B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -45ページ目

爆乳。





今二人でカラオケオールです。





若いっしょ?





いえいえ。




実質一人ですから。





だってもう一人こんな状態ですから。


B組のワンピースblog 『風邪ひくなよ。』-090306_040745.jpg







完全に寝てますから。





ぼく一人でボーっとしてますから。

脂肪という名のエンジェル

とある朝の出来事。

「母上メシ」

僕のおはようの変わりのあいさつ。

「はいはい」

母上は昨日のハヤシライスの残りを温めてくれている。

そんな母上の隣でタバコを吸っている僕。

すると母上が
「この鍋重いのよ。全部入れたいから持ってかたむけてくれない」

それぐらい僕だってやるさ。
だって自分のメシだもの。
鍋をかたむけてあげていると
母上は言った。

「この鍋すごくいい鍋なのにもてないのよね。」

涙がでそうだった。

「…この鍋俺と一緒じゃん。」

すごくいい男でモテない僕。
鍋に自分をダブらせた。
なんだかこの鍋がすごく愛おしくみえた。
そんな僕に母上は

「そ、そうね。なんでモテないのかしらね。朝からレベル高いこというのね。」

こんなことを言ってくれる母上の存在に涙がまたでそうになった。


パオっパオっパオ
どーも下ネタ大っ嫌いな金肉ライダーです。

あっいやね友達とお酒飲んだんですよ。

友達って言ってもカネヤンなんだけどさ。

開店と同時に入って12時くらいまでかな。
うん。
お会計が1万6000円だったんでね。
軽く計算したんだよね。

16000-僕らの残金(1万)=6000円

いや、6000円って出れないわ。

カネ「どーする?」

金肉「どーするって、ジャン負けが土下座するしかなくね?」

カネ「じゃ~じゃんけんしとくか」

完全にアルコールが自分の血と一緒に循環しちゃってる僕らの浅はかな考えですよね。

金肉「じゃーんホイ」

勝者金肉

金肉「じゃ~頼んだ」

カネ「おう。」

外で待つこと10分

カネ「おう」

金肉「おうじゃねーよ。許してもらえたの?」

カネ「あーカードきってきた」

金肉「カードあるなら早く言えよ」

カネ「おごりだからいいだろ。とりあえずキャッシュ浮いたけどどうする?」

金肉「つーかうんこしてーしカラオケ行くか」

とまーこんな流れですわ。
いつも通りのね。
なんら変わりのない流れだったんですね。

金肉「おぅここはいろーぜ。」
とまぁどこにでもあるカラオケに入ろうとしたんすね。

カネはなんかキャッチにひっかかってんだわ。

だりー。
あっキャッチなんて二人じゃほとんど安くなるわけないんすよ。
特に週末なんてさー。
二人でカラオケとかってね。客ってか邪魔なんすよ。

金肉「いいからはいろーぜ」

カネ「こっちの店いこーぜ」

金肉「いやどこでもいいけどね」

とまぁ~キャッチに連れてかれたんですわ。

うん。
人通りのない細道に。
こえーよ。
だって絶対危ないじゃないですか。

もうビビって泣きそうだわ。

階段上がってるし。
うわっ5階って逃げ場ねーじゃん。
ってか5階にあるのにエレベーターねーってあぶねーじゃん。
あっ死んだ。今日死んだ。
とか一人で思ってんのに物おじしないカネ。

こいつバカだ。
こんなやつと友達じゃなかったらよかったのに。

着いたら着いたでね。
スタッフがね。
「前金制で5000円になります」

たけーよ。
ここたけーよ。

いや、もう無理だ。
死んでもいい覚悟でこっから逃げよう。
なっ、カネ…

あっ
もぅ払ってらっしゃるのね。
払っちゃうんだ。

あーぁもういいや。
と全財産払って部屋の奥へ案内されたんす。

「お客様はこちらでもうお一人のお客様はこちらに」
ちょっ、ちょっと待ってくださいよ。

「別々なの?カラオケなのに?」

スタッフ「はっ?カラオケ?」

カネ「いーからおまえあっち」

と席につかされたんすね。
待つこと3分。待つこと3分。まっ…

!?

「どーもー」

「あっああ、どーも」

そこにいたのは20代後半?のおねーさま。


あっキャ、キャバクラか。
そりゃいい。早く言ってよね。

こんなことを聞いたことがある。
キャバクラでは女に楽しませられるんじゃない。
女を楽しませるんだ。
さすればモテる。

この言葉がキャバクラ初体験男の全てだった。唯一の武器だった。

金肉はしゃべった。
しゃべってしゃべってしゃべり倒した。
いつの間にか押し倒していた。

女「くすっ」

(い、いける)

金肉はノッた。

そしてさらなる次の一手を考えた。
(よし。少し早いがコイツでいくか。)

僕のスネークハンドが彼女めがけてのびていった。

しかし
「お客様」

(ひっ、ひー黒服だー。)

「少し声のボリュームを下げて頂きたい。」

「あ、は、はい」

金肉怒られちゃった。
てへっ。

女「気にしないで」

「優しいんだね」

「触っていいよ」

!!

ば、ばかやろー。
女がなんてはしたないこというだ。
乱れてろー。
この世はおかしすぎりゅだわ。


「えっいいの?」

「うん」

「ちょ、もしかしてオッパブ?」

「そんな呼び方しないで」


戸惑いましたわ。

キャバも行ったことないような男がですよ。
いきなり飛び越えていわゆるサワキャバですわ。
ってかカラオケは?


くそ、モノには順序があるだろ。
愛のABCがあるようにさ。

カネヤンめ。調子のりやがって。

くそっ。
カネヤンファインプレー。おまえと一緒に組み、サッカーをやってきて7年目。一番いいパスがきたよ。
おまえのアシストはこの闘将金肉がゴールに叩きこむ。

金肉は狂った。
金肉は精神病だ。
金肉に理性なんてない。
金肉は人ではない。
金肉は獣だ。
金肉は猿だ。
金肉はライオンだ。
金肉は百獣の王だ。
金肉は
金肉は
き、
俺は
俺 は 変 態 だーーーー。
うぉーーーーーーー。




えっ。
だってね。小学3年生からドラクエをやってきて、今まで憧れでしかなかった『ぱふぱふ』がそこにあったから…

ただ、ただね。

急にズボン下ろされたんですよね。

「えっ」

何やってんの?
それ僕のマイク。
カラオケなら一緒にあとで。
ねっ?

あーっーだ、だめっあー…

そこはただのピンサロでした。

そしてなんと彼女は決してマイクを離さないタイプだったんですね。はい。


3分後。
カミナリが落ちました。

「あっで、出る」

わかるでしょ?
しょうがないじゃん。

「トイレどこ?」

「ここで出していいよ」

「いや、うんこがね。漏る」

「あ、あっち」

「あっすいませんね」

5分後ことを終え戻ってきた僕。
なんか時間終わってますから。

そしてなんか女には超キレられました。

たしかに。
音速の貴公子の名に恥じる失態だ。

で、なぜコイツがこんなキレてんの?

だんだん腹立ってきちゃったんすよね。

女がただの一仕事終えたように席を外そうしたんでね。
いってやったんですよ。
たばこ片手に言ってやったんです。


「おい、パンツ忘れてんぞ」


女はくやしそうに立ち去りました。
ははっあんときのアイツときたら傑作だったなー。

とにかく終わったんです。
自分が汚れてしまった感じしか残りませんでしたが終わったんです。

しかし悲しいかな。
初めての僕はね。
帰り方がわからないんですよね。

とりあえず席に座ってたんですよ。

内心びびりながら座ってたんです。

待つこと3分。待つこと3分。まっ…

!!

「ダブル回転のお客様ですよね?」

「ナニ?ダブルカイテンッテ?」

そりゃー片言にもなるよ。全く意味わかんねーっての。

「二人相手ってことですよ」

「えっと頼んでないし、金ないし」

「アチラのお客様からお金もらいましたよ」

彼女の指差した先にはカネヤンの個室があった。

(アンニャロコロス)

金を隠し持ってた彼に腹がたった。

とまぁ、2人目の娘が僕の隣についてきたわけだ。
いや、断ろうと思いましたよ。
実際断る理由1兆個くらいとっさに浮かびましたもん。
だけどね、その1兆個の中に、この女を傷つけないで断る方法と、断ったことによる現在の世界の金融恐慌への被害を最小限に抑える方法の二つを満たす言い訳が見つからなかったんですね。

こうなってしまってはしょうがない。
しゃーねーわ。
やっか。

って男前な決断をすることにしたんです。

またグダグタおしゃべりから入ったんですね。

「おっぱい大きいね」

「何カップか当ててみて」
「知ってるよ。Fでしょ?」

「えっなんでわかんの?」
「邪眼の力をナメるなよ」
「…」

あーコイツ18らしくね。
邪眼とか知らないだよね。
おじさんこまっちゃったわけ。

とまぁその後は
ぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふ
みたいな。

しかし2回目もね。ふがいない結果でね。

「緊張してたんだね」

なんていわれちゃって、まるで童帝扱いじゃわ。
よくよく考えて見ると僕が中3の時小学5年生の女の子に

「ドンマイ」

とか言われてんのね。
金返せコノヤロー。

その時風俗よりキャバのほうがいいって思えた。


終わったら終わったでカネヤンすっきりしてるんですよね。
そのくせ
「ここゴム有りでダメだ」
とか調子こいてぬかしてんすよ。
素人童帝なくせに。

(ってか僕はゴムなしだったけどね。カネヤンの顔が汚いからだな)

って内心で復讐達成されたんだけどね。

その後は結局朝まで飲み続けたんすけどね。


起きたらさ。
昔大好きだった、いや今でも好きかもしれない女の子からねメールきてたんですよ。

『アドヘン』

って一言でしたけどね…

それでもうれしかった~。
こんな僕に新しいアドレス教えてくれるんだよ。

恋っていいな。

でも…
僕汚れちゃった。
キミを好きな資格ないですね。

もぅキャバ以外興味ありませんから。
許してよ。
でも給付金もらったら立川行こうかな。

レーシック。






最近レーシックがはやってるらしいけど。







ぼくに言わせてみれば






『いまさら~?』



です。



イッコー風に



『いまさら~?』




です。






だって昔から大事にしてましたもん。




レーシック。




その大切さにみんな今頃気づくなんて。




昔から言うじゃないですか。



『応用よりも基礎が大切って。』










それベーシックじゃないですか。




つまんない?








…えーん、おうちに帰りたいよー。







それはホームシックです。







レーシックしてぇ~。

コルテオ。






行ってきました。




コルテオ。








いやぁすごかった。









なにがすごいって








言葉では言い表せないので








とりあえず写メみてください。





じじゃん!!

B組のワンピースblog 『風邪ひくなよ。』-090208_094605.jpg







…あ、これコストコでした。








コルテオ行きて~。

大奥。よりもっと奥。

ごほんごほんっ





ぐすんっ






ごほ!ぐすっごほんっ






ぐすっ





ごーっほんっ!








やっべー花粉症がまぢやばい
























只今ねむれなくて暇だったので花粉症の人のものまね中。







ごほんごほんっ






ぐすんっじゅるっ



ぉをぇー