とうっ
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
テンションあがりまくりのハナビがやってまいりました(`・ω・´)ゞ
今日は、学園祭二日目でした
そう、あれです。
パフォーマンスの日です
ヽ((◎д◎ ))ゝ
もう、クラス発表とかよりも、パフォーマンスのほうが大事でした
←
クラス発表が終わると、本気でドキドキしてきてヤバかったです(((( ;°Д°))))
おどおどしてても仕方が無いんで、書道室に行きました。
そしたら、いちごオレの先生がいて、一人黙々と準備を進めていました。
ま、そんな先生を私は華麗にスルーし、髪形どうしようかなあ~、なんて思ってみたり。←
後輩が数人来て、その中に私の髪形をやってくれる子がいまして。
「ねねちゃ~ん(仮名)、髪の毛やって~
」
「は~い。いいですよお~。」
で、私はおだんご頭にしてもらいましたっヾ(@°▽°@)ノ
そのあと、教室から道具を運び出し、暑い暑い校門前へレッツゴーしました(笑
準備が整い、さて、始めますか~。とか言ってると、
「ねえ、ちーちゃん(仮名)いないよね?」
と言ってきた同じ学年のみんみん(仮名)があわあわしながら私のところに。
まじか~いっ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
ちーちゃんは、他の部活を兼部してるので今日は忙しい日なのですが…
五分たっても、十分たってもちーちゃんは来ません
いちごオレの先生が書道室へ見に行ってくれたのですが、いなかったようで。
十五分くらい経ってやっとちーちゃん到着です
始めは、「千紫万紅」という四文字熟語を、私、みんみん(仮名)、ちーちゃん(仮名)、あみ(仮名)の四人で書きました。
曲の入りが分からなかったのですが、あみのフォローのおかげで同時に入ることができました
他の二人も無事に終わり、いよいよ本当の、本番です
曲が始まり、最初の子が書き始めると、本気でドキドキしてきました…
皆が順調に書き進めてくれたので、いい具合のころで入ることができました。
バケツを持ってくれたねねちゃんと息を合わせ、「せ~のっ」という掛け声(小さいですが)ではいりましたっ( ̄▽+ ̄*)
勢いよくパンッと筆をつくと…顔面にかかりました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でも、そんなことは気にしてられないので、一気に書き上げましたっ
風という字を書いたのですが、最後の払うところが一番気持ちよかったです
終わった後、字の説明をする場面で、あみが泣きだしてしまい、私たち三人も号泣です(ノ◇≦。)
私たちがパフォーマンスを始めたので、色々思うところがあり…。
ものすごく泣けました
去年は字の配置から、プログラムから、何から何まで私たち三人でやりました。
辛くて、不安な時もあったけど、四人で乗り越えてきました。
一年の時は、私が他の三人との間に境界線を引いていました。
ひとりぼっちだったけど、でも、書道が好きだからやってきたってのもあります。
三人と打ち解けると、部活の時間が楽しみで仕方が無くて。
四人でいろんなところに行きました。
映画を見に行ったときは、三人とも号泣してたよね。
みんみん、ちーちゃん、あみの三人がいたから今の私がいます。
すっごくいい思い出になったし、かけがえのない思い出もできました。
また四人でパフォーマンスしたいなあ~。
三人と出会えて、四人で書道部できて、泣いて、笑って、怒って。
辛いことがあっても皆がいたからいつも楽しかったよっ
どんなに感謝してもしきれないよ。感謝じゃたりないもん。
でも、私は頭悪いから…。
やっぱりこれしか言えない。
みんな、
ありがとうっ