悲しい お知らせがきました。
私の最後の砦とでもいいましょうか・・・。
上司のいない私は 時々診てもらう鑑定士さんがいました。
「運命学」を学ばれた方で年上の女性でした。
実年齢こそ聞いていませんが おそらく50歳前後。
どうしようもなく迷いが生じたとき・・・
公私ともに 相談に伺っていた方。
彼女は2月にくも膜下出血で亡くなったそうです。
最近 ご無沙汰していました。
ものすごく忙しくなさっていたし。
日本全国 飛び回っておられました。
「依頼が立て込んでいて 予約取れなくてごめんね~」
とお聞きしていたので 年明けて年度末を乗り切ったら 連絡してみよう・・・
そう思っていました。
突然のことで 未だ実感はないです。
ただ・・・
人は いつ何が起きるかわからない・・・
大切な人が ずっと元気で そばに居てくれるわけではない・・・
家族でも 友人でも 恋人でも・・・
だから・・・
関わった人との 繋がり・・・
日々 大切にしていきたい・・・
そう感じました。
近いうちに お線香をあげに行ってこようと思います。
彼女は 今 空の上から見てる・・・
今まで ありがとう。
これからも みんなを見ていてくださいね。
熱く 暖かいMさんのご指南を胸に 大事に歩きます。










