8月25日
昨日はやっぱり
すごい雨で
・・・・・・
今日も
心配しましたが
なんとか
お天気回復したので
今日まで開催されていた
福井県立美術館へ
「ミケランジェロ展」
を観に行ってきました
昨日
開催が今日までだって
気がついた私
およそ
2か月間も開催期間が
あったのに
今日・・・・って
ついつい先延ばしにして、
明日やろうは
バカやろう
ですね(笑)
実際はとてもきれいな青でした
さすがに
東京と福井でしか
開催されないとあってか
賑わっていました
何故福井で開催??
などという声もあるそうですが、
身近にこんな機会があって
ただただ嬉しい私です
大きな『最後の審判』の絵が
目に飛び込んできた時
ぱぁっと光が射しこんで
来たようでした
そして
『階段の聖母』
大理石に彫ってありました。
ミケランジェロが
15-17歳の頃に制作したと
言われています。
《「レダ」の頭部習作》
日本初公開だそうです。
とある高名な美術史家をして、
『イタリア素描史上最も美しい頭部の一つ』
と言わしめた傑作だそうです。
赤いチョークで描かれています。
私は、
『階段の聖母』のファイルと
《「レダ」の頭部習作》の一筆箋を
買ってきました
他には、
ミケランジェロが書いた手紙が
とても芸術的に感じられ
しばらく見惚れてしまいました
ささっと描いたであろう
デッサンや文字が
とても
素敵な空間として
紙に納まっていました
はるか昔に描かれたのに
紙が朽ち果てていないのが
不思議であり、
素晴らしいことだと
思いました
9月6日からは
国立西洋美術館で
11月17日まで
開催されます
ご訪問ありがとうございました
9月21日
2013年8月21日は
数年に一度しか起こらない
特別な満月で
見ると幸せになると
言われている
「ブルームーン」
だそうな
ブルームーンの定義が
ふたつあって
1年を4シーズンに区切った場合
(春分、夏至、秋分、冬至)
本来なら1シーズンに
3回しか見られない満月が
4回現れた時の3回目の
満月
というのが今回の
「ブルームーン」
といわれる満月
なんですって・・・
夕方から
急にカラダがしんどくなって
あっ、寝込んじゃうかも?
なんて思ったのですが、
「ブルームーン」
だってわかって
外に出て
お月様の光を
浴びた途端
なんでかすーっと
カラダが楽になったんです
不思議な体験でした
そして、
お財布と預金通帳も
お月様の光で
月光浴しながら
フリフリ
目で見ると
お月様の模様まで
見えるのに
写真ではうまくいかないですね
ご訪問ありがとうございます




などの






