このバッグもデニムを分解して作りました。
デニムのいいところはポケットが
何個も付いているので
そのまま利用できるってとこ。
マチの部分は、小包用のヒモと綿のヒモを
編んで作りました。
このバッグを持っていると
時々見知らぬ人から声をかけていただくことがあります![]()
そういうコミュニケーションがとれちゃうところも
リメイクの良いところですよね。
このバッグもデニムを分解して作りました。
デニムのいいところはポケットが
何個も付いているので
そのまま利用できるってとこ。
マチの部分は、小包用のヒモと綿のヒモを
編んで作りました。
このバッグを持っていると
時々見知らぬ人から声をかけていただくことがあります![]()
そういうコミュニケーションがとれちゃうところも
リメイクの良いところですよね。
母が20歳の時に着た着物で作りました。
祖母が織ってくれた着物だそうです。
そんなもったいない…![]()
そうなんですよね、絹100%ですから。
でも、私が気付いた時には
布きれになっていました![]()
もう、だれも着ないからと、思いっきりのいい母が
分解してしまってたみたいで…
鮮やかな紫と黄色、赤とのコントラストにほれぼれ![]()
布きれのまま残しておくのも、もったいないのでショルダーに。
和の布地を足したり、縫い目でアクセントつけたり
かなり気合い入れて作りました![]()
他に、子供服のアクセントにも。
だいぶ前の話になっちゃいますけど
リサイクルファッションショーで
着たときの一枚です。
娘から孫へ、孫からひ孫へ。
良いものは受け継がれていきますね。
余った毛糸を使ってベストを作りました。
いつもベスト…というのは、ゲージやサイズを測ることなく
好きなように作れるから。![]()
それに毛糸も余っているもので編めるし。
毛糸は色も太さもバラバラ。
編んでみないと、どんなベストに仕上がるかわかんないわけで…
で、
完成しました~![]()
背中、左下のボアは、ムートンでバッグを作った時の端切れ。
あの時、なんで買っちゃったんだろ?
お店のスタッフの言葉に断れなかったのか、
買いたくなる気分だったのか…
そんな服ってありますよね。
私はいっぱい…![]()
このケープ風のベストもその一つです。
素材がアルパカなので見た目よりも高かったし。
襟ぐりが広すぎて羽織っても肩からズリッ。
袖丈も中途半端過ぎてチャンチャンコみたい![]()
ホントになんで買ったんだ?![]()
目にするたびに悔やんでしまってたので
残り毛糸でつけたし~
襟のビローン感もなくなり、
袖ぐりにも同じ毛糸でアクセント。
リメイク代、しめて200円也!
リメイクで気持ちもスッキリ。![]()
娘が小さい頃にはいていたデニムのショーパン。
ポケットにビジューがついていて
ん、これは使える!![]()
ポケットはそのまま利用。
他に、三種類の色違いデニムを足しながら
大きめの書類もラクに入る大きさの
トートバックに仕上げました![]()