キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -23ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。



こんにちは♪れみたろうです。



今日、定期的に受けている病院へ

行ってきました♪



別にいつもどおりに終わり、

帰りに電車に乗ったのですが、




ある親子連れが乗ってきました。



すると、子供が




じーーーーーーーーーっ!!と私を見ているのです。





しょうがないなあ~と思いつつ、





こっそり、ピース!!



しちゃいました。




でも、まだじーーーーーーーーーっ!!と見ているのですね。




で、降りようとしたとき、背後でその子とお母さんの

話し声が聞こえました。





「あのおばちゃん、なんかおもろかったけど



おじさんみたいなおばさんだった!!」(泣)


子供はあなどれないです。



で、帰りに、レミさんのためでもなく、

スーパーによると、異常な安売り!!




で、グラム13円のかぼちゃを購入していそいそと

帰ると、





レミさんが、ラップの上から食べようとしている!!




なので、チンしてあげました。




すると食べる食べる!!






もっとくれーーーーーー!!




攻撃にあいました。




で、もういいかっ、野菜だからと食べさせていると、




めっちゃ体重増えている!!




ので、今日でかぼちゃは終わりです。





さてさて、今日のお勉強♪♪



今日は、ドッグフードの栄養成分である「たんぱく質」についてです。



体を維持するために必要な5大栄養素の一つで、体を構成する

基本成分。



筋肉・内臓・皮膚・血液・ホルモンなど、体のさまざまな器官や

組織を作る材料であり、エネルギー源として有効に利用される。




犬は人の約4倍、猫は人の約5~6倍のたん白質を必要としますが、

たくさん摂ればよいわけではありません。



たん白質はアミノ酸が組み合わさって構成されています。


犬、猫それぞれの体に必要なアミノ酸をバランスよく含んだ、

良質なたん白質を摂取することが重要です。




.たん白質の過剰摂取と不足


●過剰摂取
過剰に摂りすぎたたん白質は、脂肪に換えられて体内に

蓄積されるので、肥満の原因になるほか、腎臓にも負担がかかります。



●不足
成長障害や貧血、食欲減退、毛づやがなくなるなどの症状が起こります。




たんぱく質、うーん、とらなきゃだめですよね。



レミさんは、超お肉が好きなのですが、

食べされると痙攣するので、




野菜と魚中心です。






でも、ささみをたまにあげると、

えらい勢いで食べます。





体に悪いのであげられないのが

悲しいですね。





でも、今度からかぼちゃ中心にしてみようかな。




あとわんちゃんって、さつまいもやにんじんも好きですよね。




レミさんは果物も大好きです。




前レミさんのダイエットのときに、


おそばとキャベツとにんじんをあげていましたが、

しっかりやせました。





犬って、お肉で太る子とご飯で太る子がいるので、

どちらかをちゃんと判断してあげるといいですよ。




では、また明日!!
.


こんばんは♪れみたろうです。




今日契約した保険代理店から

電話がかかってきたんですが、





説明になんと30分以上!!




もう送ればあとはいいだろーに!!(怒)






最近、もうイライラさせられることが多くて

かなわんかなわん。(弱)





もう電話拒否症と、対人恐怖症になりそうですわ‥。ほんと。





あー、明日もでかけなくちゃいけないし、

あと、4日在宅勤務だし‥。







発散したい!!(怒)




でも、レミがそばにいると、

不思議なくらい落ち着くんですよね。




やっぱり犬っていいですわ~。





今日の格言。






正月はしっかり休まんと!!





ほんま死にまっせー。(弱)












こんにちは♪れみたろうです。



今日の札幌はすごい大雪です。



でも、雪が降ると、なんとなく落ち着くんですよね。




高齢犬 レミさんも、雪が大好き!!




なので、楽しく、実家の庭をコロコロと転がっています^^。




まだまだ若いとはいえ、たまに痙攣をするので、

油断は禁物です。




なるべく運動させて、ちゃんと食べさせてあげる‥。




親犬としてがんばらねば!!




さてさて、今日のお勉強です♪♪



今日はドッグフードの内容「ミネラル」についてです。



生きものの体は炭水化物やタンパク質、脂質など栄養素

から構成されていますが、その栄養素はいくつかの元素

が結びついてできています。





栄養素を作るのに必要な元素は、酸素、炭素、水素、窒素

の4つが9割以上(人では96%)を占めますが、この4つ以外

の元素を総称して「ミネラル(無機質)」と呼びます。おもな

ミネラルは、カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、および

マグネシウムです。この他の微量ミネラルには、鉄、亜鉛、

銅、ヨウ素などがあります。





ミネラルは、体を維持するために必要な5大栄養素の一つ。




必要量は微量ですが、体を構成する材料そのものであり、

体のバランスを調整して機能を保つためにも欠くことのできない

栄養素です。体内で合成することができないので、

食事などからしっかり摂取する必要があります。




また、ミネラルが体内で正常に機能するためには、

他のミネラルとのバランスも大切です。




体内で、ある1種類のミネラルの量が過剰になると、

他のミネラルと結合して、そのミネラルの吸収を妨げ、

結果として吸収を妨げられたミネラルが欠乏することになります。




つまり特定のものだけを摂りすぎたり、特定のものが不足

したりすると、さまざまな健康上の弊害が現れるのです。

(ハッピーライフ大百科)





うーん、という感じですよね。



人間にもミネラルがとても必要ですもの。



最近調子が悪いのは、ミネラル欠乏なのかな→わし。




しっかりと栄養をとらなければ!!



では、また明日。