ビジネスに効く!ポジティブ英語「一緒に世界を変えよう!」の発想。日本語の表現として敬語を使うのはクライアントを尊重する故であるが、気持ちまでへりくだる必要はない。英語にも敬語はあるが、取引をする上では気持ちは対等。海外のレストランなどでは、オーダースタッフがフレンドリーにおススメを教えてくれたり、チョイスを褒めてくれたりする。お客とスタッフは常に対等だ。海外とビジネスをするときは、上下関係を軸にした感覚ではなく、「わが社の素晴らしい商品/サービスで世界を変えましょう!」の意気でwin-winの関係を目指しましょう。関谷英里子のビジネスに効く!ポジティブ英語/NHK出版¥1,155Amazon.co.jp
勝負のとき今日お店でレジ待ちしてて先頭に来た時、右前のレジに中華系の観 光客一行がついた。 そして、左前のレジが空いたので、店員さんが申し訳なさそうに私 を見て「どうぞ」と呼んでくれた。そしたら、その一行がすかさず 左レジへ!!∑( ̄ロ ̄|||)ナント もー私、これまで同じ光景を見逃してきたけど、目の前でされたら 黙っていられない! 私:肩をトントン、後ろを指しながらを抑えて作り笑顔で「みんな一列に並んで待つんだよ」(英語もしゃべってたので、通じたはず) 一行:目で「そう」と言い、すごすごと列の後ろへ。 レジ店員:私に対して「助かります~」ヽ(´Д`ヽ) 知らなかったのか、知っててなのか・・どっちでもいいけど、旅行に来たらその国のマナーを守るのも経験だと思う。Yokoso Japan!!キャンペーンも大事だけど、受け入れる側も、旅行客も気持ちよく過ごせる国にならねばと思った、ドラッグストアでの出来事。@心斎橋