主治医はロボドクターという時代!ってか~
皆さま~突然ですが、昔書いたブログを見つけて今風に修正、結構オモロイから読んであげて下さ~い私の本「メッチャ明るいガン闘病記・リライフへの道」にも書いているように、私の主治医は羽ちゃん(羽田達正先生)で一生感謝している訳だけど、2025~50年には今は手術道具にしか過ぎない支援ロボットが、診断から治療までを自動化した完全手術ロボットに進化するそうですよ~そうなると将来感謝すべき主治医はお名前もないロボドクターって事になって、手術をしてくれたのはお医者様と言うより、技術担当者って感じだよねぇ~今現場で活躍している手術ロボット「ダビンチ」さまは、最早もう超有名人だけど、口から飲み込み排便時に回収するカプセル内視鏡も有名だよねそういやもうだいぶ前の情報だけど、懐かしいSF映画「ミクロの決死圏」が発想の原点という、2cm位のロボットを体内に長期間留まらせて、再手術や組織検査が必要な時に患者の体を電磁石で囲い、リニアモーターカーのようにNS極を切り換えてそれを動かせば、体を開けなくても済むと言う「寄生虫」タイプロボット口から入れるので患者の体表を傷つけず、胃に辿り着くと小さな穴を開けて腹腔内に出て、臓器の手術もする蛇のように動く内視鏡型ロボット「寄生虫」も蛇さんも勝手に体中動き回るとキモいけど、現在医療現場でご活躍なさってるんでしょうかね~あと100年もしたらロボドクターなんて当たり前、人間の体もアチコチ機械が入ってロボット化し、病院ちゅうより修理工場みたいになってるかもしれないね