キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -28ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。





こんにちは♪れみたろうです。



高齢犬になると、 若い時期に比べて基礎代謝が低下し、エネルギー必要量も20%低下すると言われています。カロリー濃度の低い食事にしてあげることが必要となってきます。


☆たんぱく質

 老化によりたんぱく質の分解合成がうまくできなくなります。たんぱく質の量を減らすよりも、消化しやすくワンちゃんに必要なアミノ酸がしっかり含まれた良質のたんぱく質を与えてあげるといいでしょう。

☆脂肪

 エネルギー必要量が低下しているので脂肪分は控えめにしたほうがいいですが、必須脂肪酸はしっかり摂取させてあげてください。


☆炭水化物・繊維質

 食事のカロリー量を減らすには、脂肪を控え炭水化物を増やすことが必要となってきます。

適度に食物繊維を増やしてあげると、胃腸の働きを調える効果があります。


☆ビタミン

 脂肪を控えると脂溶性ビタミンの吸収量も減ってしまいます。

ビタミンEには老化の元となる活性酸素の働き抑制する効果があります。

たんぱく質や脂肪分の代謝を助けるビタミンB群も必要不可欠です。

☆ミネラル

 ナトリウムやリン、カルシウムやマグネシウムはバランスよくとることが大事なこととなってきます。ナトリウム、リンはとり過ぎると心臓や腎臓に負担をかけるので控えめにしてあげることが必要です。



<GOOペット引用>



高齢犬になると、飼い主にもいろんな負担がかかってきます。

食事や、排尿のこと、いろんな面で若いころと違ってきます。



愛するわんちゃんをしっかりと管理してあげることは

人間を介護することとそっくりです。



一緒に暖かい目で、長い目で、たまには休憩をとりながら

いっぱい愛情を注いであげることが一番だと思います。



 

こんにちは♪れみたろうです。



今日は犬の高齢期についてお勉強しましょう♪



個体差はあるが、一般的に、維持期の後期に

あたる6~8歳以降のことを指す。




小型犬で8歳、中型犬で7歳、大型犬では5~6歳

くらいから徐々に老化がはじまります。



犬も高齢になると運動量が減り、老化とともに

身体機能も衰えてきます。



筋肉が衰え、基礎代謝が低下するのに伴い、

必要なエネルギー量も20%ほど低下します。




しかし、食欲そのものはあまり衰えないため、

維持期と同じ食事を与えていては、カロリーオーバー

で肥満の原因となったり、内臓に負担がかかります。



また、生活習慣による慢性疾患なども、この頃から

現れやすくなります。高齢期を快適に、そして少しでも

長く過ごすためにも、健康状態に合わせて食事内容を

見直すことが肝心です。(ハッピー大百科引用)






私は横着なもので、何歳から高齢期とかあまり

わからなかったんですよね。




なので、このブログを作りながら自分でも

勉強しています。




わんこのことって、昔と違って今はいろんな

研究がなされています。




もっと勉強しなくては!!と思っているところです。





高齢の犬は、歯が弱っているため、

なるべくドッグフードをふやかすか、

ウエットフードをあげるほうがいいそうです。





またたまねぎの入っていない

ベビーフードをおかゆに混ぜてあげると

いいそうですよ。








ワンちゃんも猫ちゃんも高齢になると

お魚がいいようですね。





DHAが脳を活性化してくれるそうです。





今日近所のスーパーへ行ったときに

いつもは売っていないワンちゃん用の

煮干があったので、即買いました♪♪





まだあげていないのですが、もうほしがってしょうがないです。(汗)




14時からずっとニコニコ、ウハウハで、おねだりしています。




やっぱり、子どものうれしそうな顔は、親としても

うれしいですよね^^。




私も親犬の気分です^^。