ベルトはお手軽に作れるアイテムです。

とってもカンタンだし、自己満足に浸れるし。ニコニコニコニコニコニコ


大好きなオルティガを意識して編んでみました。


ちくちくリメイク


実際はこんな感じ。

↓↓↓

ちくちくリメイク

裏地をつけて補強しないと

どうしてもくるんとなっちゃいますねあせる


子どもが小学生の頃に使っていたショルダー。

さすがに、このイラストでは可愛すぎて

持てなくなってしまいましたダウン

でも、Loughのバッグだったので

使わないのも悔しいし…


ちくちくリメイク


というわけで、デニム地で同じようなかまぼこ型に

作り、その上にミックスした毛糸で編んだものと

ムートンの裏地を縫い付けていきました。

ちくちくリメイク


そして、イラストの上にかぶせたら縫い付けて…

飽きてしまったときには、かぶせた部分だけを外せば

元通りになります。


直接ハサミを入れたくない時にオススメのやり方。グッド!


ちくちくリメイク



ちょっとしたメッセンジャーバッグに変身しました合格

ボアの布、革、麻ひも、ビーズなど、

その辺にあったもので作りました。


以前使っていた革のウエスタンバッグのフリンジが

すごく長かったので切ってしまっておいたものを

使ってみました。

ちくちくリメイク


ビーズのアクセントは、100円ショップで

売っていたピアス。

色の組み合わせがカワイイですよね。

アクセサリー目的ではなく、

何かに使えるかなーと思って

買っておいたものです。ニコニコ


ちくちくリメイク


裏面には子どものジーンズのポケットを

まるごと使ってポケットに。


ちくちくリメイク

アクセントに使ったのはカフェカーテン。


パッチワーク調の柄が「何かに使えるひらめき電球」と思い

買い求めておいたものです。


だいぶ前に作ったバッグなので

今より感覚が地味な感じニコニコ


でも、これを見て「作ってほしい」と声をかけて

くださる方が結構いて、何個か作った記憶が。




ちくちくリメイク



ちくちくリメイク

アメリカのコロラドに住む友達ナンシーから

テーブルセンターが届きました。


赤と緑のクリスマスカラー。


うちでテーブルセンターは使わないしなーダウン

でも、せっかくのいただきもの、なんとかしたい。

切らずにバッグに作り替えれば

好意を無にすることもないんじゃ…


というわけで、フリンジになっているフチを

中央のほうに持ってきてアクセントに。



ちくちくリメイク


細い取っ手も、ボタンのところのアクセントも

革を使いました。

ボタンはエスニック調で。


ちくちくリメイク


ほどけばクロスに元通り合格