中です。今日は「jazzy」という曲を作ってます。俺が作曲するなんて珍しいですね。実は期限が迫ってるんです。大変です。提出は明々後日です。



マ、マズイ…



話は変わりまして、俺はドラムとベースで空間を埋め尽くすような感じが好きなんです。ってことでもはやギターは装飾音になってます。ははは(笑)



ちなみにこの曲はギターを2本使っています。結果やりたい放題です。

正直ミストーン多いですが、曲が曲なんで全然目立ちません。直しません。直せません。ギター弾けません。


つーか、名前の分からないコードばっかり使ってます。響き重視。理論軽視。音楽楽しい!!


この曲はもともと後輩の女の子に作った曲なので、曲の目線も女性視点です。「現実逃避」も女性視点なので、リーダー直登氏にはやんわりと、


「封印。」


みたいな事を言われました。(笑)

僕もこれは封印した方がいいと思います。



ライブじゃ弾けないもん。覚えること多すぎて。(´ω`)ホホホ



まだまだ途中なんで、もうちょいしたら作るの再開します。



ではでは。

ライブ行ってきた。


バックドロップシンデレラっつーバンドをたまたま見た。





呑まれた。完全に。

ガッツリかっこよかった。


東京から遠征できてたみたいなんだけど、やっぱねー…



レベルが違う。



アウェーをもろともしない。むしろアウェーだからあんなに派手なことが出来たのか?そこんとこは分かんないけど、音楽ってのは自分を表現するためにあるんだなーって再確認した。



はじめはみんな棒立ちで観てたのに、ステージが終わる頃には完全に客席とステージが一体になってた。



あのパワーは凄い。

自分達の音楽に自信があるからやり切れるんだろうなって思った。



技術的な面で言うと、一体感が凄い=リズムキープが凄い。あと抑揚が各楽器ごととかじゃなくて全体で来るからバンド感が凄かった。なにしてるのか分かりやすかったし、各楽器がリズムを生み出してて、かつボーカルを立ててた。


難しい弾き方はしてないと思うんだけど、とにかく演奏のレベルが高い。クソ高かった。


やっぱり、「かっこいい」の最低条件は「上手い」なんだね。



まだまだやるべきことはたくさんあると思った今日のライブでした。バイ。

音楽をやってる。


俺は今真似るという段階を脱しようとしている、そんな気がする。



これがオリジナルというものなんですね。



難しい。


うちの直登氏(G.)はやっぱりG(ゴッド)ですね。

引き出しの数とか発想とか、すごいなと。感心します。


流石は音楽の権化、あっと驚くアレンジとかしてビックリさせたいです、はい。俺も頑張らなきゃね。インスピインスピ!!