ずんぐりむっくりフェチなことに気がつきました。
アジのあるものが好きというか。
はい。
今日は2限と3限でした。
先週は知恵熱で休んでたから、と思って2限終了後に先生にフォローを尋ねようとしたら、出遅れてかなり待たされて。
しかも、わたしより前に質問してた人たちにはかなりフレンドリーやのに、わたしにはかなり冷たくて。
(被害妄想もあるんやろうけど、わたしはそう受け取った)
別に、サボったわけじゃないのに。
なんにも配ってないです、的なことでばっさり切られたから、何か自分でできるフォローはありませんか?までつながらんかった。
授業はおもしろかったです。
3限も、終わってから同様の質問をしたら、なんか、ちょっと、なんじゃこいつ
的なレスポンス。
的なレスポンス。いや、わかるよ。自分でもわかってるよ。自分がなんじゃこいつ的な存在なことは。
でもそんな怯えんでええやん!
なんか。
だから。
先生という生き物は苦手です。
どこにいたときも上司にはわかいがってもらえてたのに、先生は昔からダメです。
ほどよい距離感がつかめないのもあるなー。
3限はめっちゃおもしろくて(興味深いという意味)(木曜日の授業は好き)、ビデオを見ながら1人で泣いてしもた。
かわいそすぎるやろ、犬。
里子がテーマのビデオだったんやけどね。
2組の家族が登場してね。
(どちらの家族も全員、血のつながりはなし)
(その2組の家族同士は接点なし)
1組は、もうめっちゃいい感じのお母さんで。
3人の子供たちも、うそやろ?!ぐらいに素直で。
産みのお母さんは別にいることも3人とも知ってるのに、お母さんお母さん、て。
もうその辺りからホロホロと涙が出始め…。
血のつながりなんて関係ないよ、家族と思ったら家族。て長男くんが言ったところで涙止まらず。
そんなほっこりいい家族だったわけですが。
(しかも長男くんのお名前がわたしのめっちゃ思い入れのある名前やったしね)
もう一方は、わたしは納得いかんかった。
元々わんこを飼ってるんやけど、里子がやって来ると同時にわんこは2階に隔離されて、数ヶ月。
わんこがストレスで病気になっちゃうの。
そりゃあ、人間の子供とわんこは違うのはわかってるけど。
今までずっと一緒に過ごしてきた家族に、ある日突然、隔離されてかまってもらえんくなって、わけもわからんし、そりゃあ病むさ。
そんな健気なわんこにまた涙が。
子供の安全のためとはいえ、せめて、おんなじフロアに居させてあげてよと。
ゲージに入ってたら大丈夫やんと。
アレルギーなら問題やけど。
いろんな人間の身勝手さが見えて腹が立ったね。
しかも、そのわんこがパグ系のあれときたら。もう。泣いちゃうさ。
途中で切れたし、その後どうなったのかが気になって気になって。
来週…いや、再来週が待ち遠しいわ。
※わたしは敢えて、子「供」と書きます。
慣用句(というかそう習ったし)やし、供の字に特にネガティブなイメージはないので。
子ども、がメジャーになりつつあることはもちろんわかってます。
今日のアテクシ�
相変わらず足太い。
意外とナポレオンがマッチしたから、よし!と思ってたらあまりにも寒すぎて、ライダース重ねたらなんにもかわいくなくなった(^o^)
雨は降ってたけど、自己ベストコーデに結構ウキウキしながら家を出て、2限後でちんと沈んで、3限はほっこりしつつちょっと凹んで、バイト行ってマックスに上がって、最後の最後につき落とされて。
浮き沈みの激しい1日でした。
わたしが浮かれすぎてた感もある。それは否定しないけど。
けど、けどね。
わたし悪ないし!
はぁ。
イヤなことは寝て忘れるとして。
でも、イヤなことがあったら、良いことは何倍もうれしく思えるね。
ぜんざいの塩こんぶのように。
おやすみそ。






