小説~inAKB48~

小説~inAKB48~

AKBの小説やってま~す。
ぜひ読んでみてください><



     この 小説は  2人で 共同で やってます  ⌒ **



    

        れな   と 、    まりん   です  ~    、



    どっちがかいているのか 区別がつくように 



          かきますので   、    ドキドキ



        ちなみに 2人とも  どこかの AKB小説の 作者 だったり  、  笑



 

      わかりますかね  ◎




             

          ご愛読 よろしくお願いします  、 っ  ~   ♪  ♪ *




               **   れな  、 :‐)



Amebaでブログを始めよう!

   

   メールの受信箱を見るとなぜか佐江ちゃんからのメールが3通も来ていた。


   珍しすぎて、ちょっとびっくり・・・。



   ――――――――――――――――


    ゆきりんへ


    明日遊べるかい?


    ―――――――――――――――


    もちろん遊べるでしょっ!


    私はベットから飛び上がり、今日来ていく服をすぐに決めた。


    そういえば、2通目のメール見てないなと思って、


    受信ボックスを開く。



    ―――――――――――――――


    ゆきりんへ


    明日無理なの?


    なんでメールくれないんだよ・・・。


    仕事中?終わったらメールちょうだい?


    ―――――――――――――――



    ―――――――――――――――


    ゆきりんへ


    なんかあったの・・・?


    どうしたっ?


    なんで返信くれないの・・・?」


    ―――――――――――――――



    やばっ!


    ずっと返信してなかったから、


    めっちゃ心配してるんだけどっ・・・。


    ラインしておこー・・。


【佐江ちゃんごめんね?】


     【ゆきりんきのうなにしてたんだよっ!】


【仕事が早く終わって、

寝ちゃってたの・・・。】


      【着信音で気が付かなかったの?!】


【マナーモードにしてたから・・

・。】


             【で、今日遊べるの・・・?】


【遊べるよ^^

どこで遊ぼうか^^】   


        【ゆきりんの好きなところでいいよ】


【じゃぁ・・・。

カラオケ行ってからゲーセンに

行って、プリクラいっぱいとって

カフェで夕飯食べて、佐江ちゃ

んのおうちにお泊り!】


            【えっ?今日泊まれるの?】


【うん^^】


          【じゃぁとまっていけぇーいww】


【じゃぁいつものところに集合!】




    佐江ちゃんとのやり取りを終えて、


    私は、とりあえず着替えることにした。


    着替えをして、


    集合場所に向かうと、佐江ちゃんが待っている。


    佐江ちゃんに声をかけると、佐江ちゃんは、


    にっこり笑って手を差し出してきた。


    これはね?



    幸せな一日が始まるサインなんだよ?



    みんな、覚えといてね^^