面白珍遊記 -25ページ目

面白珍遊記

どうも^^

バイト忙し過ぎて「ご注文お決まりでござるか」って言っちゃってフリーズした私に「拙者ざる蕎麦で」「拙者もでござる」って返してくれて、その後ざる蕎麦持って行ったら「かたじけない、いただくでござる」って割り箸パキンって割ったサラリーマン二人組にときめいたのが今日のハイライト。

 

間に合うか間に合わないかの瀬戸際で電車に乗ろうと猛ダッシュしたらiPhoneを落としてしまった。しかしそれを拾った見知らぬサラリーマンが凄い勢いで俺の走ってた方向に来てくれてリレーのバトンの様に鮮やかに受け取って間に合ったのが今日のハイライト。

 

すげえええwwwwwww電車乗ってきた女の子がホームに携帯落としてたらしく、電車おりたサラリーマンが気づいて、ドアがしまる瞬間に「お姉さんっ!!」って叫んで女の子「えっ」ってふりむいたと同時に携帯を投げて見事女の子キャッチしてその瞬間ドアしまったwwwww

 

「最近いつもここにいるよね?どこに住んでるの?ご飯奢ってあげようか?」って声がしたから見てみたら、きっちりスーツ着たサラリーマンが猫をナンパしてた 萌えたww

 

サラリーマンの方たちの会話。 「娘の名前、マイって言うんですよ」 「どんな漢字かくの?」 「えっと、『あさ』に、にんべんに衣で…」 「え? 何て?」 「……麻薬の麻に、依存の依ですね」 「ああ!」 それでいいんですかお父さん。

 

電車で隣のサラリーマンが読んでる本に、 「定年後寄ってくるのはルンバだけ」 って書いてあって朝からせつない。

「あの日さ、君が私にウソの告白してからお互いに意識し出したんだよねw」 「そんなこともあったなw」 「嘘つきは泥棒の始まり、だねw」 「俺が何を泥棒したんだよw」 「私の心ですw」 「後で唇も奪うからなw」 「やーんw」 嘘みたいだろ…? これ、電車内のカップルなんだぜ…?

 

耳に入ってきたあるカップルの会話。 女子「なんで指輪しないの?いやなの?」 男子「いやじゃないけど落ち着かないんだ」 女子「そっか、仕方ないね。」 男子「悪いな」 女子「いいよ。代わりに首輪にしようね」 周囲が一斉にカップルに注目。

 

マックでテキサスバーガー充してたら隣に座ってたカップルが大喧嘩しだして、何でも男の方が女に「俺たちが出会うことは運命だったんだ」って言ったら女の方が「違うわ!私たちが出会ったのは奇跡だったのよ」って反論して、決定論と確率論に関する高尚な議論に発展したあと別れてた。

 

駅のホームでなんだか知らんが喧嘩してるカップルがいて、彼氏が彼女に「元彼か!?なあ、元彼か!?元彼か!?」って言ってて、突然の俳句に吹き出しそうになった

 

駅で高校生カップルが身を寄せ合い「寒いね」「でもこうやってくっつくとポカポカしてくるだろ?人肌は太陽より温度高いんだぜ」「火傷しちゃうよぉ…///」っていう会話してたんだけど、1500万度の太陽よりも熱い人肌に触れると火傷どころか瞬時に焼身死体ですねって心の中でマジレスしといた

電車にて目の前に立っていたカップルの会話 「ねぇ、シンデレラって10回言って?」「シンデレラシンデレラシンデレラシンデレラシンデレラシンデラシンデレラシンデレラシンデレラシンデレラ!」「じゃあ私は?」「俺のお姫様///」「やーん、まーくん間違えなかったぁ///」 殴りたい

 

駅のホームで見かけたDQNカップルの 女「風強いね」 男「は?俺の方が強いし」 っていう会話がジワジワきてる。

 

女「クイズ出してあげるね!」 男「ん?いいぜ!」 女「では次の問題に答えてください!」 男「おう。」 女「この世に私がいないとします。」 男「嫌だ。」 女「私もぉ~(´;ω;` )」 という謎の会話を繰り広げてるカップルがいた。クイズはどこへいったのか。

 

マックで「店内でお召し上がりですか?」との問いに、DQNカップルの彼氏が『テイクオフで』と自信満々に答えてた。DQN彼女の方は「英語をサラリと使える私の彼氏カコイイ」みたいな目でウットリしてたけど、勝手に離陸してろって感じですねホント

 

女「あたしが寂しいときにいつも居ないじゃない!!バカ!!」 男「寂しいときに俺が居ないんじゃなくて、俺が居ないから寂しいんだろ!」 女「……そのどっちもなんだよ(´;ω;` )」 という口喧嘩を繰り広げるカップルの横を、小学生が「深イイ~♪」って言いながら走り去って行った。

財布を開けられた痕跡は見えるのですが、10円玉が32枚詰まっている惨状を目の当たりにした人は何を思ったのだろう。貧乏学生舐めんなよ、給料日前はポイントカードで飢えを凌いでっからな!

 

出勤途中で財布を落とすという古典的ボケをかましてしまい、退勤したあと逆さに辿って見付けたのですが、案の定、お札が0枚になっていてもうね、日本の治安を嘆きますよ! どうなってるんですか! まぁ、元からお札など1枚も持ち合わせていないんですけど!!

 

卒論制作+新たな研究文献探しのために大学図書館書庫を見学してきたんですけど何ですかあの地下ダンジョン。蔵書数は開架図書の5倍に匹敵し、雑誌のバックナンバーがほぼ網羅されている。際限なく読んでたら白骨化するほどの活字群! 素晴らしい!

 

残業+連勤+クレーム対応の満身創痍で1限目の大学へ。新年度、幸先のいい始まりで胸の動悸が止まらない。涙も止まらない。

 

「一万円を細かくしてきて」との指示に「分かりました!」と福沢諭吉をシュレッダーにかけた大型新人が親父の職場に来たそうです。「彼でも内定を貰えたのだからお前も頑張れ」と言われたのですが、こう、逆立ちしてもこの新人には勝てない気がします、色々と。

子供の頃に俺の部屋からエロ本が出てきた 母さんは鬼のように怒り、罵詈雑言を浴びせてきた 父さんも酷く俺を叱りつけたけど、「男だもんな。しょうがないよな」と優しく言ってくれた 時には厳しく、時には優しく やっぱり父さんはかっこいいと思った! でも俺はエロ本を買ってなどいなかった

 

ホモエロ本隠し持ってた父が母に「なんでこういうの隠すのかな!隠すな!見せろ!そして私も読む!!お前だけで楽しむなよちくしょう!!!」ってめっちゃ怒られてる。

 

Hな失敗談より『中2の時、6つ上の兄のAVを見ていたら、母に見つかりどこで入手したのかと聞かれ、兄の部屋からと答えていたら、兄が帰宅して2人とも正座させられて、入手経路を聞かれた兄が父の部屋からと答えると、父が帰宅後に3人揃って正座させられてしまい・・・パン屋勤務(31)』

 

今でこそ父親と絶縁状態だけど、昔父親のエロ本勝手に読んだのバレた時は怒られなかったな。親子である前にお互い男であるという連帯感。

 

中学の頃エロ本隠してたのが母さんにバレて机の上に置かれてたときは本当に辛かった。でもその後で父さんが優しく「お前は隠し方が下手だからな。お父さんの隠し場所を使わしてやろう。そのかわり、お父さんにもお前の本使わせてくれよ!☆」って親指立てて微笑んだ事のほうが100倍も辛かった。

 

小学生の頃、必死で買ったエロ本を母に捨てられた でも親父が 「これはこのくらいのガキにとっちゃ金払えば買える物じゃないんだ!」と力説し 「もう絶対捨てさせないし隠す必要もないからな!」と言ってくれた 俺は泣いた でも次の日にエロ本は親父の部屋にあった 何か複雑な気持ちになった

職場で大きめの蜘蛛が現れて「あ、蜘蛛いますよ」ってイケメンの先輩に言うたら、颯爽とファブリーズ取り出して一瞬で蜘蛛に吹き掛け滅殺した挙げ句、「せめて心地よい香りの中で眠れ…」とか言い出して、イケメンってこういうことなんだな、ってすごく勉強になりました。

 

高校生の頃、体育祭で同じ学年のイケメンと話す機会があったのですが、中途半端なイケメンは「ハハッ。暗いブスが話しかけてきた」オーラ満載なんだけど、本気のイケメンはそんなこと微塵も感じさせなくて驚いた。これがイケメンかと。精神的にもイケメンなのかと。

 

高2の時に副担だったおじいちゃん先生は皆に好かれてて皆バレンタインあげてたんやけど、ホワイトデー当日の授業残り5分で突然どっか行ったと思ったら薔薇の花束抱えて帰ってきて、クラスの女子全員に一輪ずつ薔薇プレゼントしてくれてまじイケメンだった

 

女性が「どうせ私はブスだし」と卑屈になった時、「どこが?」と答えるのがアマチュアのイケメン。「その顔でブスとかどんだけキレイのハードル上げてんだよ」と答えるのがセミプロのイケメン。「俺にはブスという概念が存在しない。言うだけ無駄だからもう二度と言うな」と答えるのがプロのイケメン。

昨日後輩に『今日俺、朝からガツンとみかん3つ食ってん』と言ったら、『朝からそんなにカツ丼食べたんですか?』と言われたぜ。この話にオチはないぜ!

 

後輩男子の顔が日焼けして真っ赤だったので何焼け?っと聞いたら笑いながら日焼けですって言われた。私なめられてるな。

 

部活の後輩に 「先輩、腕の筋肉見せて下さい!!」 って言われたから見せた。 どうやら、俺の腕の筋肉は 人気者なようだ。

 

会社の後輩と、中学生みたいに好きなタイプについて話してて、「わたしは背が高くて鼻が大きくてタレ目が好きなんだけど、なかなかいないよね~」とか話してたら、「うん、ヒロさんそれ、外国人ですね」と言われた。いやいやそんなこと…ほんまや!

 

後輩に何か楽しいことない?ってきいたら、「今日が最後だと思ったら楽しいですよ」って言われた。

オリンピックを見ながらの会話。母「ジュースなった!」 私「…デュース」 母「ん?ジュース」 私「ちゃう、デュース」 父「オードリーの春日がやってるやつ」 母「あ、デュース?」 私「それはトゥース」 母「ジュース?」 私「もうジュースでいいよ」

オリンピック体操女子(多分)の映像を見て 母「あー!頭からついちゃった」父「0点?」母「演技は綺麗なんだけど…」父「0点?」母「それはないと思うよ」父「0点?」 親父どんだけ0点推しするん?www

 

自分「お父さん今オリンピックやってるでしょ?」 父「あぁ?!オリンピックなんて今の時間やってねえよ!!」 自分「あ、っそ。お母さんオリンピックやってないってー!」 母「やってるわよ!」 自分「やってるって言ってるよ」 父「深夜にやってんだよ!ばかじゃねえの?!」 自分「あっそ」