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どぅして
人は

生まれながらにして
家族があるのが一般的で
そこで人と暮らしてきたのに

愛する人を思いやることが
どうして難しいんだろう

自分に苦しくて辛いとき
ょく疎かになることがある

私が彼を愛したことに
少しでも後悔があるとするのなら
彼を思いやってやることが出来なかったことだ

さっき

思いやりが欲しかったと書いた

だけど、じゃあ私はどこまで彼を思いやれていただろうか。。。

世間で言われる不倫という形ではなくても
地域や人には
ただの不倫で
私はその馬鹿な愛人なんだ

少なからず
そのことで、

私より彼の方が大きい傷をしょったに違いなかった

だけど、
彼の甘い言葉や優しさに甘え
どれだけ不満と普通を望んだだろうか

不倫という現実からは逃げられない
噂や人づたい
例えそれが違っていたとしても

彼と私にしか知らない過程があったとしても

世間や一般的からしたら
本当にただの不倫

それから私はどうしたいのかが定まっていなかったんだ

本当に一緒にいたいなら
人に何を言われても貫き通さなきゃならない

そして、
不安、辛さ、苦しみは
耐えなきゃいけないものもあった

それは、そうゆう恋だから

それを選んだのは自分だから

だから
環境、状況に不満を持っても仕方がなかったんだ。

彼は長男だ
そしてもぅいい歳だ

きっと私の知らない辛さもあるよね

自分のことだけで、
言ったことは何一つ守ってくれない
思いやりさえない
その程度だったんだ

そうゆう感情こそが、わたしの
彼への思いやりが無かったんだよね


好きということだけで
耐えられるのか

それさえ不安で
怖かった

精神的にもう余裕がなくて
ボロボロだったから


でも。
なんだろう。

なにより、私
何かにつけて頼る心だけじゃだめだと

彼に甘えなくても
やっていける女じゃなきゃいけない