一度記事を書いてからドロンしてました。。。汗
久しぶりに更新です!
今日は電子書籍市場の動向を書いていこうと思います*\(^o^)/*
電子書籍が日本で広がりはじめたのは、2012年に楽天が、楽天kobo電子書籍ストアを開設した頃だと思います。それが7月ですね、
その後すぐ10月にAmazonが追いかけるようにkindle端末を日本で発売しました。それと同時にkindleでの電子書籍の個人出版が可能になりました。
電子書籍は、一般の書籍を出版するよりも圧倒的に敷居が低いことから、印税獲得をめざす人や趣味の範囲で創作している人など多くの人が出版し、無名作家の小説が売上を伸ばしたりしました。(主婦がひと月で100万円超売り上げたり、など。)
タブレット端末の利便性が評価され、機能なども劇的にスペックアップしていることからタブレット端末市場は大きく成長し、(言うまでもなく、スマホの普及も圧倒的に電子書籍市場の成長を後押ししている)
今では通勤中などに電車内で、タブレット端末を使って読書をするサラリーマンが増えてきたり、
塾講師が授業で使用する膨大な量のテキストをすべてタブレット端末ひとつにいれてそれだけを持ち運んで授業をしたりと、
従来の紙媒体だけでの生活は大きく変化してきました。誰でも想像できるとおり、今後電子媒体でのコンテンツ利用はみるみるうちに世に受け入れられ、発達していくでしょう。
しかし、その一方で、
「電子書籍など購入したことがない、興味もない」
「電子書籍で儲かるわけがない」
などの反応があるのも事実です。
電子書籍市場が成長している過程を見ている私たちから言わせてもらえば、
一部の人が電子書籍に手を出したことがないのは当たり前。まだ成長中の市場だから。
そして、儲からないのは、その著者さんたち、または著者さんをサポートする方たちの問題だったからです。
私たちはここ数年で圧倒的なノウハウを身につけ、
kindleの総合ランキングで1位(当然10位以内の実績は多数)
総合ダウンロード数が5000から50000まで多数
などの実績をあげられるようになりました。
すこしでも出版に興味がある方へ、
思い立った今が、最大のチャンスです。
なにから始めたらいいかわからない方、ささいな質問をお持ちの方、
メッセージを送っていただけたら、ご相談に乗りますよ(^-^)/
