神戸占いをしている りょうです。

 

来週あたりから梅雨明けか?!
とニュースで報じられていました。

 

梅雨のジメジメした感じにうんざりした
一週間だったので、ようやく解放されるのか!
と思うと天気と同じように気分がカラっと
晴れますね。

 

ただし!夏本番ということは、今年も絶対に
猛暑ですよ・・・・。
曇り空が恋しくなることもあるかもしれませんね。

 

熱中症には要注意です。

 

さて、神戸では新型インフルエンザの影響で
観光への打撃が大きかったということで、
神戸市の施設が無料になるなどのお得情報が
あるそうです。

 

広報でみていると、水族館や動物園なども
入場無料になっていたような・・・・。

 

確認して、無料期間に行けそうなら子供達が
夏休みに入る前に水族館にでも涼みに行こう
かなと思っております♪

 

みなさんも、神戸に遊びに来る機会があれば
ご利用してみてはいかがでしょうか?

 

「一人で行くのはちょっと・・・」

 

と思うかもしれませんが、平日だったら
のんびり一人で満喫していても人目は
気になりませんよ!

 

ただし、夏の動物園は動物達がデレーんと
なっているので、あまりお勧めできませんが。

 

では、行って楽しかったところなどがあれば
また教えてくださいね。

 

神戸市占いをしている りょうです。

 

昨日は七夕でしたね~。
ニュースを見てはじめて知ったのですが
七夕の物語って、恋人同士の話ではなく
実は夫婦のお話であったってご存知でしたか?

 

何となく恋人のお話だと勝手に思い込んでいたので
意外でした・・・。

 

ということで昨日は、星が見えないか?と
夜空を見上げたものの、天の河はおろか星一つ
見えませんでした。
地域によっては見えたかもしれませんが、神戸
では無理でしたね~。

 

むしろ単に蒸し暑いだけ・・・。

 

障害ある恋愛は占いのご相談内容では一番多い
ものですが、いつの時代もそれは変わらなん
だろうな~と漠然と思っておりました。

 

ただ、障害を「障害」として認識するか
「これもこの恋の一つの環境だ!」と割り
きって、いっそのこと発想を切り替えるかは
本人次第となります。

 

「障害」を疎ましく苦しく思えば思うほど
壁が大きく見えてしまいやすいのが現実です。
「これくらい!」と自分を鼓舞して無理にでも
「大丈夫だ」と思えば、むやみに「障害」を
巨大化させずにすみます。

 

同じ臨むのであれば、少しでも頑張りやすいよう
自分の中で調節できればいいですね。
諦められないほど、強い思いを寄せるものなら
なおのことです!

 

恋に障害は多いものでも、気の持ちようで
少しくらい障害を小さく感じることはできるもの!

 

星の見えない夜に、思ったことでしたとさ☆

 


神戸市占いをしている りょうです。

 

今日は梅雨の中休みです♪
久しぶりに1日、雨が降らないようなので
夜にお散歩でも行ってみようかと思っています。

 

今朝、近所をテケテケ歩いていると、蝉の亡骸を
発見しました。
もう蝉が出てきてるんですよね!昨日の夜は肌寒く
今朝も涼しかったのですが、出てくるのが少し
早かったので死んでしまったのかも・・・・。
耳を澄ませば、どこかで蝉の鳴き声が聞こえる
かもしれませんね。

 

さて、今日は思い込みのお話。

 

「こうあるべきだ」
「こうでなくちゃ!」
「普通は、○○だろう」

 

こういう言葉ってよく聞きますよね。
言葉として発しなくても、内心で思うことも
あるのではないでしょうか。

 

自分の物差しがあるのは素晴らしいことですが
時としてそれが大切なことを見落とす原因になる
こともあります。

 

たとえば、「普通はこうするだろう」という
手順や方法。
もちろんそれで行うことは構わない。
でも、結果が同じなら違う方法もあるはずなんですよね。

 

要領や時間を考えると、どちらが効率がいいか
という違いもあります。
でも、いつも同じ方法ばかりでは気付かないことも
あります。

 

違った方法を行ったからこそ気付くことが意外に
多いのですよね。結果が同じなら違う方法も試して
みる価値はあるということです。

 

さて、上記は「方法」ということで例を挙げましたが
実はこれって、根本的に何にでも言える話なのですね。

 

たとえば人間関係でもそうです。

 

「こう接するべきだ」という思い込みや、
「この人の立場ならきっとこう思うに違いない」

 

という先入観や思い込みから、案外その人の本質や
性格を見ることができていないことがあるのでは
ないでしょうか。

 

最初のうちはそういう基準って大切ですよね。
それに、人間関係の線引きも大切な処世術だとは
思います。
でも、自分が近づきたい人に対して、あまりにも
こういう先入観が強すぎると、近寄りたいのに
近づけない・・・という切ない結果になりやすいのも
事実です。

 

相手の人に対して「こういう風に思われたくない!」
という防衛本能も手伝って、「こう接するべきだ」と
思う気持ちが強くなるのでしょうが、自分が作った
柵の中から相手を眺めているだけでは、相手も自分の
ことを柵越しにしか見てくれないのです。

 

時と場合によっては自分で作った柵を飛び越えてみる
勇気が必要なのかもしれませんね。

 

もしくは、何かのキッカケでそういう思い込み的な
部分が取れたとき、案外「なんだ、堅苦しくないやん」
と安心するのかもしれません。

 

そういう心境になったとき、ようやく相手に近づく
ことができたり、効率の良い方法や、メリット・デメリット
に気づくのかもしれません。

 

何事も思い込みや、こうでなくてはいけない!という
枠にはまっていては気付けることに限界があるのでは
ないでしょうか。

 

私自身、永年の思い込みというものがあって、
意図的に距離を置いていたことがあったのですが
近づいてみると案外「どうってことないやん♪」と
思うことがありました。

 

何がどういうキッカケで思い込みが崩れるかは分かりません。
でもその時に、思い込みにしがみついて、安心を手にしている
つもりになっていたんだな~と気付いて、今までの時間が
とても勿体なかったな~と思ったのでした。

 

「思い込み」というフィルターを通して、何かを
みたとき、自分の勝手な想像の方が色濃く映ることも
あるもんですね。
気をつけたいと思います。

 


神戸占いをしている りょうです。

 

古くから「我慢する」ことが美徳のように
語られることが多いと思います。
今もこういった考え方が残っているかもしれません。

 

ちょっと待って!

 

と私は言いたい。
我慢することが、まるで良くできた人間かのように
語られることがあるけど、本当にそれで良いのかな?
と思うのです。

 

自らが進んで耐えることは敢えて「我慢」とは
言わないのでは・・・。

 

イヤイヤだけど、仕方がないから・・・と無理に
諦めるから「我慢」になるのではないでしょうか。

 

よく恋人間でも夫婦間でも「我慢して相手に合わせている」
というような表現を耳にします。

 

円満に行くために「我慢」を選択する必要性って
実はそんなにないと思うのですね。

 

むしろ、行き詰っている関係性を円満にするために
進んで変えていくことのほうが多いのではないでしょうか?
そうであれば、「イヤイヤ、仕方なく」という諦め
はないと思うのです。

 

我慢しつづけていると、後悔することが多いのは
当然のことで、下手をすると相手に対して恨みつらみ
が増幅します。
そうなってしまっては勿体無い!

 

「我慢」することを選択するよりも、
上手にお付き合いしていく方法や接し方、
言葉の選び方を考えて「我慢せずとも!」という
方向性を見出す方が二人の未来にとっては明るいと
思うのですね。

 

「我慢すること」が美徳ではない!と言ってしまうと
お叱りを受けそうですが、自ら進んで選択したことは
「我慢」とは言わないだろう。
これが私の持論です。

 

後で恨みつらみを感じることになるのなら
敢えて我慢せず、解消できるよう働きかけることの方が
いいのではないかと思いました。

 

人は感情によって、過去の思い出が美しいものに
なるのか、醜いものになるのかが別れると思うのです。
どうせだったら、過去の思いでも美しいままが良いじゃ
ありませんか。
だったら、できるだけ恨みつらみにならない関係性を
紡いでいければいいですよね。

 

理想論のような話ですが、要は気持ちの問題。
「本当は嫌だったけど、仕方なく」ということを
なくして
「自分が選んだことだから!」と胸を張って
言えるかどうかということなのです。

 

自分の人生なんですから、胸を張って
「自分で選んだんだ!」と言えたらいいなと
思うのでした。

 

神戸占いをしている りょうです。

 

今日はおめでたい連絡があり、とても
ハッピーです。

 

身内の子供が誕生しました☆

 

「子供を産む」ということは、口にすると
簡単の事のように聞こえるかもしれませんが
そんな容易いことではないはずです。

 

昔も今も命をかけて生命を生み出すという
ことにかわりありません。

 

何度もお腹を撫でさせてもらっていた
のですが、その子が無事にこの世に誕生
してきたと思うと本当に嬉しいことです。

 

安産だったとは聞いていますが、賢明に
命を生み出した彼女には本当にお疲れ様!
そして、おめでとう!

 

メールで連絡をもらい、速攻で返事を
返したのですが、直接会ってもう一度
「おめでとう」を伝えたいです。

 

実は先週の今日、お通夜がありました。
彼女の身内で不幸があったのです。
彼女がお見舞いに行った帰り道に訃報が
届いたのです。

 

彼女とは「命って受け継がれていくんだね」
という話をしていたのですが、悲しいこと
の後に、慶びもちゃんとやってくるのですね。

 

間近で命のバトンタッチを感じた出来事
でした。

 

今日、この世に新しい生命が誕生したこと、
本当に喜ばしい限りです♪

 

新米パパ・ママたちの家族が末永く
幸せでありますように!!

 


神戸で占い師をしている りょうです。

 

最近ちょっと考えるところがありまして
「こうかな?」
「いやいや、そうじゃないだろう」とか
自問自答することが増えている感じがします。

 

将来的に自分がどうなりたいのか?
とか、占い師として活動していくうえで
もっと他にできることがあるだろうに!とか
何となく「今の自分では物足りない」と
考えることが増えているように感じるのです。

 

ということで、自問自答を繰り返しますが
何か答えが見つかったか?といえば

 

見つかりません。

 

そりゃそうだ。
未来においては不確定要素が多いし
自分だけの希望で物事が動いていくわけでもない。
おまけに周りの人間関係の兼ね合いもあれば
道筋を私個人の希望で決定できるわけでもない。

 

ということで何の答えもでないまま
自問自答が終わっていくのでした。

 

でも、未来のことが気になって先のことに
不確定要素が多くても、それはその時期が
きたら分かることばかり。
色んな可能性があって何通りも未来がある
んだろうけど、今はそれが分からなくても
仕方がないのです。

 

私は自分のことを自分で占うことができない
ので「今の段階ではこの道が可能性として高い」
ということも分からない。

 

だから、今の自分ができることをするしかない
のです。
自分の未来は今できることを積み重ねていけば
時期がくると形になるだろうと信じて。

 

将来の見通しが立たないことや状況や環境に
左右されるのは好きじゃない。
でも、道が分からないと困るというのは
ちょっと妙な感じがする。

 

だって、それじゃ未来ありきで今をどうしようか
と考えることになるから。
そうじゃなくて、今があるから未来があるんだ!
と自分自身に言い聞かせたい。
今を丁寧に積み重ねて言った結果、自分にとって
最良の未来を作ることになるんだと思いたい。

 

ということで、グルグルグルグル自問自答は
続くわけです。

 

答えがないことを考えることが好きなのか、
考えながら自分を励ますのが好きなのかは
分かりませんが、私自身が何かを求めている
ことは確かなようです。

 

◆考えても分からないとき
◆時期がこなければ分からないとき
◆今、決定できないとき

 

そんな時は、今できる最良のことを
一生懸命行いながら過ごすことにしています。

 

だって不確定な未来を考えて勝手に不安に
なっていたら「今」という時間が勿体無いから。

 

ついつい考えていくと確定しない未来に
不安を抱きがちですが、気付くと不安が不安を
呼んで不安定な自分になってしまう・・・。
「いかんいかん!!」
と思いながら、私はそういうサイクルに陥り
そうになったら、とにかくお散歩に出かけます。

 

そしてブツブツと「今できることをする!」
と呟いてみたりします。←あやしい・・・。

 

ま、怪しくても何でも自分が元気になれば
それでいいのです。
不安という魔に負けないよう自分を立て直す
には私にとってコレが一番効果があったように
思えました。

 

今できることを今できるうちに!

 

それを積み重ねることで自分にとって
最良の未来が切り開けると信じています。

 

神戸市占いをしている りょうです。

 

最近、自分の子供のころの感情を思い出す
ことがよくあります。
思い出すキッカケになるのは、いつだって
子供と接しているとき。

 

姪っ子や小さい子と一緒にいるとき
チビッコたちが発言していること
を聞いていると
「そういや、私も昔同じ気持ち
になってたわ!」と感じるのです。

 

大人になったらすっかり忘れていること
ばかりなんで、思い出すと新鮮なことばかり。
気付くと耐性ができていたり、「そんなもんだ」
と思ってやり過ごしたりしているのですね。

 

チビッコ達の包み隠さない新鮮な感覚が
私の中で記憶を刺激するようです。

 

時に包み隠さない新鮮な感覚がグサっと
痛い部分を刺して「ははははは~」と
笑って誤魔化すこともありますが・・・。

 

チビッコたちの原始的な感覚は生き物
として持っている本能的なものに近い
のでしょうね。

 

占いという仕事をしていると、原始的な
感覚で何かを感じとることもあります。

 

ついつい、「まさかね~」と自分の感じたことに
理由や根拠がないために受け流すこともありますが、
子供たちってそういう「受け流す」ことを知らない
じゃないですか。

 

だからこそ迷い無く発言できるんですよね。
感じたことを感じたままにぶつけてくるんですね。
色々と教えられたり、感心したり、驚くことが
多くあります。

 

その鋭敏な感覚と、素直に受け止める気持ちって
この仕事をしていくうえで重要だなと教えられます。

 

こないだも

 

「そのケーキちょうだい☆」

 

って子供にお願いしたら

 

「自分の分を食べてからにして」

 

と断れました・・・・

 

ごもっとも!
(きっと、母親に言われてることを私に言ったに 違いない・・・・)

 

お行儀のことまで子供に教えられました。
情けないですね~。

 

神戸市で占いをしている りょうです。

 

随分と暑くなってきましたね。
三宮を歩いていても「今からその格好で
真夏には何着るつもり?!」という若者を
見かけるようになりました。

 

今年もきっと猛暑になるんでしょうね。

 

さて、この1年ほど私には自分の「足」と
言える乗り物がありませんでした。
以前、どこかで記載したかもしれませんが
私は乗り物が好きです。
ただし、公共の乗り物ではなく自分で運転
できる乗り物です。

 

ということで、どこに行くにも車。

 

という生活をしておりました。
お客様にも「えーー!!!車手放したんですか?」
と驚かれることも多くありました。
「じゃ、今は何を乗ってるんですか?!」

 

「自前の足2本でチャリンコ乗ってるよ・・・」

 

そう。私の愛車はチャリンコです。
自前の足で頑張るようになって早1年と少し。
そんな私にも
「原動機(エンジン)が付いている足」
ができるかも?!という話が浮上しております♪
乗らなくなったバイクを整備してもらい
「乗ってもいいよ」と言ってくれている人が
いるのです。

 

それは200cc のバイク!!

 

実は私、車乗る前はバイクに乗っていたのです。
中学生の頃から大好きだったkawasaki のZZR-250
というものです。
みっちり2年半ほど毎日の私の足として活躍して
くれましたが、私が乗るにはバイクが大きく
足もろくに着かないので取回しが大変でした。

 

今回のバイクは125ccくらいの大きさで小ぶり。
ハッキリ言って小さくって軽いのです。
もう、オバちゃんですから無理に大きなバイク
で速く走ることもないか。
ゆっくり、のんびり~ということで
排気量は200cc。単気筒なので街乗用♪
お買い物や銀行、ちょっと三宮まで!という
時には便利ですね。

 

今はバイクの整備中。
走っている最中にエンジンとまったり
ご機嫌斜めだそうです。
「安全に走れるように整備できたら教えてね」
と伝えてあるのでいつになるかは分かりません。

 

久しぶりにバイクに乗ったらちゃんと
運転できるんでしょうか?!
また風を感じて走ることができる日が来る
んでしょうか?!

 

密かに「どこ行こうかな~」と考えたりして
意外に楽しみにしている自分に驚いたりも
しております。

 

今年の秋は近場にツーリングとか行けたら
楽しいだろうな~。

 

なんだか急に降って湧いてきた話にウキウキ
しながら過ごしている今日この頃でした♪

神戸市占いをしている りょうです。

 

ようやく!!!

 

本当にようやく、好きなものを食べられるように
なりました♪

 

ということで早速お友達がケーキを持参で遊びに
来てくれたのが本当にうれしかったです☆

 

好きなものを食べられないうえに、食事も満足に
できない日々だったので
「元気になったら食べたいリスト」← 暗い・・・。
を作っておりました。

 

これから、食べたかったものを存分に食べるわよ!
と張り切っております。

 

さて、ご迷惑をおかけしたが15日の月曜日から
段階的に対面・電話鑑定を再開いたします。

 

体力の都合上、1鑑定60分を限度とし1日の受付を
最大2名様までとさせて頂きます。

 

20日の土曜日からは通常通りの営業再開とさせて
頂きます。長々とお休みをいただいたうえ、ノロノロ
再開ではございますが、ご了承ください。

 


なお、メール鑑定は日々通常通り受け付けております。

 

さて!今日はこれから何を食べよう?!

 

神戸占いをしている りょうです。

 

退院から一週間が過ぎ、3日からメール鑑定も
再開しております。

 

多数のご依頼を頂きありがとうございました☆
もともとがメール鑑定専門だったので久々に
メール鑑定ばかりを行うと懐かしい気持ちで
原点に戻った気がしました。

 

さて、対面・電話鑑定の再開ですが今しばらく
お待ちください。

 

なんせ、痛い!!

 

もともと「痛い」とは言わないタイプの人間で
調子が悪くなると、口数が減るという傾向が
あるのですが、今回ばかりは一日に数回一人で
「イタイ・・・」と唸っております。

 

術後数日間や入院中の方がよっぽど痛くなかった!

 

正直、術後4日目くらいまでは
「痛いとは聞いていたけど、全然余裕♪」
なんて思っていたのですよ。

 

日に日に酷くなる痛みって一体???

 

病院では先生に

 

「日に日に良くなっていますよ。
 大丈夫ですからね~」

 

なんて言われたので問題ないのでしょうが。

 

完全復帰を早くしたいと思いつつも、いまは
あまり出ない声を絞り出すのはやめようと
思っています。

 

何卒、ご了承ください。

 

ではでは、ご心配をお掛けしておりますが
メール鑑定&週刊占いは通常通り行っており
ますのでご安心くださいね。