結局さ、
オイラが死んだところで誰もなーんにも思わないじゃん?
って感覚。
ひきこもりで鬱で、ってこういうことだよ。
親はいない。
親と思った事が無い。
家族はとりさん。
真夜中にギターを弾き始めようと思う。
部屋が寒い。
人間も冷たい。
鬱の奴に言ったらいけない言葉しか言われてこなかった。
オイラでよかったね?
どうせ死ぬんだし。
オイラは知らない病気の知り合いが居たら調べて接してた。
でもそいつは鬱のことは知らないから平気で酷いことを言ってきた。
おかんも未だにそうだ。
あ、親じゃないからね。あだ名。
親のふりした二人から言われてたこと。
悩みなくていいね。
こんなこと、
鬱の人には言わない世界になってほしいと願う。
ながーいながーい日記を書いた。
うらみしか書いてないよう。内容。
やはり、紙は良い。
ギター弾こ。