いつでも最終回(仮) -12ページ目

いつでも最終回(仮)

年末クリーン大作戦中。

ペタ停止中。

結局さ、

オイラが死んだところで誰もなーんにも思わないじゃん?

って感覚。


ひきこもりで鬱で、ってこういうことだよ。


親はいない。

親と思った事が無い。


家族はとりさん。




真夜中にギターを弾き始めようと思う。


部屋が寒い。

人間も冷たい。


鬱の奴に言ったらいけない言葉しか言われてこなかった。

オイラでよかったね?

どうせ死ぬんだし。

オイラは知らない病気の知り合いが居たら調べて接してた。

でもそいつは鬱のことは知らないから平気で酷いことを言ってきた。

おかんも未だにそうだ。

あ、親じゃないからね。あだ名。

親のふりした二人から言われてたこと。


悩みなくていいね。


こんなこと、

鬱の人には言わない世界になってほしいと願う。


ながーいながーい日記を書いた。

うらみしか書いてないよう。内容。

やはり、紙は良い。



ギター弾こ。



結局、


助けを求めても誰も助けようともしてくれなかった。


お金払っても(病院)。



遅くて来月、

早くて近々。




ね。

今日はセキセイインコ、

あおちゃんの命日です。


十年間、おやすみと愛してるを寝る前に必ず伝えています。


ブログにも残しているけれど、

昨日のことのように十年前の今日を思い出す。


来年まで生きようと思ったけれど、

やっぱり死にたくなる自分です。


あいたいな。


苦しいや。


あいたい。