛末はどうなりますやら。
それと、「毒になる親」の暴力連鎖、これは今書いている最中の次章でお目にかけようと思います。
これも「悪いのは親、子供は被害者」という単純な図式には、今回はしたくないかなと。もちろん「親を追い詰めた社会が悪い」ともしたくありませんし。
さて、記憶を失った男の物語、もうちょっとだけおつきあい願いたいと思いますが、それにしても、この男の正体はいったい誰なんでしょう・・・・・って、しらじらしいわー!