ガールズトーク
どーも僕です。
女の人ってすごい恋愛話好きですよね。
その恋愛話が社会を巻き込んでるとも知らずにいわゆるガールズトークを繰り出す女の子たち。
今回はそんなガールズトークに巻き込まれた変態で被害者である金肉ライダーのお話をしたいと思います。
中学生、それも1~2年生の間いわゆるモテ期だったんですね。
金肉はなぜ急にそんなことを言うとお思いでしょう。
おまえはばかかと。
おまえなんかがモテるわけあるかと。
いやしかし、顔とかどーとかじゃなくてね。なぜか僕みたいなミジンコがモテモテだったんですわ。
そりゃ~もぅいつどこで誰とナニをしたみたいな感じだったんですよね。
だから調子乗って学級委員とかも立候補してやってたりしてたんですよ。
欲しかったのは肩書きだけだったんで何も仕事はしませんでしたけどね。
いや、で、学級委員になると放課後クラスの仕事やるために教室に残される、みたいなことがあるじゃないですか。
欲しかったのは女友達だけで仕事はしなかったんですけどね。
最初は僕ともう一人の女の子学級委員で仕事していたんです。
黙ってればかわいいし、中学生にしてはおっぱいでかい女の子だったんで悪い気はしなかったな。
うん、ただ僕が欲しかったのはこの子だったんで仕事しなかったんですよ。
そしたらね。台本でもあるかのようにもちろんキレられたんですよね。
だから僕も台本通り「ごめん」って棒読みで謝ったんですね。
まぁ、その後は仲良く仕事してたんですよ。
僕は仕事してるフリでしたけど。
そうすると教室に甘い香りがただようじゃないですか。
見つめ合う二人…
そしてお互いの距離はだんだんと縮められて…
重なる唇
二人は互いに激しく求めあった。
ぱふぱふ。
みたいな展開を期待してたんです。
ってかもぅ頭の中はエッチなことばっか考えてたんですね。はい。
なのにね。
そこで教室のドアがガラガラ開いたんですわ。
この黙ってればかわいい女の友達が二人も入って来ちゃったんですよね。
「チッ」
思わず舌打ちしちゃいましたよ。
その時一番声に出して言いたい日本語は「チッ」だっただけのことですけどね。
いや、追い討ちをかけるようにね、仕事しているフリをしている僕をよそにガールズトークが始まっちゃったんっすよ。
完全にグータン・ヌーボなら僕いりませんからね。
それでも仕事をしているフリをしながら聞き耳たててたんですよ。いや、まぁそこは変態だから?
すると突然
「聞いちゃいなよ」
「え~」
みたいなことが聞こえてきたんですね。
そしたら
「金肉くんは好きなタイプの女の子はどうゆうの?」
って聞かれたんですね。
(きたきた。この3人の誰か俺に惚れてるな。いや、いやもしかして3人共か)
だってね、これってプチ告白じゃないですか。
こんなこと言われたら誰もがこんな考えが頭をよぎる。NASAも認めるほど間違いなくこれは告りですよね。
だからね、僕は答えた。
「いや、別に好きなタイプとかねーし」
あーいやね、ここで好きなタイプを答えちゃうと3人のうち少なくとも1人は傷つけちゃうじゃないですか。いや、最大3人傷つけることになるじゃないですか。
男前の僕はクールに優しさを見せたんですよ。
優しさと下心が表裏一体でしたけど。
そんな僕の優しさが彼女たちのハートに火をつけてしまったわけなんですが。
我こそはといわんばかりに質問攻めにあったんですよ。
もう僕の取り合いだったわ。
デレシシシ。
その中にこんな質問がありましてね。
「ぶっちゃけ金肉くんって好きな人誰?」
「いや、好きなやついないよ」(強いていえばアヤヤかな?)
「うそ。絶対いるよ」
(こいつは何の根拠があっていっておるんだか)
「いやマジいないって」
「あーわかった。ミキでしょ」
「なんでそこ?」
突然でた名前は隣のクラスの女の子でね。
幼稚園から一緒なだけで会話なんてほとんどありませんよーな娘だったんですね。
「あー赤くなった。やっぱり好きなんだ」
みたいに会話が勝手に一人歩きしていっちゃったんですよね。
思春期の女はこれだから困る。
ただ発情期の僕はすでにニャンニャンプレイを潰されたもんんで、モチベ下がっちゃいましてね、別に強く否定はしなかったんですね。
その後1週間僕の周囲は変わった。
なんか僕が廊下歩くと騒がしいんですよね。
「死ね」とか聞こえるんですよ。
「キモい」とか聞こえるんですよ。
その言葉が僕に向けられていると気づいたのは一週間後のことでした。
学級委員の女に
「ごめん」
「えっ何が?」
「金肉くんの好きな人にばらしちゃったらしい」
ばらしたのはどうやらあの3人のうち一人だったんですね。
「えっと、どうでもいいよ」
僕は優しさを見せて最高の笑顔を見せて許してあげた。
しかし僕は甘かった。
軽く3ヶ月くらいはやばかった。
なんかだんだん女の子の間で噂がひろがってんですよね。もぅ悪口のパンデミックだわ。
気づいたらめちゃくちゃ悪口言われてんですよ。
もぅ僕ウィルス扱い。ただのばい菌ですわ。
はっきりいって思春期によくみられるイジメって症状ですね。
しかも僕が好きなだけでそこまで言われんですよね。
僕は単なる雑魚キャラじゃないですか。
僕って雑魚キャラですか?
うん。うん。ミジンコ以下だよね。
下校中とかも、その僕が好きだって言われてる女の子とすれ違うと
「死ね」
ですからね。
もぅ僕じゃなかったら死んでるよ。
死ねとかいうなし。
女の子が死ねとかいうなし。
マジやべー。
気持ちいい。
思春期より先にMに目覚めた。
そんな闇の中微妙に生き抜いていたミジンコ。
ある日の授業中、学級委員の女の子に手紙を渡されたんす。
「今見ないで。後で一人で見て」
(ドキッ)
も、もしかして
こ、こりゃ
ラ、ブラ、ブラレーターってやつではないんか。
いや、ま、まさか、こんな…
落ち着け金肉。今おまえは女子の間では見たらばい菌と呼ばれている男だぞ。
落ち着くんだ。
これは罠だ。
ワ ナ だ。
ふぅ~あやうく騙されるところだったぜ。
かわいい顔してなかなかやるじゃね~か。
えっ?ねーちゃんよ。
聞いてんのか?おい。
おっ…
ちらっ
お、女の顔になってらっしゃるわ。
もう涙目だわ。
あっ、これラブレターだ。
あっ絶対ラブレター。
決定だわ。
こいつ完全に俺のこと好きだ。
その目はごまかせないよ。上目使うな。
やばいって。
授業後―
「あー疲れた。」
ノビをした。
ここですぐに一人で出ていったらガッツいてると思われるじゃないですか。
友達としゃべること5分。
「あっトイレいっちゃおっかな」
教室をゆっくりと歩き学級委員の女の子を確認。
(見てるわ。デレシシシ)
教室を出た後トイレまで走った。走った。
トイレのドアをドロップキックで開けた。あの時の僕は品川なんかめじゃね。
すかさず手紙を開く。
その手紙にはこうかかれていた。
『放課後階段の下で待ってます』
おいおいこりゃ…ひょっとして
って待て待て。
落ち着くんだ。
これで行って全校女子生徒が釘刺しバット持っているパターンだって…
ふっ…
考えすぎだぜ金肉。
見なかったのか?
アイツ完全女の顔だったじゃねぇか。
おまえはSMAPの金肉だろ?
そんな葛藤すら乗り越え放課後に―
もぅめちゃくちゃだるそうに階段の下行ったんですよ。
はりきって行くのもなんだからだるそうに行ったんですよ。
するとね。
女子6人くらいいるんですよね。
(あっ死んだ。パターンBのほうか)
一応2盗、いやそれじゃ間に合わねから、3盗狙う感じに走る準備してたんですよ。
学級委員の女こと、僕に手紙渡した張本人が出てきて
「このコが話あんだって」
そう原監督に指名されて出てきたのは僕を闇に堕とした張本人の女だった。
んまー何か噂ばらしまくってくれちゃったやつ。
「な、なんだ」
「好きです」
「誰が」
「私が」
「えっ俺?」
「うん」
「…なんで?」
「弟みたいで」
(勘弁してくださいよ)
「えっと、だってほら噂」
「好きで悔しくてばらしちゃった」
「あっそうなの」
すると周りからの声援。
「つきあってあげなよ」
「そんな待たせたらかわいそうじゃん」
ちょっ、今完全に逃げ場なくされてる僕ってかわいそうじゃない。
つきあうきがないなら紳士に断れ。
突然聞こえたパパの声。
「えっと俺まだつきあうとかわかんねーし、ごめん。」
僕はそのまま後ろを振り向かず立ち去った。
だってさ。後ろを向いたらたぶん…今僕はここには立っていなかっただろうし。
次の日僕の周りは変わった。
だってさ。
教室入るとその娘泣いてんだもん。
一日中泣いてんだもん。
みんな「どうしたの?」とか聞いてんの。
いや、そりゃ卑怯だよ。
僕一人ぼっちじゃん。
僕ってただの悪者なんですよね。
うん。この後とか書くとマジ泣きそうになるよ。
以前の噂は消えることなく
金肉は気持ち悪い。
新たに
金肉は気持ち悪いくせに女をふる。
僕の氷河期の始まりだった。
ただ一つ言いたい。
もし『自分』という球場で試合をするなら、ギャラリーを入れるな。
好きでもない女の子が打席に入ったら当てる気で内角ねらってけ。
ホームラン打たれるよりはマシだろう。
ただ『自分』という球場には下心という魔物が住んでることを忘れるな。
女の人ってすごい恋愛話好きですよね。
その恋愛話が社会を巻き込んでるとも知らずにいわゆるガールズトークを繰り出す女の子たち。
今回はそんなガールズトークに巻き込まれた変態で被害者である金肉ライダーのお話をしたいと思います。
中学生、それも1~2年生の間いわゆるモテ期だったんですね。
金肉はなぜ急にそんなことを言うとお思いでしょう。
おまえはばかかと。
おまえなんかがモテるわけあるかと。
いやしかし、顔とかどーとかじゃなくてね。なぜか僕みたいなミジンコがモテモテだったんですわ。
そりゃ~もぅいつどこで誰とナニをしたみたいな感じだったんですよね。
だから調子乗って学級委員とかも立候補してやってたりしてたんですよ。
欲しかったのは肩書きだけだったんで何も仕事はしませんでしたけどね。
いや、で、学級委員になると放課後クラスの仕事やるために教室に残される、みたいなことがあるじゃないですか。
欲しかったのは女友達だけで仕事はしなかったんですけどね。
最初は僕ともう一人の女の子学級委員で仕事していたんです。
黙ってればかわいいし、中学生にしてはおっぱいでかい女の子だったんで悪い気はしなかったな。
うん、ただ僕が欲しかったのはこの子だったんで仕事しなかったんですよ。
そしたらね。台本でもあるかのようにもちろんキレられたんですよね。
だから僕も台本通り「ごめん」って棒読みで謝ったんですね。
まぁ、その後は仲良く仕事してたんですよ。
僕は仕事してるフリでしたけど。
そうすると教室に甘い香りがただようじゃないですか。
見つめ合う二人…
そしてお互いの距離はだんだんと縮められて…
重なる唇
二人は互いに激しく求めあった。
ぱふぱふ。
みたいな展開を期待してたんです。
ってかもぅ頭の中はエッチなことばっか考えてたんですね。はい。
なのにね。
そこで教室のドアがガラガラ開いたんですわ。
この黙ってればかわいい女の友達が二人も入って来ちゃったんですよね。
「チッ」
思わず舌打ちしちゃいましたよ。
その時一番声に出して言いたい日本語は「チッ」だっただけのことですけどね。
いや、追い討ちをかけるようにね、仕事しているフリをしている僕をよそにガールズトークが始まっちゃったんっすよ。
完全にグータン・ヌーボなら僕いりませんからね。
それでも仕事をしているフリをしながら聞き耳たててたんですよ。いや、まぁそこは変態だから?
すると突然
「聞いちゃいなよ」
「え~」
みたいなことが聞こえてきたんですね。
そしたら
「金肉くんは好きなタイプの女の子はどうゆうの?」
って聞かれたんですね。
(きたきた。この3人の誰か俺に惚れてるな。いや、いやもしかして3人共か)
だってね、これってプチ告白じゃないですか。
こんなこと言われたら誰もがこんな考えが頭をよぎる。NASAも認めるほど間違いなくこれは告りですよね。
だからね、僕は答えた。
「いや、別に好きなタイプとかねーし」
あーいやね、ここで好きなタイプを答えちゃうと3人のうち少なくとも1人は傷つけちゃうじゃないですか。いや、最大3人傷つけることになるじゃないですか。
男前の僕はクールに優しさを見せたんですよ。
優しさと下心が表裏一体でしたけど。
そんな僕の優しさが彼女たちのハートに火をつけてしまったわけなんですが。
我こそはといわんばかりに質問攻めにあったんですよ。
もう僕の取り合いだったわ。
デレシシシ。
その中にこんな質問がありましてね。
「ぶっちゃけ金肉くんって好きな人誰?」
「いや、好きなやついないよ」(強いていえばアヤヤかな?)
「うそ。絶対いるよ」
(こいつは何の根拠があっていっておるんだか)
「いやマジいないって」
「あーわかった。ミキでしょ」
「なんでそこ?」
突然でた名前は隣のクラスの女の子でね。
幼稚園から一緒なだけで会話なんてほとんどありませんよーな娘だったんですね。
「あー赤くなった。やっぱり好きなんだ」
みたいに会話が勝手に一人歩きしていっちゃったんですよね。
思春期の女はこれだから困る。
ただ発情期の僕はすでにニャンニャンプレイを潰されたもんんで、モチベ下がっちゃいましてね、別に強く否定はしなかったんですね。
その後1週間僕の周囲は変わった。
なんか僕が廊下歩くと騒がしいんですよね。
「死ね」とか聞こえるんですよ。
「キモい」とか聞こえるんですよ。
その言葉が僕に向けられていると気づいたのは一週間後のことでした。
学級委員の女に
「ごめん」
「えっ何が?」
「金肉くんの好きな人にばらしちゃったらしい」
ばらしたのはどうやらあの3人のうち一人だったんですね。
「えっと、どうでもいいよ」
僕は優しさを見せて最高の笑顔を見せて許してあげた。
しかし僕は甘かった。
軽く3ヶ月くらいはやばかった。
なんかだんだん女の子の間で噂がひろがってんですよね。もぅ悪口のパンデミックだわ。
気づいたらめちゃくちゃ悪口言われてんですよ。
もぅ僕ウィルス扱い。ただのばい菌ですわ。
はっきりいって思春期によくみられるイジメって症状ですね。
しかも僕が好きなだけでそこまで言われんですよね。
僕は単なる雑魚キャラじゃないですか。
僕って雑魚キャラですか?
うん。うん。ミジンコ以下だよね。
下校中とかも、その僕が好きだって言われてる女の子とすれ違うと
「死ね」
ですからね。
もぅ僕じゃなかったら死んでるよ。
死ねとかいうなし。
女の子が死ねとかいうなし。
マジやべー。
気持ちいい。
思春期より先にMに目覚めた。
そんな闇の中微妙に生き抜いていたミジンコ。
ある日の授業中、学級委員の女の子に手紙を渡されたんす。
「今見ないで。後で一人で見て」
(ドキッ)
も、もしかして
こ、こりゃ
ラ、ブラ、ブラレーターってやつではないんか。
いや、ま、まさか、こんな…
落ち着け金肉。今おまえは女子の間では見たらばい菌と呼ばれている男だぞ。
落ち着くんだ。
これは罠だ。
ワ ナ だ。
ふぅ~あやうく騙されるところだったぜ。
かわいい顔してなかなかやるじゃね~か。
えっ?ねーちゃんよ。
聞いてんのか?おい。
おっ…
ちらっ
お、女の顔になってらっしゃるわ。
もう涙目だわ。
あっ、これラブレターだ。
あっ絶対ラブレター。
決定だわ。
こいつ完全に俺のこと好きだ。
その目はごまかせないよ。上目使うな。
やばいって。
授業後―
「あー疲れた。」
ノビをした。
ここですぐに一人で出ていったらガッツいてると思われるじゃないですか。
友達としゃべること5分。
「あっトイレいっちゃおっかな」
教室をゆっくりと歩き学級委員の女の子を確認。
(見てるわ。デレシシシ)
教室を出た後トイレまで走った。走った。
トイレのドアをドロップキックで開けた。あの時の僕は品川なんかめじゃね。
すかさず手紙を開く。
その手紙にはこうかかれていた。
『放課後階段の下で待ってます』
おいおいこりゃ…ひょっとして
って待て待て。
落ち着くんだ。
これで行って全校女子生徒が釘刺しバット持っているパターンだって…
ふっ…
考えすぎだぜ金肉。
見なかったのか?
アイツ完全女の顔だったじゃねぇか。
おまえはSMAPの金肉だろ?
そんな葛藤すら乗り越え放課後に―
もぅめちゃくちゃだるそうに階段の下行ったんですよ。
はりきって行くのもなんだからだるそうに行ったんですよ。
するとね。
女子6人くらいいるんですよね。
(あっ死んだ。パターンBのほうか)
一応2盗、いやそれじゃ間に合わねから、3盗狙う感じに走る準備してたんですよ。
学級委員の女こと、僕に手紙渡した張本人が出てきて
「このコが話あんだって」
そう原監督に指名されて出てきたのは僕を闇に堕とした張本人の女だった。
んまー何か噂ばらしまくってくれちゃったやつ。
「な、なんだ」
「好きです」
「誰が」
「私が」
「えっ俺?」
「うん」
「…なんで?」
「弟みたいで」
(勘弁してくださいよ)
「えっと、だってほら噂」
「好きで悔しくてばらしちゃった」
「あっそうなの」
すると周りからの声援。
「つきあってあげなよ」
「そんな待たせたらかわいそうじゃん」
ちょっ、今完全に逃げ場なくされてる僕ってかわいそうじゃない。
つきあうきがないなら紳士に断れ。
突然聞こえたパパの声。
「えっと俺まだつきあうとかわかんねーし、ごめん。」
僕はそのまま後ろを振り向かず立ち去った。
だってさ。後ろを向いたらたぶん…今僕はここには立っていなかっただろうし。
次の日僕の周りは変わった。
だってさ。
教室入るとその娘泣いてんだもん。
一日中泣いてんだもん。
みんな「どうしたの?」とか聞いてんの。
いや、そりゃ卑怯だよ。
僕一人ぼっちじゃん。
僕ってただの悪者なんですよね。
うん。この後とか書くとマジ泣きそうになるよ。
以前の噂は消えることなく
金肉は気持ち悪い。
新たに
金肉は気持ち悪いくせに女をふる。
僕の氷河期の始まりだった。
ただ一つ言いたい。
もし『自分』という球場で試合をするなら、ギャラリーを入れるな。
好きでもない女の子が打席に入ったら当てる気で内角ねらってけ。
ホームラン打たれるよりはマシだろう。
ただ『自分』という球場には下心という魔物が住んでることを忘れるな。
資格試験落ちたことを褒められる。
昨日はジンジャーエールしか飲まなくてすみませんでした。
結構ふつうに終わった飲み会だったけどね。
おもしろかったのは二次会のカラオケで
レジェンドメーカーが女の子のおっぱい触ろうとしてビールかけられてたことかな。
今日の飲みは
じんキヨさんにたけりょうさんもきてかなりおもしろかったよ。
なにがおもしろいって、たけりょうさんの静岡ヘルスの話。
通いまくってたら本番までできるようになったらしい(笑)
まーじ爆笑でした。
帰って爆睡しようと思います。
お疲れ様です。ぼく。
結構ふつうに終わった飲み会だったけどね。
おもしろかったのは二次会のカラオケで
レジェンドメーカーが女の子のおっぱい触ろうとしてビールかけられてたことかな。
今日の飲みは
じんキヨさんにたけりょうさんもきてかなりおもしろかったよ。
なにがおもしろいって、たけりょうさんの静岡ヘルスの話。
通いまくってたら本番までできるようになったらしい(笑)
まーじ爆笑でした。
帰って爆睡しようと思います。
お疲れ様です。ぼく。
卒業まであと3日の巻。ぐそ
やっとインフルエンザから解放され快方に向かってるぼくです。(うまい)
星野王子様です。
しかし4キロやせ、
飯もあまり食えなくなってしまい、
なんとなく酒もまだ気持ち悪くて飲めない。
今日明日つづけて宴会だけど大丈夫かなぁ。。。
ちなみに一週間もベッドにいると
足に力が入らなくて生まれたての小鹿状態です。
インフルエンザにだけはもう二度となりたくありません。
星野王子様です。
しかし4キロやせ、
飯もあまり食えなくなってしまい、
なんとなく酒もまだ気持ち悪くて飲めない。
今日明日つづけて宴会だけど大丈夫かなぁ。。。
ちなみに一週間もベッドにいると
足に力が入らなくて生まれたての小鹿状態です。
インフルエンザにだけはもう二度となりたくありません。