キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々 -18ページ目

キャットフード無料サンプルプレゼント☆彡子猫のみゅうさんとの日々

キャットフードにはいったいなにがいいの?
と思われている方にぜひ、いらしてほしいブログです。
いろんな猫の病気などについてお話していきたいと
思います。

こんにちは♪れみたろうです。




昨日からレミがかなり回復してきました。


チャイムが鳴ると、飛んでいって、ほえるように

なりました。




ちょっと吐いたりしたので、6、5キロから5,5キロに

なってしまいました。



でも、太りすぎだったので、よかったのかもしれません。




でも突然呼吸が荒くなることは、まだ続いていて、

乳腺腫瘍をかんだりするので、

今日、病院へ行きたいと思います。




昨日、夜、呼吸困難になったので、どうしたらいいのか

わからなくなりましたが、とっさに、

口をつけないで、私の息をレミさんの口の中に吹き込むと

元気になりました。



あまりにも突然悪くなってしまったので、

びっくりしていますが、




人間と同じく一進一退を繰り返しているようです。




同じく高齢犬を飼っている方、がんばってください。



そして、たまには、休息をとってくださいね。



さてさて、今日のお勉強です。



今日はペットフードの内容、マグネシウムについてです。


【まぐねしうむ】

体の中のいろいろな酵素の働きを補助するミネラル。

とくに、アミノ酸や脂肪酸をエネルギーに代える「エネルギー代謝」

のときに重要な役割を果たす。心筋や骨格筋、神経組織など

の生体機能を正常に維持するためにも深く関わっている。



マグネシウムは、カルシウムやリンとのバランスが大切で、

カルシウムやリンが多すぎると、マグネシウムの吸収が悪くなります。

ミネラルバランスの取れた食生活を送ることは、愛犬の健康のためにとても大切です。

マグネシウム欠乏症・過剰症

●欠乏症
発育の遅れ、筋肉の虚弱、神経質、けいれん、カルシウム沈着など

●過剰症
下痢、泌尿器症候群など



ミネラルが不足すると大変です。

マグネシウムもとても大事なものです。


可愛いワンコさんのために、がんばりましょう!!



こんにちは♪れみたろうです。



昨日、うちのワンコさんのレミさんが

調子が悪くなってしまいました。



突然の痙攣と、まったく動けない‥。




もうだめかも‥、と涙があふれてしょうがなかった

のですが、母に電話し、これから来るというときに



ふと、レミに買っておいたウェットフードのことを

思いつきました。




においをかがせたところ、びっくりするように

元気に、くらいついてきました。



母が来ると、うれしそうに、笑うし、尻尾はふるし、

動けないながらも、必死に喜びあらわしていました。



私も母が来てくれたおかげで、ほっとして、

いろいろ話をしていましたが、



母がいうには、レミさんの舌は、まだピンクで、

心臓が悪いわけではなく、




やっぱりお腹の調子が悪いのでは?ということに

なりました。




午後になって、母が帰ってから、落ち着いて

レミのご飯を買いに行きました。




普段は、買わないシーザーを購入して

帰りました。




夕方にご飯をあげると、安いウエットフードは

あまり喜ばず、シーザーのほうがうれしそうでした。




高齢犬になると、いつなにが起こるかわかりません。





私も今回のことで痛切に感じました。




大好きだった納豆などは、食べたくないようなので



これからは、しばらくレミさんの好む、

シーザーやイナバのご飯にしていきたいと

思います。





応援してくれた方、本当にありがとうございます。




そしてこのブログを見てくれた方、本当にありがとうございます。




これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。





さてさて、今日のお勉強です。



今日のお勉強は、カリウムについてです。


体液のバランスを調整し、神経や筋肉の機能を正常に保つミネラル。



カリウムには、体内に増えすぎたナトリウムの

排泄を促す働きがあります。また、神経刺激を伝達したり

、心臓や筋肉の働きを調節したりする役割もある、重要なミネラルです。



口から取り込んだカリウムはおもに小腸で吸収され、腎臓から

排泄されます。カリウムはさまざまな食品(野菜、果物、肉類

など)に含まれているので、不足することはあまりありません。


しかし、カリウムの要求量はたん白質の摂取量と関連するの

で、高たん白質の食事を与えるときには、カリウムも十分に与える必要があります。

カリウム欠乏症・過剰症

●欠乏症
欲減退、栄養失調、不整脈、筋肉の麻痺、心臓や腎臓の障害など

●過剰症
食欲減退、栄養失調、不整脈、筋肉の麻痺など



(ハッピー大百科引用)




カリウムって人間にも必要ですよね。



高齢犬を介護する方もしっかりと栄養補給をしてくださいね^^。









こんにちは♪れみたろうです。



昨日、はいて、せきがひどかったレミさん、無事に

よくなりました。



ピーママさん、暖かいコメントをありがとうございます。



もしレミが‥という気持ちでいっぱいでしたので

はげまされました。




一人ではないんだなあとこのブログを書き始めて、

痛切に思います。




これまで暖かいコメントをくださった方も本当にありがとうございます。




さてさて、久しぶりに一緒にお勉強しましょう。




今日はペットフードの成分、リンについてです。











カルシウムと結合して歯や骨を作る成分。


また、脳や細胞膜の形成に重要な役割を果たすほか、

脂肪や炭水化物の代謝を助ける働きもある。



リンが正常に機能するためには、カルシウムとの

バランスがとても重要です。



犬や猫に推奨されるべき、リンとカルシウムの比率は

1:1~1:2の間だと考えられ、リンが多すぎると、

骨の中のカルシウムが血液中に溶け出して骨がもろく

なるなど、リンとカルシウムのバランスは、健康に影響を及ぼすこともあります。

リン欠乏症・過剰症

●欠乏症
骨の発育不全、跛行、四肢の変形、骨折、筋肉のけいれん、のどの渇き、虚弱など

●過剰症
カルシウム欠乏症、クル病など




リンって本当に大事なのですね。




ドッグフードは太りやすいといわれていますが、

いろんな面で、栄養がしっかりとはいっているので、

運動量の多いワンちゃんには、とても向いていると

思います。




今日もお健やかにお過ごしください!!



では、また!!