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エルゴ・ブレインズ 、超高画質映像ネット配信サービス


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エルゴ・ブレインズの超高画質映像ネット配信サービス
~「DreamTheater(ドリームシアター)」にてデジタルコンテンツのDVD販売を開始~

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 株式会社エルゴ・ブレインズ http://www.ergobrains.co.jp/ (本社:大阪市北区、代表取締役CEO:井筒雅博)が運営する超高画質の映像ネット配信サービスを提供するサイト、「DreamTheater(ドリームシアター)」http://www.dreamcity.jp/theater/ にて、6月9日(木)より有料配信しているデジタルコンテンツのDVDパッケージ販売を開始いたします。

■概要
 エルゴ・ブレインズは、「DreamTheater(ドリームシアター)」で超高画質(ビットレート最高9Mbps)のデジタルコンテンツの有料配信を5月16日に本格的にロンチしております。このクリアで安全な画像配信サービスはユーザのみなさまのご支持をいただいており、既にアプリケーションDreamNavigator(ドリームナビゲーター)は6月8日現在で、12,000ダウンロードを超えました。

 現在は、当社のアイドルDVDレーベル「ワンラブ」をはじめとしたアイドルコンテンツ中心で展開しておりますが、今後は一般映画なども販売していく予定です。より一層ユーザのみなさまへのサービス強化を図るために、デジタルコンテンツの有料配信に加えて、DVDパッケージ販売サービスの提供を6月9日より開始いたします。

 ユーザは、DVDパッケージを購入する場合でもサンプルの映像を試視聴したうえでコンテンツの購入が可能となるので、大変便利です。 購入代金の支払いには、プライバシーマーク認証取得事業者であるエルゴ・ブレインズが運営するDreamAccount(ドリームアカウント)を利用しており、安心して決済できる仕組みを実現しました。

 今後も引き続き、当社が実装しているセキュリティ技術により、著作権者の権利保護を一段と強化した安全なコンテンツ配信に貢献するとともに、DVDパッケージ販売サービスの成長を目指して「DreamTheater(ドリームシアター)」のブランド展開を推進してまいります。


【エルゴ・ブレインズについて】
 エルゴ・ブレインズ(大証ヘラクレス 証券コード:4309)は、ひとり一人のユーザが自発的に登録・行動・購買した、DreamMail(ドリームメール)会員(登録無料:会員数200万人以上/2005年5月現在http://www.dreammail.ne.jp/ )のデータベースを活用し、Eメールによるダイレクトプロモーション、インターネットリサーチ、EメールとWebサイト連動によるコミュニケーションなどのインタラクティブなマーケティングサービスを提供しています。

「DreamTheater(ドリームシアター)」の詳細 
URL: http://www.dreamcity.jp/theater/

― エルゴ・ブレインズに関するお問い合わせ先 ―
株式会社エルゴ・ブレインズ  広報室
〒107-0052東京都港区赤坂8-4-14青山タワープレイス3階
TEL:03-5775-6070 / FAX:03-5775-6071
press@ergobrains.co.jp  URL: http://www.ergobrains.co.jp/
 
関連URL:http://

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【この件に関するお問合わせ先】
株式会社エルゴ・ブレインズ
広報室
野尻 清美 (ノジリ キヨミ)

TEL:03-5775-6070
FAX:03-5775-6071
連絡可能な時間帯:10時から18時まで
e-mail:press@ergobrains.co.jp
ホームページ:http://www.ergobrains.co.jp

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デジタルエンターテイメント、メダル制日記サービススタート

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デジタルエンターテイメント、メダル制日記サービススタート

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有限会社デジタルエンターテイメント(本社:東京都板橋区、取締役:伊藤隆寛)は、2005年6月1日よりモバイル対応のポイントインセンティブ制日記サイト「アルバ」の運営を開始致しました。

アルバ http://hachanomi.com/?k=rs

当サービスでは、自分の気に入った会員の日記をメールで受信できる無料購読機能が組み込まれており、この購読メールのフッターに記載された広告を購読者がクリックすると日記作者にメダルが付与されます。
メダルは一定のレートで換金する事ができます。

またこのメダル制は日記サイトにおいて様々なプロモーションに応用できます。

例えば定期的に実施される新歓キャンペーンでは、新人さん(入会1週間以内)の日記にコメントを投稿すると、コメント一件につき1枚のメダルがコメント投稿者に付与されます。
これにより新規会員様日記へのコメント投稿を促し、日記友達の輪に入れないために発生する入会直後の退会を抑える事が可能です。


現在、日記友達の間で物品を売買できるプチフリマ機能を開発中です。
将来的にはこのプチフリマ機能のシステム利用料で収益をあげる予定でございます。


■アルバ概要
[利用料金] 無料
[対応キャリア] DoCoMo、AU、Vodafone

■会社概要
有限会社デジタルエンターテイメント
東京都板橋区徳丸1-27-23-106
代表 伊藤隆寛
設立:2003年12月
資本金:1円
 
関連URL:http://

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【この件に関するお問合わせ先】
有限会社デジタルエンターテイメント
 
伊藤隆寛 (イトウタカヒロ)

TEL:09046052571 
FAX:03-5920-6414
連絡可能な時間帯:9 時から19時まで
e-mail:itou@1mg.jp
ホームページ:http://

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ヒューマンプランニング、兵庫県中小企業家同友会と提携

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英国国立ウェールズ大学大学院MBAプログラム大阪校が兵庫県中小企業家同友会とタイアップし、会員向にマネジメント研修実施

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ヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:齋藤 仁)が運営する「英国国立大学ウェールズ大学大学院MBA(日本語)プログラム大阪校」(以下ウェールズ大学MBA大阪校)は、兵庫県中小企業家同友会とMBAプログラムに基づく研修を体系的に実施していくことで基本的に合意しました。

兵庫県中小企業家同友会(会員数1000社)は会員の経営体験の交流によって経営の一般化を図り、新しい次元の発展をおこすプロ経営者を育成することを目的の一つとしています。これまでも経営者の成功体験談などの経験主義型研修や講義形式のセミナーを行なってきましたが、志高い会員向けにプロの経営者として更に資質を向上させていくために経営者自らが参加する、経営科学に基づく学習プログラムが必要であると考え、このたびウェールズ大学MBA大阪校とタイアップいたしました。

その第一段階として、7月に「スモールビジネス戦略」というテーマでショートプログラム(全4回)を実施いたします。ウェールズ大学MBA大阪校と兵庫県中小企業家同友会では、まずこの7月のショートプログラムの結果をもとに、その後の研修内容を検討し、段階的に内容のレベルアップを図りたいと考えております。将来的には、兵庫県中小企業家同友会にて大学認定が可能な「同友会ビジネスプログラム」を設置し、志高いビジネスリーダーに魅力ある経営教育の提供を目指します。


■本プログラムについてのお問い合わせ先
英国国立ウェールズ大学大学院MBA(日本語)プログラム事務局 大阪キャンパス
〒542-0081 大阪市中央区南船場4-3-2 athuman御堂筋ビル5階
TEL:06-6282-6057
E-mail:walesmba-osaka@athuman.com
URL:http://www.athuman.com/mba/


■英国国立ウェールズ大学大学院MBA(日本語)プログラム
英国国立ウェールズ大学の認証を受け、ヒューマンアカデミーが運営しているMBAプログラム。
本プログラムの特徴は、平日の在宅レポートと、週末の日本語による集中授業を行うというもので、12ヶ月で必須8科目を、さらに6ヶ月で4科目の選択科目を履修して課程を修了。その後、修士論文を6ヶ月で作成し、論文審査に合格すれば、最短2年でウェールズ大学大学院のMBA(経営学修士号)が授与される。
講師陣は、日本及び外資系企業の経営管理職や経営コンサルタントから構成されており、欧米のビジネススクールでMBAを取得している実務家が中心となっている。
週末の授業は教授のレクチャーに加え、ケーススタディによる学生同士のディベートやディスカッションを日本語で行い、実践能力のある経営実務者の育成と、スケールの大きな有意な人材を育てることを目指している。
東京、大阪での通学制プログラムとインターネットを利用した遠隔教育プログラムの2種類があり、2005年5月末で合計245名の在籍者がいる。


■ウェールズ大学
ウェールズ大学は、プリンス オブ ウェールズであるチャールズ皇太子を総長に、上院議員のウイリアム モステイン卿を副総長とした1893年創立の国立大学。イギリス連合王国ウェールズの首都カーデイフ市にある本校を中心に8つの独立した大学と研究機関から成り、7万人以上の学生が学んでいる。スペイン、マレーシア、インドネシア、オーストラリアなどでも国際教育に注力しており、東京・大阪でのMBAコース開講もその一環である。


■ヒューマンアカデミー株式会社
●代表者 :代表取締役 齋藤 仁
●所在地 :新宿区西新宿6-6-2 新宿国際ビル5F
●資本金 :1億4750万円
●売上高 :21,633百万円(2005年3月期)
●URL :http://www.athuman.com/manabu
 
関連URL:http://www.athuman.com/mba/

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【この件に関するお問合わせ先】
ヒューマンプランニング株式会社
広報課
原 到 (ハラ イタル)

TEL:03-3345-1029
FAX:03-3345-4780
連絡可能な時間帯:9 時から18時まで
e-mail:i-hara@athuman.com
ホームページ:http://www.athuman.com

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マーケティング・コミュニケーションズ、特定保健用食品、機能性飲料・食品に関する購入実態調査結果発


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特定保健用食品、機能性飲料・食品に関する購入実態調査結果発表
~特定保健用食品、機能性食品・飲料の市場投入が盛んである主要18品目に関して、消費者の購入状況(認知~購入経験~愛用状況)調査を実施。結果をご報告いたします。(※詳細は弊社ホームページで閲覧可) ~

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~第三の局面に入った特定保健用、機能性食品飲料~

【調査背景】
 消費者の「食」を通した強い健康志向に対応する形で、特定保健用食品や、機能性食品・飲料が成長している。各種調査によれば、広義の機能性食品・飲料の市場規模は2兆円を超え、3年後には約2倍になるとの成長予測がされており、食品・飲料メーカーの開発競争は、今後とも熾烈を極めると予想される。

 一方で、多くの商品投入による競合の激化や、また、消費者のロイヤルユーザー化では、多くのマーケティング課題が残されているのも事実である。

・第一の局面…開発と商品コンセプトをどう作り込むか(~2002年。主に1999~2002年)
・第二の局面…超ヒット商品への出現とそれへの対応(2003~2004年)
・第三の局面…購入・消費の定着化と新たな競合対応(2005年~)

 このような市場環境を踏まえ、マーケティング・コミュニケーションズでは、特定保健用食品、機能性食品・飲料の市場投入が盛んである主要18品目に関して、消費者の購入状況(認知~購入経験~愛用状況)等について、調査を行なった。

★★なお、調査結果詳細レポートは下記サイトよりダウンロード可能★★


【調査結果概要】

 機能性食品・飲料に関して、18品目ごとの、「認知・理解」、「実際の購入経験」、「愛用購入・銘柄選択傾向」の上位5品目は、それぞれ以下のとおりである。

 <認知・理解>      
  ①サラダ油(75.5%)
  ②ヨーグルト(73.5%)
  ③乳酸菌飲料(69.4%)
  ④お茶系飲料(69.0%)
  ⑤マヨネーズ(67.2%)   

 <実際の購入経験有り>
  ①お茶系飲料(47.4%)
  ②サラダ油(45.7%)
  ③乳酸菌飲料(44.2%)
  ④ドレッシング(36.2%)
  ⑤マヨネーズ(35.5%)   

 <愛用購入>
  ①サラダ油(20.6%)
  ②ガム(16.7%)
  ③乳酸菌飲料(16.5%)
  ④マヨネーズ(12.8%)
  ⑤ドレッシング(12.5%)


【調査対象の18品目】

 1.バター・マーガリン
 2.マヨネーズ
 3.ドレッシング
 4.サラダ油 
 5.お酢
 6.肉加工食品(ハンバーグやミートボール等)
 7.魚加工食品(かまぼこやちくわ等)
 8.たまご
 9.納豆
 10.インスタント麺(カップ麺・ふくろ麺)
 11.ヨーグルト
 12.牛乳
 13.乳酸菌飲料
 14.ミネラルウォーター
 15.お茶系飲料(茶葉ではなく飲料形態のもの)
 16.飴
 17.ガム
 18.クッキー・米菓


【調査項目】

 ①18品目の最近の購入状況(機能性食品・飲料に関わらず)
  ・購入量や頻度の増減傾向
  ・購入価格の増減傾向
  ・実際に購入する人(自分、家族…等)
 ②機能性食品・飲料「認知、特徴理解」状況(18品目それぞれ)
 ③機能性食品・飲料「実際の購入経験」状況(同上)
 ④機能性食品・飲料「愛用購入、一般商品含めた銘柄選択傾向」(同上)
 ⑤気を遣っている「健康項目・テーマ(14項目)」
  ・14項目テーマ(胃腸を整える、コレステロールを下げる…等)
  ・14項目別の機能性商品の「認知・理解、購入経験、愛用・選択傾向」


~【レポートについてのお問い合わせ】~~~~~~~~~~
 
上記調査に関する集計結果および分析を記載した
レポートをダウンロードできます。
興味のある方はぜひ下記サイトをご覧下さい。

 http://www.opi-net.com/opienq/food_drink.html

その他ご質問のある方はぜひ下記までお問い合わせ下さい。
 ㈱マーケティング・コミュニケーションズ
  Email:support@mctokyo.co.jp
  TEL:03-3222-4250 担当:岡前
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


=【会社概要】=====================
株式会社マーケティング・コミュニケーションズ

事業内容:
 マーケティングリサーチサービス・コンサルティング全般

〒102-0083 東京都千代田区麹町5-4 セタニビル8・9階
TEL:03-3222-4250  FAX:03-3222-4258
http://www.mctokyo.co.jp
http://www.opi-net.com (生活者サイト)

日本マーケティング研究所グループ
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-4 セタニビル
TEL 03-3263-7131 FAX 03-3234-4724
http://www.jmr-g.co.jp
============================ 
関連URL:http://www.mctokyo.co.jp

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【この件に関するお問合わせ先】
株式会社マーケティング・コミュニケーションズ
 
岡前勝也 (オカマエカツヤ)

TEL:03-3222-4250
FAX:03-3222-4258
連絡可能な時間帯:10時から18時まで
e-mail:okamae@mctokyo.co.jp
ホームページ:http://www.mctokyo.co.jp

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フュージョン・ネットワークサービス、FUSION GOL クローズドIPサービスを提供

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FUSION GOL クローズドIPサービスの提供開始について
~~低コスト、広帯域、高セキュリティ を実現する多拠点間通信サービス~~
 
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フュージョン・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長
:角田忠久、以下 フュージョン)の全額出資子会社、フュージョン・ネットワークサー
ビス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:今古賀博美)は、同社の運営す
るインターネットプロバイダー、FUSION GOL(フュージョン ジーオーエル)において、
2005年6月10日(金)より、閉域網とIPSec の技術を組み合せた「クローズドIPサービス」
の提供を開始します。また、本サービスは、6月下旬より、フュージョンが提供する
「FUSION IP-Phone」への対応を予定しております。

FUSION GOL「クローズドIPサービス」は、インターネットから遮断された閉域網(バック
ボーン※)を利用して提供する企業向け多拠点間通信サービスで、アクセス回線にはNTT
東日本・西日本が提供するフレッツ・ADSL/Bフレッツを利用します。 FUSION GOLの提供
するバックボーンを本サービスの利用企業で共有しながら、同一企業の拠点間については
IPSecを使った暗号化通信で結ぶことにより、IP-VPNのセキュリティとインターネットVPN
のコストメリットの両方を享受することができます。また、このバックボーンは遅延
30msec以内が保証されていますので、IP電話にも適しています。さらに、フュージョンの
IP電話網と相互接続していることから、「FUSION IP-Phone」を高セキュリティな環境で、
より高品質にご利用頂くことができます。 ※NTTフレッツ網は除く

■サービス概要
 NTT東日本・西日本が提供するフレッツ・ADSL/Bフレッツを用いて、各拠点と
 FUSION GOLの提供するバックボーンを接続することにより、公衆インターネット
 から遮断された高セキュアなネットワークサービスを安価に利用頂けます。 
 詳細: http://www.gol.com/biz/service/closedip/

■提供エリア:NTT 東日本・西日本の「フレッツ」提供エリアに準じます。

■料金   :ご利用環境により導入費用が異なりますので、お見積となります。
 [参考価格]GOL「フレッツ・ADSL」クローズドIP1
  初期費用 : 16,800円 月額料金 : 18,270円 *VPN装置一台あたりの参考価格

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「クローズドIPサービス」は、これまでコスト面から広域イーサネット等の導入を控えて
いた企業や、セキュリティ面からインターネットVPNの導入に踏み切れなかった企業のニー
ズを捉え、低コスト、広帯域、高セキュリティを実現したコストパフォーマンスの高い多
拠点間通信サービスです。
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◆FUSION GOL [フュージョン・ネットワークサービス株式会社GOL事業部]について◆
FUSION GOLは「Everything Over IP」の実現を目指すフュージョンのコンセプトをもとに、
付加価値の高いブロードバンドおよび各種のインターネットサービスを提供。インターナ
ショナルなスタッフによる技術革新、バイリンガル体制で信頼性の高いISPとして高い支
持を得ています。 詳細はwww.gol.com をご覧ください。

・会社名、サービス名、商品名などは一般に各社の商標または登録商標です
・「フレッツ・ADSL」「Bフレッツ」はNTT東日本・西日本の登録商標です
・掲載されている情報は発表日現在のものです。その後予告なく変更される場合が
 ありますので予めご了承ください

■■■リリースに関するお問合せ■■■
 フュージョン・ネットワークサービス株式会社 GOL事業部
 マーケティング部 佐々木 TEL: 03-3239-6824 Eメール:pr@gol.com
 フュージョン・コミュニケーションズ株式会社
 経営企画広報グループ 串馬 川上 TEL: 03-3242-7049

■■■サービスに関するお問合せ■■■
 フュージョン・ネットワークサービス株式会社 GOL事業部
 法人営業部 TEL: 03-3239-6816 Eメール:corpsales@gol.com  
関連URL:http://www.gol.com/biz/service/closedip/
●写真は以下のサムネイル画像をクリックして下さい。
 

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【この件に関するお問合わせ先】
フュージョン・ネットワークサービス株式会社
GOL事業部 マーケティング部
都丸剛 ()

TEL:03-3239-6824 
FAX: 
連絡可能な時間帯:10時から18時まで
e-mail:t-tomaru@fusiongol.com
ホームページ:http://www.gol.com

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日本能率協会総合研究所、日本人の「好きなもの」に関する調査Ⅲ 結果発表

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日本人の「好きなもの」に関する調査Ⅲ 結果発表
~~20代から50代に聞いた“好きなもの”シリーズ第3弾!~~

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株式会社日本能率協会総合研究所(代表取締役社長:榮 武男)/MDBネットサーベイでは、2004年9月発行の日本人の「好きなもの」に関する調査Ⅱに引き続き、日本人の「好きなもの」に関する調査Ⅲを実施しました。当調査は、全国の20代~50代の男女を対象に、好きな職業や好きな日本人メジャーリーガーなど、11種類のテーマについて「好きなもの」を聞きました。

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1.好きな職業は1位「技術者」、2位「音楽家」、3位「研究者・学者」。
 
全員に好きな職業をたずねたところ「技術者」(27.5%)、「音楽家」(24.8%)、「研究者・学者」(23.4%)となった。
男女別では、男性は「技術者」(36.0%)、「研究者・学者」(27.5%)、「プロスポーツ選手」(24.2%)の順。女性の上位3項目は、「主婦」(32.8%)、「デザイナー」(30.9%)、「音楽家」(28.9%)の順。


2.好きな(行っている)健康法は「よく眠る」が全体の6割以上で最高。

全員に好きな(行っている)健康法をたずねたところ「よく眠る」が66.3%でもっとも多く、以下「風呂に入る」(49.9%)、「野菜を多く摂る」(44.6%)と続いている。
 性別では、男性は「よく眠る」(61.1%)、「風呂に入る」(44.5%)、「野菜を多く摂る」「なるべく歩く」(ともに32.2%)の順となっている。女性の上位3項目は「よく眠る」(71.6%)、「野菜を多く摂る」(57.4%)、「風呂に入る」(55.4%)。


3.好きな日本人メジャーリーガーは「イチロー」(56.6%)がトップ。以下、「松井秀喜」(48.2%)、「野茂英雄」(33.0%)と続いている。

全員に対して、好きな日本人メジャーリーガーをたずねたところ「イチロー」が56.6%でもっとも多く、次いで「松井秀喜」(48.2%)、「野茂英雄」(33.0%)と続いている。
 「イチロー」と「松井秀喜」2人を比較すると、すべての年代で「イチロー」が「松井秀喜」を上回り、男女年代別にみても男性40・50代以外は「イチロー」が「松井秀喜」を上回る結果となった。


4.好んでする話題トップ3は「事件・事故・ニュース」が約5割、「食べ物・飲み物」が4割強、「旅行」が4割弱。

全員に、好んでする話題をたずねたところ、「事件・事故・ニュース」(49.4%)の回答がトップ。以下、「食べ物・飲み物」(43.4%)、「旅行」(39.5%)、「家族・親戚」(39.0%)、「芸能人」(32.8%)、「映画」(31.3%)の順となった。
性別では、男性は「事件・事故・ニュース」(46.0%)「旅行」(35.1%)「スポーツ」(34.1%)
女性は「食べ物・飲み物」(59.3%)「事件・事故・ニュース」(52.9%)「家族・親戚」(52.0%)。

◆◆調査概要◆◆ 
 調査実施機関 : 株式会社日本能率協会総合研究所 マーケティング・データ・バンク
 調査方法   : 小社保有の「MDBネットサーベイ」利用によるインターネットリサーチ
 調査対象エリア: 全国
 調査対象者  : 20代~50代の男女
 サンプル数  : 415 票(有効回答数)
 調査実施期間 : 2005年5月27日~5月30日
 
関連URL:http://www.mdb-net.com/original.html#weekly

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【この件に関するお問合わせ先】
日本能率協会総合研究所
マーケティング・データ・バンク
市場調査部 (MDBネットサーベイ担当)

TEL:03-6212-9125
FAX:03-6212-9132
連絡可能な時間帯:10時から17時まで
e-mail:mdb-net@jmar.co.jp
ホームページ:http://www.jmar.co.jp/MDB/

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サイバーブレインズ 、中国の模倣品に関する調査データを発表

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サイバーブレインズ、中国の模倣品に関する調査データを発表
~模倣品だと知りつつ購入する人は半数以上、購入理由は「本物より安いから」~

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中国市場調査の専門サイト「チャイナサーベイ」を運営する株式会社サイバー
ブレインズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:伊藤修一)は、「中国の模倣
品に関する調査データ」を発表いたしました。

中国では巷にコピー製品があふれており、メーカーのみならず消費者が直接被
害を被ることも少なくありません。本調査では、サイバーブレインズが中国全
土で保有する中国人インターネットモニターに対し、模倣品に対する考え方や
商品購買時の意識等について調査いたしました。

中国:模倣品に関する調査(簡易版)
http://www.chinasurvey.jp/report/doc/lifestyle11.pdf

◆調査結果データの概要

【商品購入時の意識 】
・商品購入時に模倣品かどうかを確認するか聞いたところ、「毎回確認する
 (56.0%)」「時々確認する(40.1%)」「確認しない(3.9%)」となっ
 た。
・購入時に「確認する」と答えた人に、模倣品の判断基準について質問したと
 ころ、「三無商品(会社名、住所、商標がない)」がトップで73.6%を占め
 た。
・商品が模倣品だと分かっていて購入したことがあるかどうかを聞いたところ、
 「よくある」は1.8%で、「たまに購入する」が56.2%と半数以上を占めた。

【模倣品を購入する理由】
・模倣品を購入する理由について質問したところ、「本物より安い(49.0%)
 」がトップで、次いで、「本物と質が大して変わらない(39.2%)」となっ
 た。
・模倣品でもかまわないと思う商品はどれか?という問いに対して、半数以上
 が「DVD(58.0%」、「CD(56.6%)」と回答した。「書籍(48.2%)」、
 「ネット上の音楽・映画(41.0%)」についても、「かまわない」と答えた
 人の割合が高かった。

【購入した商品が模倣品だとわかったとき】
・模倣品だと知らすに商品を購入したことがあるかについて尋ねたところ、
 「たまにある」が78.8%でトップに挙げられた。
・購入後に模倣品だとなぜ分かったか質問したところ、「しばらく使ったら壊
 れた」が79.0%で1位となった。
・購入した商品が模倣品だとわかった後の対応について尋ねたところ、「放棄
 した」が46.8%でトップとなった。
・模倣品防止の有効手段については、「政府機関の強力な取り締まり」が最も
 多い回答となった。

【模倣品が中国に与える影響について】
・模倣品が中国国内の経済に与える影響について質問したところ、「経済の発
 展に打撃を与える」「正規メーカーが経済損失をこうむる」「消費者に不利
 益をもたらす」などについて、8割以上の人がそれらの可能性があると考え
 ていることがわかった。
・模倣品は中国にとって国際的にどのような影響があるかについて質問したと
 ころ、8割以上の人が「国際的なイメージが悪くなる」「外資の投資に影響
 が出る」と考えていることがわかった。

◆調査要項

調査目的:中国の消費者の模倣品に対する意識を考察する為
調査期間:2005年5月
調査対象:全国 20~50代男女
回収サンプル: 3,282サンプル
調査手法:インターネット調査
調査機関:株式会社サイバーブレインズ 中国事業部

◆提供形態

・中国:模倣品に関する調査(簡易版)
 http://www.chinasurvey.jp/report/doc/lifestyle11.pdf

※別途、設問間クロス集計などご要望に沿った集計・レポーティングも可能です。
 集計・レポーティングはオプションとなっております。
※レポートの詳細版につきましては、弊社主催のセミナーにて配布・解説いたします。
  
◆関連サイト
・チャイナサーベイ調査レポート(無料閲覧可)
 http://www.chinasurvey.jp/report/free.html
・模倣品対策・知的財産に関するセミナー
 http://www.chinasurvey.jp/seminar20050628.html
・中国市場調査専門サイト「チャイナサーベイ」
 http://www.chinasurvey.jp
 
関連URL:http://www.chinasurvey.jp/report/doc/lifestyle11.pdf

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【この件に関するお問合わせ先】
株式会社サイバーブレインズ
中国事業部
谷本秀一 (タニモトシュウイチ)

TEL:03-5456-8876
FAX:03-5456-8895
連絡可能な時間帯:10時から18時まで
e-mail:info@chinasurvey.jp
ホームページ:http://www.chinasurvey.jp/

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ECスタイル、集客機能を盛り込んだブログをベースにしたホームページ制作サービスをスタート


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ホームページスタイル 99,800円で集客機能を盛り込んだブログをベースにしたホームページ制作サービスを株式会社ECスタイルが提供
~株式会社ECスタイルは99,800円という低価格でブログをベースにしたホームページ制作サービス「ホームページスタイル」を開始した~

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― 集客機能を盛り込んだブログベースのホームページ制作サービス ―

株式会社ECスタイル、集客機能を盛り込んだブログをベースにしたホームページ制作サービス「ホームページスタイル」を発表。

<本サービスの概要>

 株式会社ECスタイルは、集客機能を盛り込んだブログをシステムのベースに採用し、99,800円という低価格ホームページ制作サービス「ホームページスタイル」を2005年6月1日より本格稼動した。
株式会社ECスタイルは、本サービスを提供することにより一般中小企業の
ホームページ開設目的「集客、資料請求、顧客化」の達成をサポートする。


<「ホームページスタイル」>

 株式会社ECスタイルが提供する「ホームページスタイル」のサービス内容は「ホームページデザイン」「ブログシステムとの連動」「SEOチューニング」「RSS配信」「アクセス解析」「ホームページ内検索」「携帯サイト」
「お問い合わせ、見積もり、資料請求、注文フォーム」という内容をパッケージ化し99,800円という低価格で提供。
クオリティと価格の両面において優れたサービス。
 

 ■ホームページデザイン
  ブログをベースにしているが、ホームページのデザインは
画一的なものではなくお客様に合わせオリジナルのデザインを提供

 ■ブログシステムとの連動
  ホームページ全体のベースをブログで構成
  ブログはオープンソースのNucleusを採用
  RSS配信機能や携帯サイトも実装する

 ■SEOチューニング
  ホームページの内容や目的に合わせページの構成や
  ソースをSEOチューニング

 ■お問い合わせ、見積もり、資料請求、注文フォーム
  自社オリジナルプログラムにより必要な項目を用意した
  送信フォームを用意。項目数は無制限、
項目タイプ(テキスト、チェックボックスなど)も自由。
 
 ホームページスタイル : http://www.hpstyle.jp

 ■価 格

  99,800円(税込)


 <お問合せ先>
 株式会社ECスタイル 代表取締役 村上 英二
 東京都大田区山王2-1-2 Oomoristationbox6F 
 TEL:03-3776-0820
 info@ecstyle.jp URL:http://www.ecstyle.jp

 ホームページスタイル
 http://www.hpstyle.jp

 
関連URL:http://www.hpstyle.jp

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【この件に関するお問合わせ先】
株式会社ECスタイル
 
村上英二 (ムラカミエイジ)

TEL:03-3776-0820
FAX: 
連絡可能な時間帯:11時から19時まで
e-mail:info@ecstyle.jp
ホームページ:http://www.ecstyle.jp

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尾崎総合企画、業務提案型ソフトウェア「優良者評価システム v1.3」の発売開始

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業務提案型ソフトウェア「優良者評価システム v1.3」の発売開始
~医療・介護の総合情報サイト運営の尾崎総合企画~

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医療・介護の総合情報サイトを運営する 尾崎総合企画(愛媛県東温市)は、平成17年6月、新作ソフトウェア「優良者評価システム v1.3」の販売を開始しました。
今回のソフトウェアは、大好評の「看護申し送り管理ソフト v1.3」に続く、「業務提案型」ソフトウェアの第2弾となっています。
近年、医療・介護の分野においても、人事制度改革の中で、成果主義を取り入れた評価がなされるようになってきました。
しかしながら、一般企業においても、評価する側と評価される側の認識が一致しなかったり、業績を上げても給与が下がるなどのトラブルが続出しており、思ったような効果が出ていないのが現実のようです。
今回、発売を開始させていただきました「優良者評価システム v1.3」は、人事評価に難しい評価理論を使用せず、主観的で簡便な、わかりやすいプラス評価方法により、スタッフのやる気を引き出すお手伝いをするためのソフトウェアです。
シンプルな機能ですが、このソフトウェアの考え方を基に、小規模施設においても、大規模施設の部門においても、人事評価を見直すきっかけとなることを願っております。
医療、介護関係以外の、一般企業においても十分に活用できるソフトウェアですので、参考にしてください。
価格は¥3,150円(税込み)。
これまでのソフトウェアと同様に、30日間のお試し期間があり、安心して購入できます。
ソフトウェアの利用には、MS Accessが必要となります。
お持ちでない場合は、弊社ホームページより、MS Access2000 Runtime版(無料)を入手していただくことで使用可能です。
詳細、ソフトウェアのマニュアルは、弊社ホームページをご覧ください。
 
尾崎総合企画では、新作ソフトウェアの販売を記念して、
平成17年6月6日(月)~7月31日(日)の期間、
『GO!GO!ソフトウェアキャンペーン』を開催いたします。
キャンペーン期間の間に、キャンペーン対象ののソフトウェアをご購入いただいた方全員に、もれなく、これまた大好評の弊社のコラム本「よくわかる 医療・介護コラム」Vol.1~Vol.3の3冊をセットにしてプレゼントいたします。
皆様の職場の業務改善に、きっとお役に立てるソフトウェアばかりです。
皆様、どんどんキャンペーンに参加してください。
キャンペーンの詳細は弊社のホームページをご覧ください。
 
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【 本プレスリリースに関するお問い合わせ 】
尾崎総合企画 代表 尾崎 宏明
URL http://www.medisoft.jpn.ch/
Email issii@cat.zero.ad.jp  
(お問い合わせはメールのみの対応となっております)
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ヒューマンプランニング、ヒューマンアカデミー各校舎で岡本吉起氏トークショー開催

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ゲームソフト「GENJI」発売記念 ヒューマンアカデミー各校舎で岡本吉起氏トークショー開催
 
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全国の主要都市8校舎でゲームカレッジを開校している総合学園ヒューマンアカデミー(*1)(ヒューマンアカデミー株式会社 本社:東京都新宿区、代表取締役:齋藤 仁 以下ヒューマンアカデミー)は、昨年に引き続き、ゲーム業界に興味のある方や就職希望の方を対象に、ゲーム業界や制作現場のリアルな情報を提供し、理解を深めてもらうイベント『ゲームカレッジ・サーキットフォーラム2005』第1弾を開催します。
ヒューマンアカデミーは1993年にゲームカレッジを開設し、今年で12年目を迎えました。本学園では東京大学大学院情報学環のゲームプロデュースゼミと、ゲーム開発者養成の交流授業をスタートさせるな日本が世界に誇れるゲームコンテンツ開発の未来を担う人材育成に力を注いで参りました。そしてその教育の一環として、毎年「サーキットフォーラム」と題し、ゲーム業界の著名人や有名企業関係者を全国の校舎にお招きし、業界情報を直接聞くことのできるイベントを行なっております。
サーキットフォーラムも今年で6年目を迎え、昨年は、九州の有力ゲーム開発会社4社とスクウェア・エニックスの関係者をお招きし、全国8校舎で約1,000名を動員し、参加者の皆様から大変ご好評いただきました。
今年のサーキットフォーラム第1弾では、6月30日にソニー・コンピューターエンターテインメントジャパンより発売される、「プレイステーション 2」専用ソフト『GENJI』の発売を記念して、その制作に携わった㈱ゲームリパブリック代表取締役、当ゲームカレッジ学園長の岡本吉起(2※)によるトークショーを行います。
ゲームムービーや、未公開の設定資料などを交えた制作秘話を通して、業界への就職方法を伝授します。発売に先駆けた『GENJI』の体験会もあり、ゲーム業界に興味のある人に役立つ情報満載のイベントです。
また、今回は東京校でソニー・コンピューターエンターテインメントジャパンのビル=リッチ氏、金丸氏、名古屋校で㈱ゲームリパブリックの醤野氏といった、『GENJI』の制作陣が岡本学園長の対談相手として参加します。当イベントは、一般の方も無料で参加可能です。(但し事前予約が必要です)

本イベントは6月10日(金)の札幌校を皮切りに、7月3日までに全国7校舎で開催いたします。
各校舎での開催日程などの詳細は以下のとおりです。

「ヒューマンゲームカレッジ・サーキットフォーラム2005」第1弾
岡本学園長『GENJI』発売記念講演

   開催日    開催校舎         開催時間
①6月10日(金) 札幌校        17:00~19:00
②6月11日(土) 横浜校        13:00~15:00
③6月12日(日) 大阪校        13:00~15:00
         (神戸校と合同開催)
④6月18日(土) 仙台校        13:00~15:00
⑤6月25日(土) 東京校        13:00~15:00
⑥6月26日(日) 福岡校        13:00~15:00
⑦7月 3日(日) 名古屋校       13:00~15:00

◆  参加無料・要事前予約

★お申し込み(事前予約)用メールアドレス : i@athuman.com
★お問合せフリーコール : 0120-89-1588
             (総合学園ヒューマンアカデミー東京校)

また、第2弾として㈱スクウェア・エニックスの時田貴司プロデューサーをお迎えし、模擬企画会議の体験会を予定しています。

(*1) 総合学園ヒューマン・アカデミー
ヒューマンアカデミー㈱が運営する主に高校卒業者を対象とした専門教育機関。在籍生徒数5,090名。
12のカレッジには、IT,ビジネス,福祉などの他、ゲーム,フィッシング,スポーツ,モード,音楽など、時代の流れに応じたユニークなものもある。それぞれの業界の第一線で活躍する方を講師に迎え、最先端の技術を教育、若者の夢の実現をサポートしている。ゲームカレッジは全国で約1,000名の学生が学んでいる。  ※URL: http://www.athuman.com/ha/

(*2)岡本吉起
1982年コナミ㈱に入社後、1983年㈱カプコンに入社。『ストリートファイター』シリーズ、『バイオハザード』シリーズの作品開発で活躍し、2001年には専務取締役、兼開発最高執行責任者に就任。また、シナリオ制作会社「フラグシップ」の設立も手がけ、任天堂、セガ等との大企業同士のゲーム制作タイアップを演出した。現在のカプコンを創生期より大会社に育て上げた功労者として、業界のみならず、顧客層にも絶大な存在感を保っている。2003年6月カプコンを退社後、7月に㈱ゲームリパブリックを設立し代表取締役に就任。また同月に総合学園ヒューマンアカデミー・ゲームカレッジの学園長に就任。


■ヒューマンアカデミー株式会社
●代表者 :代表取締役 齋藤 仁
●資本金 : 1億4,750万円
●売上高 :21,633百万円(2005年3月期) 
関連URL:http://ha.athuman.com/event/050525_3/index.html?code=050612

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【この件に関するお問合わせ先】
ヒューマンプランニング株式会社
広報課
原 到 (ハラ イタル)

TEL:03-3345-1029
FAX:03-3345-4780
連絡可能な時間帯:9 時から18時まで
e-mail:i-hara@athuman.com
ホームページ:http://www.athuman.com

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