B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -18ページ目

流す涙。頬を伝って落ちる雫。


どーも。金肉ライダーっす。


今。


全世界の人々に問いたい。

人が生きていくために必要なものってなんですか?


こんな質問に対して軽々しくも『愛』と答える人いますよね。


『愛』の何を知ってるわけでもないのになんでそんなこといっちゃうの?


違うよね。
一番必要なものって間違いなく『お金』です。


『愛』って『お金』から出来てるんですよ。

バファリンが半分優しさで出来てるとかいう意味がわからない原理と同じように、『愛』って『お金』から出来てるんですよ。

だってね、
よく周りを見て下さい。

飲み会行けば、はいビックリマークお金。


合コン行ったら、はいビックリマークお金。


何、ディズニー行きたい?はいビックリマークお金。


1回させて、あっはいビックリマークお金。


アライ、会計!あっ僕ね、はいビックリマークお金。

ねっ。
それ、お金。やれ、お金。金、金、金、金、金、金、金、金、金、金。

何事も先立つものはお金じゃないですか。

ほら、こんな諺あるじゃないですか?


よ~くかんがえよーお金は大事だよ~

ってさ。

でも、まぁ
そんなもんわざわざアヒルにいわれんでもわかっとるわいむかっ

では、
恋人がいる人は聞いてみて下さい。


「金と私どっちが大切?」
って。

きっと気遣ってこう言ってくれるはずです。

「決まってるじゃん。君だよ。」


あちゃ。
そりゃ完全に嘘ですよ。

証明できちゃうんだよね。
その後こう言ってみてくださいよ。

「じゃ、金は私にくれ」

必ずくれませんからね。


もう一度言わせてもらっていいですか?


大切なのはあなたではないんです。
本当に大切な人は福沢諭吉なんです。


どんな偏差値の低い人でも福沢諭吉は知ってるんです。

みんなから愛されてるんです。

福沢諭吉は存命していた時より故人になった今愛されてるんです。

もはや神なんです。

でも肖像権なんてシカトなんです。

わかりますか?
あなたは2番目なんです。
いえ、お金という素敵小悪魔を前にしてしまったらすでに好かれてすらないのかもしれませんね。

僕を曲がった人間だと。
そんなこと思ってません?
これはね。
育て方かな。


あっ。僕車買ったんです。

がんばって、がんばって。お金、貯めたんだ。

車買うのに頭金というのが必要なんですよね。

軽く50万かな。

でも僕。働いてるから平日銀行いけないじゃないですか?

だから母が気遣ってこんなことを言ってくれたんです。

「私がおろしといてあげよっか?」


僕は涙ながらお願いしたんですよ。

でもあの時の母のニヤケ方はおかしかった。


そしてね。
次の日になったらおかしなことを言うんですよ。

「あんたお金足りてないじゃない。」

ってニヤケた顔で言うんですよね。
僕は何を言ってるんだと思い口座を調べてみたんですよ。


いやいや。
たしかに50万円を引き出した痕跡はある。


(ちっ、かーちゃんめ。かつぎやがったな。びびらせやがって。)


くらいに思ってたんです。

そして、帰ってから母に
「昨日は何の話をしてたの?」

と聞いてみた、

「だって残高、50万ないじゃない」

と、

「えっ?50万は引き出したんでしょ?じゃ、足りてるじゃん」

と、

「50万?あれはあんた、一人暮らししてた時支援した私への借金返済よ。」

と、母親とは思えない恐ろしい詐欺行為に走ったんですよ。


もちろん僕だって反抗しました。


「ふざけんなクソババー」

と、

「クソババー?じゃあんたはそのクソババーのこっから生まれてきたのよ」

と、生まれた時の状況を身振り手振りで…


人に後ろ指を指されて生きてきた子の親もまた、人に後ろ指を指されて生きてきた親なんだなと思いました。


さすがの僕も後ろ指指してあきれちゃいましたよ。


僕も親の裏切りにびっくりして泣きそうになりましたよ。

泣きそうなか細い声で聞いてみたんです。

「俺、車買えないじゃん…」

その返答として、
母は非常に恐ろしい言葉を口にしたんですよ。


「50万貸してあげよっか?」

いやいや、その50万僕のですからね。

あたかも自分のもののように言ってますけどね、僕のなんです。

ちなみに母はこの50万でヨーロッパ旅行をする気だったようなんですよね。
まっ、僕の50万なんですけど。


こうしてね、僕は若さと美貌と200万以上の借金を背負うことになってしまったんです。


みなさん。

愛よりお金。
愛は勝たない。
金は勝つ。




『同情するなら金をくれ』
この諺を作った人は天才だと思います。


まさにその通りっす。

そしてこの諺を言い放ったのは小学生だというんだから。


世も末ですね。


みなさん。

人生において大切なものってなんですか?


その答えはきっとあなたの心の『醜い』というカギでしか開かない部分に入ってますよ。

あっ、俺ゴムだから死なねーわ

どーもゴムゴムの実を食ったうんこ人間です。

あっ、いや、どーも金肉ライダーです。

今日はちょっと『最近の僕』というテーマでいってみたいと思います。


人はいついかなるときもストレスを持っている。

そうは思いませんか?

わからないか。
みんながわかりやすいようにいうと…あっ、ほらっ、思い出してみて。



友達に家で花火やられたり。


友達に急にベランダから侵入されたり。


友達に「お金ない」の一言でおごらされたり。


友達にももかが好きとかばらされたり。


友達に寝てる間に隣でセクロスされたり。


とまぁストレスためることよくあったわな。

まぁよくあることよの~!
の一言に尽きますわ。

うんうん。

1年前は色んなやつがいたね。


『ナガノバンク』とか。

かたや『ソフトバンク』に落ちた僕とか。


ははっ。
『セーシバンク』なんて今や立派な銀行員だぜ。


あとは『セルバンク』とか『もんじゃバンク』なんてのもあったな。

あとは…

あっ、
やべー

忘れちゃいけないよな。

『サンドバック』スガワラ。

いや~よくストレス発散させてくれてたよ。


今回はね。
ストレスによって人生をめちゃくちゃにされた男前の話しをしようかな。


最近僕お腹が壊れるんですよ。

いやいや、以前よりも2倍くらい壊れるんですよ。


お腹が壊れるって具体的に何が壊れるかわからないですけど、まぁ壊れるくらい突いてって言われるのも意味わからないんで同じようなものです。


そんなもんで僕は会社でいつもうんこ、うんこ言ってるわけですよ。


「金肉!夜ミーティングやるって言ったのになんで遅刻すんだ。」

「あっ、はい。課長!実はですね。道端に今にも生まれそうって叫んでる妊婦がいまして。ほら、ほっとけないじゃないですか?近寄ってみたらお腹抑えて痛がってるんすよ。それ見てたらなんだか僕まで痛くなっちゃったんすよね。でも、ほっとけないじゃないですか?だから男として僕は…えっ?あっ、はい。うんこしてました。」


「金肉何回同じミスすればいいんだー!」

「いやね。課長!聞いて下さい。僕も確認してるんですけどね。ばかなんですかね?でもよく言うじゃないですか、ばかとハサミは使いようって。はははっ、えっ、はい。そろそろうんこしてきていいですか?」




「おい、金肉!」

「はい。うんこです。」



「あれ?金肉はまたうんこか?」

「いえ、課長。僕はここに。普通ここにいます」


と、こんな感じでうんこ、うんこばーっか言ってるんですよ。


あたかも僕がうんこみたいな感じになってるんですよ。


そして、ついに僕についたあだ名は『うんこ大王』。


大王なはずなのに、そんな呼び方されたら、誰もが全くうれしくない名前じゃないっすか。


大王って。
『うんこキムタク』とか『うんこヤマピー』とかの方がよかったんですけどね。


「やぁ!僕、うんこキムタク!仲良くしてね!」

うん。いまいちキレがないが、うんこ大王よりは綺麗に聞こえる。

こう考えると、この先何十年とうんこ、うんこ言われるのも悪くないかな。


こうしてね。『最近の僕』は会社で『細菌の僕』な訳なんですよ。

つらいときつらいと言えたらいいと思いません?

どーも金肉ライダーです。

久しぶりだね。

あっ!
ちょっとそこの君。そのショートケーキのイチゴ取ってくんない?


ち、ちが、ちがうわ!


それマシュマロの上に乗ってるチクビ!

えっ!ピンクの小粒コーラック?


えっ?いや。
うん。じゃその胸についてんの取って。




はい。
とんでもない夏の出来事があったんです。


上司3人と僕一人で帰ることになっちゃったんですよ。


そこで一番偉い支店長にこんな質問をされたんです。

「金肉はあれか。ヤリチンか?」


なんてね。

愚問だわ。

答えてやりましたよ。


「ハイ」

ってね。


なんで強がったのかわかんないんですけどね。

二番目に偉い上司が


「あれ?金肉女が欲しいってこの前相談してこなかったか?」


(いや、さすがに上司にその相談は出来ないだろ)


とか思いつつも

「あーばれちゃいました。実は彼女もいないんです。」


とノッてみたんだ。

そしたら


3番目に偉い僕の飼育係の上司が

「ばかやろー。営業にとって夜の営業は大切だぞ」


なぜか怒られた…


そして僕は

「すいません」

訳も分からず謝ってしまった。

そこでまた一番偉い上司に質問されたんです。

「金肉はなんで彼女出来ないだ?」

まるで僕に彼女が出来ない理由が1+1が2になるくらい簡単だろって感じで聞いてきたんですよ。


僕に彼女が出来ない理由という名の問題が簡単なら僕は今頃モテモテじゃない?

とか言いつつも
またノッてみた。


「いや~すぐおっぱい触らせてって言っちゃうからですかね」


いや~困った。

まさか2番目に偉い上司がすごい食いついてきてしまってね。


「えっ金肉そんなこと言うの!?えっ詳しく聞きたい」

って感じでね。

この方はあれだ。
2番目に偉い上司で1番エロい上司だったわ。


だけどね急にしゃべんなくなった1番偉い上司が急に僕の方を振り向いて


「おまえはそんなこと言ってんのか?」

「えっ、えっと」

「おまえはもっと相手の気持ちを考えろよ」

なんというか急に怒られたんですよ。

最初は僕も冗談だと思っていたんですけどね。

残念です。

冗談ではないらしいんですよ。

仕事でもまだここまで怒られたことないのに。


僕は
「すいません。次回から言葉には気をつけます」

とまたなぜか謝った。

しかし隣では

「えっ、ちょっ、ちょっと金肉成功したことあんの?」

と一番エロい上司がノリノリで聞いてくるんですよね。

今怒られてるのにそんなこと答えられるわけないじゃないですか。

全く僕はどーしていいかわからない状況になってしまったんですよ。

そこで僕の飼育係の3番目に偉い上司が
「ちょっと待って下さい」

(おっ助けてくれるのかな)


なんて甘い考えもっちゃいけないっすよね。


「コイツは言いますよ。だってこいつ~」



と僕の飼育係の上司が話し出したのは僕が最近生み出した汚点の話なんですよ。

では本文です。


僕は飼育係と一緒に営業活動を行うことになったんですよ。


愚かにも飼育係は突然意味がわからないことを言い出したんですよ。


「金肉これ売ってこい」


ってね。

『これ』っていうのはね。
700万くらいの商品かな。
うん。700万が『これ』呼ばわり。

上司ながらたいしたやつだよ。まったく。

むろん僕は断りましたよ。

「700万の商品なんて僕には荷が重いっす。キャバ何回行けんすか。」

ってね。

「いいから売れ。聞いてんじゃない命令。だいたいこれ売ったら部長から10万くらいもらえるからよ」

「キャバ1回行けちゃうじゃないですか。…やってみます」


それでもね。この上司優しい面もあってね。


お客様先に着くといつも以上に緊張している僕に

「最初からうまく出来るわけないんだからよ。別に売ること期待してんじゃなくて、おまえに経験を積ませたいだよ。俺だってよ昔は~以下略~」

なんて勇気づけてくれたわけ。

でもお客様が来たとたん後ろから「前出ろ」みたいな感じで押してくるんですよね。

ガンガンいこうぜ!
って感じで僕を押してくるんです。

でもさ。ちょっとさ。
問題があってね。

いやね。飼育係の人が勇気づけてくれてた時からうすうす感じてはいたんですよ。

いやね。僕さ。今から売ろうとしてる商品さ。
700万ってことしか知らないんだよね。
ってかなんで『これ』700万もすんの?
って感じの商品なわけですよ。


ただこの時の僕は一つだけ確信していたんです。


この商品の知識がないなんて飼育係に言ったら、確実に殺される。
ってことをね。


これは今の状況で揺るぎない事実だったんですわ。

もぅ攻めにも守りにも動きようがなかったんでね。
お客様にめちゃくちゃ関係ない話しをしまくってたんです。

今日は暑いですね。

夏は終わりですね。

社長すごいですね。30年も会社やってらっしゃるんですか。


とか、いわば世間話ですよ。

たかが世間話なのに後ろにいる上司からの重圧で僕の汗は止まりません。

にも関わらず、相変わらず後ろから「早く商品の話しを切り出せ」と言わんばかりに押してくるんです。


それでも僕は切り出しようがないのですよ。世間話を続けるんですわ。


さらに10分くらい経つとね。
ついにプレッシャーの掛け方が『押す』から『殴る』に変わっていたんです。


もぅ恐くておしっこちびりそうなんですよね。

それなのに後ろからは殴られまくってるんですよ。


どうしたらいいのかわからねーよ。
わかんねーし。

僕はもう頭で何も考えることができなかったんですね。


しょうがないから、いや違うな。
勝手に体がそう動いたんだよね。


机に契約書を置いてね。言っちまったんだ。

「ここにハンコ押して下さい。」


いやはや、商品の説明無しでいきなり契約書にハンコもらおうとしちゃいましたよ。


ははっ笑っちゃうな。
あの時のお客様の顔といったら。
顔を真っ赤にしてこういうんだ。

「なに?これ?」


だって。

ははっ。マジ笑えねー状況だわ。

だってどんなことでも許される魔法の言葉『新人』が通用しないんですよ。

いや、言ったんですよ?
ちゃんと
「すいません。新人なもので」
ってね。

そしたら

「だから?」
だって。

前々から恐れていた最凶の返しがきちゃったんですよ。


冗談のつもりがマジ怒られちまったよ。

そのあと一生懸命謝ってた飼育係の背中を見て思ったっけ。

(あっ、俺この仕事むいてねーわ)

ってさ。



僕はお客様に二度と来るなとまで言われちまってよ。
いわゆる出禁ですわ。


その後1時間以上上司に説教され、ついに張り詰めた糸が切れたように泣きました。


かわいそうな僕。


飼育係とは契約で一番偉い上司には内緒ということで手打ちにしたんですよ。



・・・・・・・・そして

そして今、飼育係は僕の失敗をばらしたんですよ。

これほど残酷なことはないじゃん。

それから変わったことと言えば、

一番偉い上司が僕を呼ぶとき、『金肉くん』から『金肉』に変わったことですかね。

ご報告

はい、お久しぶりです。ウツ病も快方に向かい、こうしてみなさんの前でブログ書くこともできるようになりました変態千葉県民です。



ちんこ







まずは報告です、財布見つかりました。

場所?銀行の金庫の中です(笑)
言われてみれば確かにそこに置いたわニコニコニコニコお騒がせしましたあせる




そして、もう一つ報告アップ


スミマセン、彼女できましたチョキチョキ
決して可愛いとは言えませんあせるでも、めっちゃいい奴なんです!!



女は顔じゃねぇ



みんな言うけど、今までは反対派でした。



可愛い奴が絶対だと思ってました。





でも、この年になってやっと気づいたんです。






女は顔じゃねぇって








絶対におっぱいの大きさだよ。






これからまた下ネタ全開で行きます。

ちんこ

Dr.ヒルルクは言った。

ご存知ゼニガメです。







人はいつ深い悲しみに襲われると思う?








一ヶ月前から飲み会に15人も誘ったのに5人しか集まらなかったとき…

…違う








千葉人がサイフをなくして飲み会に来れなくなったとき…

…違う











埼玉のスターが


飲み会をまさかの途中退席したとき。







・・・







違う!!

















Dがお金を払わなかったときさ。