非現実感 ふと覗き込んだ路地に懐かしさと異世界を感じる。 誘われるように角を曲がる。 戸惑いと悦びが入り交じる。 このまま、とどまっていたいような 迷わないうちに、抜け出したいような 相反する気持ちが同居する。 私を澱んだ流れから、助け出してくれた アナタへの想いが映し出されているような… そんな路地裏の散策 夢へ誘うのも現に戻すのもアナタだけれど 私は望んで、その角を曲がった 差し出された手を握ったのは… ワタシなのだ
明けましておめでとうございます 昨年… たったこの前起きた、出来事… ようやく決着つけることが出来ました。 正解じゃないかもしれないけれど… 支持者だけを身の回りに置いて 悦に入ってる政治家のコロニーの様になっていた事が判ってしまったし… 後悔も寂しさも無かったりする。 所詮…所謂… 自分の目が正常じゃなかったって事だな。 ただ、もしも、向こうから連絡が有ったら… 酒のみに行くかもしれんな… 同等な立場で、徹底的に話し合うために(`・ω´・)b 左脳で付き合う人だもんな♪ けど、もう卒業です♪