今日は私がなぜママを元気にしたい!
ママを応援するセラピストになりたい!
と思ったかを書きたいと思います![]()
私は35歳から妊活を始めて
37歳で出産しました。
(妊活の事はまた別の記事で書きますね。)
初めての人参←妊娠ね![]()
、出産。
周りには甥っ子も姪っ子も一人もいない。
私自身は末っ子。
実家は両家とも県外。
という環境での出産でした。
出産したら皆さん里帰りとかされると思いますが、
私は色々あり里帰りも、
親に来てもらう事もしませんでした。
産院では妊娠高血圧が治りにくかったので、
助産師さんがほとんど赤ちゃんの面倒は見てくれていて、
母子同室は1日も無かった様に思います。
そんな中退院して
はい!赤ちゃんです
ってなっても、
どうしたら良いのか
何で泣くのかわからないし、
夜も2時間置きに起きて
ミルクをあげて寝れないし
身体は産後でボロボロだし
メンタルも相当まいっていたと思います。
その当時は
『何で子供産んだんだろう?』って
すごく後悔してたし、
可愛いとか、余裕全くなかったし、
一人になりたいって泣いてたし、
私の人生終わったと思ってたし、
何度もトイレに閉じこもって頭を抱えてました。
それが2、3年続いたかな。
今思うとほんっと、メンタルぼろぼろだったと思う。
産後の身体もね。
よく生きてたなって(良くない表現だろうけど)
今思えばよ。
それぐらいぼろぼろだったの。
子供が大きくなるにつれて手が掛からなくなったからってのもあるだろうけど、
私の産後の身体も戻ってきて、
ホルモンバランスも整ってきた頃から
ようやくメンタルも整ってきて、
今に至ります![]()
で、
タイトルに戻るんだけど、
私がほんっとに産後辛かったから、
こんなにママってきついんだって、
こんなに辛いんだって、
よーーく見に染みているからこそ、
世の中のママに
『一人じゃないよ
』
『今辛いのはホルモンバランスのせい。』
『だから自分を責めないで』
『辛いときはSOS出して良いのよ。』
『頑張らなくて良いよ。』
『ママこそが尊い存在よ。』
『もっと自分を労わって良いのよ。』
『一生この状況が続くわけじゃないよ。』
『私達はえらい👏』
『もっと自分のやっている事を褒めよう
』
『凄いことしてるんだよ
』
『私達は仲間だ
』
って伝えたくて。
子育ての最中には、
必死過ぎて辛いって感情も感じなくなってる事もあるし、辛いなんて言ってはいけないんだって、みんな普通にやってる事じゃないかって思うこともあるかもしれないけど、
はぁ〜疲れたなぁ。。。
って感情が出て来たときは、
自分からのSOSのサインなんだよね。
そんな時は
ぜひ自分の喜ぶ事をしてあげて欲しい。
ママは尊い存在![]()



誰が何と言っても、そうなの

だから、
一人で抱え込まないでね![]()

私はあなたの味方だよ![]()

そんな想いを込めて
ママを応援するサロンをやっています
お逢い出来るのを楽しみにしています![]()
