いつでも最終回(仮) -39ページ目

いつでも最終回(仮)

年末クリーン大作戦中。

ペタ停止中。





両方、音がいい。

今週中に、死ぬかどうするか。

そのために、実家に帰る。

うちのインコさんに会うのだ。

おかんはやはり、ご飯食べればメンタル障害は治るという考えが変わらないらしい。

先生だって、まったくだ。

ほんとは来週から働く予定もあった。

先に予定がある人は自殺しないという人が多い世の中ですから、
そんなことないんすよって。

まあ、
私が死んでもおかんは涙すら流さないでしょう。

生きてきた年数、
縛り付けられていたような感じ。
二十歳から独り暮らしをしたかったのにそれもなんで?と言われた。
二十歳から独り暮らしをしていたら、もしかしたら人生は変わっていたかもしれない。

ずーっと監視されてる感覚。

気持ちが悪い。


夜飲む薬をのみわすれた。
どーでもいいや。

死ねば全部終われる。
生きてる意味がない。


しのうとおもった。いましかないとおもった。それなのにいきている。つらい。おかんからやっぱり電話きた。やっぱりご飯食べろばかり。こっちの話はまったく聞いてくれない。ああ、死のうと思った。ご飯食べて治るなら世界中が健康に困らないわ。鬱なんてならんわ。全部いやでシャワーあびれない。頭も顔も洗えない。顔の産毛も処理してない。眉毛はえっぱなし。こんな自分がいやだ。ころしたい。しにたいで溢れてる。

ギターを弾いてないと死にたいとしか思えない。身体は無で、脳内が死にたいね死にたいねってずっと言ってる。いまなら死ねそう。存在してる意味がないんだもの。私なんか。




はあ、ギターは凄く楽しい。

自分の変わりに叫んでくれる。